どうも引っ越ししてから悪いことが続いてる…、
と、紐づけたくなるくらい、あれやこれやがあったんですが、
Switchが壊れる。
これが一番ショックでした。
事の始まりは新作ソフトを購入してプレイしてたら、
左のコントローラーが効かなくなったこと。
壊れたのかな? と見ると左だけ充電が切れてる。
あらあらとアダプターをつないでみたが、充電中のマークが出ない。
んーーーー?? と右側のレールに逆さに差してみると充電自体はしてるようだ。
※おすすめの充電方法ではありません。充電は正しい方法でしましょう。
だが、左に差すと充電しない。
コントローラーじゃなく、レールの不具合かなあと素人判断をした。
このとき任天堂に修理を出せば良かったのだが、
新作やりたさに、街の修理屋に持っていってしまった。
そして、ここから先は修理完了までの流れを端的に書き出します。
《修理1:必要なときに症状が出ない件》
修理屋にあるSwitchに接続したとき、わずかに繋がりジョイコンが充電されてしまう。
充電されたため「大丈夫そうですねー」と、そのまま様子見で戻される。
⇒当然、自宅で充電は出来ず(こういう人生だと諦めている…)
《修理2:いらんことは高確率で引いちゃう件》
翌日、同じ修理屋に持ち込んで、再度充電が出来ないと伝えると、
本体のレール交換で直ると言われたので、それでお願いする。
⇒店のストックしてあるどのレールを使っても充電しないと言われる
⇒本体の基盤に問題がありそうだから、任天堂に修理を出すことを勧められる
⇒いままでで初めての症状ですよ。と、直ってないのに技術料3,300円払う。泣く…
《修理3:最初から任天堂にお願いすれば良かった件》
任天堂にSwitchを送り、数日後に修理内容は「レール交換」との返事がくる。
一瞬、いやな予感はしたが純正なら問題ないのかな。と、修理費用を振り込む。
⇒数日後にSwitchが戻ってきたので、アダプターをつなぐと充電マークがついた
⇒が、充電マークがついたのは1回こっきりだった
《修理4:任天堂に差し戻しの件》
同じ症状の場合は3か月の保証期間あるので、再度、修理に出すことにする。
数日後、Switchの修理が終わって発送したと連絡が来る。
修理の内容はメールに無かったが、追加料金は求められなかった。
⇒戻ってきたSwitchは基盤が交換されていた
⇒充電マークは問題なくついている
─ 終幕 ─
現在、もりもり新作を楽しんでおります。ハイ。
にしても、時間がかかり過ぎた。
こういうときだけレアケースに当たる体質はどうにかならんものか。
ひとつ言えることは、修理を受付しているうちはメーカーに出す。
ってことです。マジで。
*涼しくなってから、ずっとアレルギーに悩まされてる。特効薬とか無いのかなー。日々つらい。
*スマホのゲームはどれも周回っぽくなるので、すぐに飽きちゃう。夢中になり過ぎても困るので、ちょうどいいのかも。
〈本日のレトロゲーム〉
『どこでも対局 役満アドバンス』
麻雀覚え用ソフト。ひさびさにプレイしようと思ったら、GBAの画面がビネガーシンドロームで曇ってしまっていた。
当然、メーカー修理は終わってて、このとき街の修理屋にはお世話になった。ま、かなり高くついたけどね。





