感動した! 鳥肌たった! 泣いた!
いち早く ツイッターやフェイスブックにはアップしています。
フェイスブックやってない人、やって下さいー。
「TETSU-LAWが適当に教える Facebook超初心者講座来て下さいー。
いつするんかなあ、、 してほしい声がかかればしますよ、友達呼んで声かけて。」
話は戻り
先週仙台に行った時の話を。
前回も仙台に行った、同じ内容で映像塾を開催したわけです。
映像を創るプロセスの中で自分を知り、相手を知り、チームワークを体感するワーク。
10代~26才くらいまでの人が参加していた。
もう少し話すと、就職活動をしたけど、どこかの企業に雇用される事がなかったり
まだ働いていない人に向けられたもの。
ビジネスマナーやビジネスのイロハを学ぶ研修。彼らは半年間学びます。
その中で映像塾を開催させていただきました。
東京から私の尊敬する映画プロデューサー(映像をツールとして使い、母性で人に訴える方)と
「ビジネスとは!」 という固い研修ではなく、「楽しんで自分を出して相手と繋がろうぜ! ツールは映像で」みたいな
(そこまでカジュアルではないが 笑)
少し彼らからすると、黒船がやってきてビジネス研修と同じ事を言ってるけど
手法を変えて「君達にもいいところあるぜ!」 って感じで体感ワークショップがあれよあれよという間に開催されたわけです。
前回の研修生の倍くらいの人数、前回の人達ほど個性的ではないが
それぞれのカラーがそこにはあった。
今回は色々あり、最後の最後までどうなるか分からなかった
正直最終日の朝に完成した映像も「何かいつもと違う、、こういうものでいいのか、、
でもこのような映像が今ここに出来た。何故だ、、。今回のワークは少し無難に終わって
しまうのではないか、、 映像=感動 みたいな方程式では今回はない」
と感じていた。
結果から言うと 新しい境地で大成功であった
頼んでくれた企業の方も、母性プロデューサーも(名前変わった、、 笑)
そして研修生も感動していた。
でもいつもと違うものがそこにあった。
それは彼達に、そしてこれを実施させてくれた企業の人にとって、そして運営する私達映像チームにとっても必要だったメッセージだったんだと感じた。
そして自分自身にも必要なメッセージ。
「スタートライン」だった。
ここで感動の映像をお見せできないのが残念。仙台の1期生がブログを見てくれていると
2期生も何らかの形で見る事はあるのかなー?
これを見ている仙台のみんな、どこかで繋がって何かを起こしたいね
高校生も大学生も研修生も社会人もどこでどう出逢うか分からない
熱いものを共有しやがて、それぞれの中で社会の中で革命を起こしたいね。 そんな事も小さい所からスタートする。
東京来る事があったら連絡でもくれい!
その後、東京に帰って来て仙台であったミンナの顔を思い浮かべ浸っていました。
こういう仕事をもっとしたいと感じました。
本当に人の成長、人生にも関わってそして私にしかできない
映像で勝負する。
本当に気持ちがいい仕事。
何より一緒にチームを組んでいる仲間がいい。
本当に感謝です。
そんな私の東京LIFEは
打ち合わせや新しい仕事のお話をして
そして植物三昧でした。
私の留守中プラントシッター(臨時ルームメイトが完璧に育ててくれた本当に感謝です 嬉しいっていうか俺が育てるより元気?? 笑)
が面倒見てくれた植物エバーがワサワサだったので
近所の植物のお店 SOW aterierの五十嵐さんにカットしてもらって
そして数日後には家に置く植物の相談をさせてもらいました。
植物好きやわー 植物関わる仕事もしたいな。
植物ワークショップも事務所で開催したいな
母性プロデューサーにプレゼントしてもらった
花瓶にドウダンツツジという植物いれて、その中にベタのラウル君も参加しました。
ラウル
という感じで私の熱い夏は、、
終わってません!
仙台の感動
植物とかわいい、かっこいい ラウル
楽しい事たくさん
最後に、7/17 事務所でTETSU-LAW お遍路報告会をします
続きはフェイスブックで!




