仕事、主人の手続きなどバタバタしてました…。
今日は私が色鉛筆画を描くきっかけになった本の事について…
画材を色々模索してた所、色鉛筆が一番手間を取らないなあと思い始めた頃にこの本に出会ったような気がします。
まだ今ほど色鉛筆画がポピュラーになってない頃でした
パラパラとめくって目に付いた、ガラス瓶。
“こんなん絶対描けない。色鉛筆でここまで描けるのか!”とショックでした。
清水の舞台から飛び降りる覚悟でポリクロモスの100色セットを買い、手探りで描き始めました
数年後、頑張って描いた水色のガラス瓶の絵を載せます。
日付が相当古いですね
💦
これからも蟻の歩みではありますが、描いていこうと思っています☺️
河合ひとみ先生のこの本に出会えたこと、心から感謝しています




