999洋画劇場
『口裂け女 2』
(2007年)ホラー R-15




おすすめ度
★★☆☆☆
(ホラー好きの場合)
★★★★☆




岐阜県で養鶏場を営む沢田家の三姉妹、長女の雪枝、次女の幸子、三女の真弓は順風満帆に暮らしていたが、半狂乱となった雪枝の昔の恋人・鈴木が雪枝と間違えて真弓に硫酸をかけてしまう。深い傷を負った真弓を姉たちは励ますが、同じころ街では連続殺傷事件のニュースで騒ぎになっていた。




1970年代後半の日本を席巻した都市伝説。

実際に岐阜県で起きた連続殺人事件を基の作品。


ん...実話って...??
おいおいおい(°□°;)。

実際の事件は13人死亡、52人負傷という凶悪事件という。
尚、犯人は今でも行方不明とのこと。


グロいですよ。はい。

本作に興味のある方は、実際にあった話だと頭の中にいれて、これを観てください。

恐怖です。

序盤のだらだらした展開にちょっとガッカリと思ったのですが、中盤・終盤は怖いですよ。




ではクローバー
(ホラー映画なので画像貼らないでおこう...)

999洋画劇場
『ショーシャンクの空に』(再視聴)




ブルーレイをはじめて購入してみました!(^_^)v

うん!ブルーレイ迫力すごい!
アクション、SF映画をブルーレイで観るとすごいですよ。


ま、『ショーシャンクの空に』はヒューマンドラマなんですけどねW

また視聴してみましたが、色々勇気づけられました。


感想は、希望は持つものだと思いました。

何かをする上で、当然失敗もあります。
落ち込んだり、悲しんだりします。

ですが、たとえ失敗しようが、立ち上がり、前を向いて歩いて行かなければいけません。


希望は捨ててはいけない。


たとえどんな辛いことがあっても、希望を持ち続けることは大切なんです。


きっと幸せになれる...。
自分はそう思っています。

いや、そうあってほしい。




自分も今のところは、失敗ばかりを繰り返しています。

何度も絶望を感じたことがあります。

でも、希望を捨てず、持ち続けていたら、きっといつか自分も笑って過ごせる日がくるはず。

そう思っていたいのです。

それが自分にとっての生きる原動力であり、夢です。




『ショーシャンクの空に』
を再見して、また改めて教えられました。

また明日も頑張っていこう!




ではクローバー
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999洋画劇場
『羊たちの沈黙』
(1991年)サスペンス




おすすめ度
★★★★★




大柄な白人女性が皮を剥がれて殺される凄惨な事件が多発していた。捜査に行き詰まったFBIは訓練生クラリスに、自らの患者を9人も惨殺して食べた獄中の天才精神科医レクター博士に協力を求め犯人像を割り出すという命令を与える。




アカデミー賞主要5部門独占受賞。
映画史に刻まれるサイコ・スリラーの金字塔!と言われるだけある。

固唾をのんで観た。
ただ、ただ、すごい!

テレビにやみつきになって観いってしまった。


面白かった!
さすが名作なだけはある。

※若干グロあり。




ではクローバー
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