どーも!

おサボり大学生のたかはしです!!ニヤリ



皆さん!洗濯物干してますかっ!!!


ぐーたら家で過ごしてる…そこの君ぃ!!

今すぐお母さんの家事を手伝いなさぁぁーーい!!!


…という冗談はさておき。


今日言いたいのは「洗濯物干すのって、脳の活性化に役立つかも??」という話です。


洗濯物干しって奥が深い

今日は、お母さんに頼まれて洗濯物を干していたのですが、結構頭を使う作業だと思います…!!


無数にある洗濯バサミの中から!

無数にある洗濯物を!

限られたスペースにどう入れ込めるか!!


主婦が何気なくやってるイメージのある洗濯物干しですが、

頭の中では常にこれを考えながら手を動かしてるわけですね。


その日によって、洗濯物の種類や量が変わってくるので、パターン化も意外と難しい…


主婦ってすげぇんだぁ………チーン


洗濯物干しで身につく考え方

この考える過程って実は結構大事で、



例えば、仕事で問題が発生したとして

「自分が今何を持っていて」

「それをどう組み合わせて問題解決していくか」

を考えることは非常に大切です。


そして、普段から洗濯物干しをしておく事で、

この「問題解決力」を高める事ができると考えています…!


一度この力を身につけてしまえば、人生がめちゃくちゃ充実したものになるんじゃないでしょうか!!


洗濯物干しという教育方法

いかがだったでしょうか!


教育機関の方々、そして育ち盛りの子供がいる主婦の方々!

ぜひ「洗濯物干し教育法」開発してみてはどうでしょう!!