٩(>ω<*)و[引き結び~紬ぎ結ぶは運命の糸~]vol.5
٩(>ω<*)و Vistar PRODUCE vol.5 〚引き結び~紬ぎ結ぶは運命の糸~〛をCBGKシブゲキ!!にて観て来ました。応援してる役者、ライバー、三味線奏者の高橋茉琴さんご出演。フライヤーの真ん中に鎮座する白くて美しいかぐや姫役であります。シブゲキという大きい箱。ダブルキャスト合わせて総勢43名の大所帯。今までこんな規模でやってなかったのに、大勝負に出たな。
<(_ _*)>ちょいと空席が目立つが、11日間もある公演のまだ三日目。大勝負が良い結果になる事を祈っております。んで、どんな内容だったかってーと。これまでの一部ファンタジーじゃなくて、もう全面ファンタジー。おとぎ話の掛け合わせパティーンです。そことソコを繋げてエラい悲劇的な展開を創ったもんですな。
ネタバレ(*゚▽゚)ノエンタメバトル⚔️なので皆さんのカッコイイ殺陣がメイン!バレた所でつまんなくなるとは思いませんが。実はかぐや姫と温羅[ウラ](鬼ヶ島の鬼)の子供が桃太郎。月の民と鬼のハーフなどどちらの世界にも馴染めまいと、人間としてかぐや姫が自分を育ててくれた優しい爺婆のもとへ🍑桃流し。やがて桃太郎は育ての親の指示で鬼ヶ島へ、生みの親である温羅を討ってしまう。
Σ( ˙꒳˙ )温羅はこの状況を承知していたが、道満(安倍晴明のライバル)に声を操られ桃太郎と和解出来ず。自ら桃太郎に斬られる。後に桃太郎は事態を知り、自分を人の世界へ送った母(かぐや姫)を恨み、生みの父(温羅)を討ちに差し向けた育ての親(爺婆)を恨みダークサイドへ。鬼化したのが酒呑童子だったという。桃太郎と酒呑童子が同一人物なのよ。以降身内対決だらけとなりますが。
(*゚▽゚)ノそこは家族愛を描いてきたビスプロさんですので、なんやかやと。最期は丸くおさまります。私、諸事情により30時間拘束勤務後に観劇に来ておりましたが、寝落ちする事なく拝見出来ました。楽しく面白い作品となっております。まだお席が存分に御座います💦宜しければ。
٩(>ω<*)وお目当ての高橋茉琴さんは。かぐや姫だから、ろくに動かんのかと思ったら。武器持ってそこそこ立ち回ってました。なかなか珍しいお姿が観られて嬉しかったです。楽まで怪我なく頑張っタイ❣️
(@_@)かぼちゃ月例会(1月)
(@_@)2024年 両国は、かぼちゃ🎃倶楽部の月例会(1月)に行ってきました。今年最初の月例会ですが、いつも頼んでる🔮占い魔女🧙♀️の示したタロットはチャリオット(戦車)の逆位置。混乱、暴走、失敗…etc.[頑張っても勝つのは難しい、やるならシンドイよ]と言われてたので。期待はせずにいたのですが。予想以上のボッコボコ👊💥でした。
(~_~;)占いは信用してますが、麻雀自体は相対的なモノ。相手が自分よりもっと運気か悪いかもしれない…ので先ずはいつも通り真っ直ぐ勝負で行くと💥序盤から2万点を借りる展開とか過去に記憶が無いよ。少しは戻したけど箱下5000点の惨敗スタート。これはヒドイと確信。二回戦は、防戦一方で一切無理せず、ジリ貧の三着。
σ(^_^;)不ヅキと解っているので、リーチは実らないし、自分のツモ筋も信用できない。攻められたら無理せずオリ。偶に早い巡目で、型や好形で面前で仕上がってしまい試しにリーチするとチャント追い抜かれて上がれない💦なので、全部の手を食い散らかす構想で進行してました。三回戦だけ自分より下位に沈んだ不ヅキ者が居たため何とかトップを取れたが。
σ(^_^;)四回戦も最後にデカいの食らって危うく、また借りになりそうなラス。結果64人中の52位でした。参加賞にいつものどら焼き。そして、パイン缶🍍を頂きました。不ヅキがハッキリしてるので帰る手もありましたが、むしろ不ヅキ対応を考えるチャンス。閉店までの時間を延長して遊びの三回戦。上位入賞の強い方が相手をしてくれたのもありますがココも酷かった。
(@_@)頑張ってオーラスにギリ着順アップして三着。為す術なくジリ貧の四着。そして最後の一戦では、本日好調の上位入賞者が断トツで、テツロウは二着争いの早上がり競争。そしたら高見の見物でいいハズのトップ者が、テツロウの打った[一萬]に手を倒す。
🀏🀐🀘🀙🀡🀀🀁🀂🀃🀅🀆🀆 🀇❣️最後に国士無双を振り込んで終了しました。
(^ー^;)凄いね、どうも。前もって不ヅキは解ってたから、ショックは少ないが。この良くない期間、いつ抜けるのかしら。2月の大会には終わってて欲しいね。今月も皆さん、お疲れ様でした。
( ꒪﹃ ꒪)-μ-ミュウ-M1CUP月例会(1月)
( ꒪﹃ ꒪)連合のM1月例会に行ってきました。寒いし、雨降ってるし、今日は参加者の出足にぶるんじゃね?とか思っていたら、早い時間から大勢人が来てた。受付番号66番なんて後ろの方の数字初めてだよ。だもんで初めて離れの第二会場で月例会しましま。6卓なので、こっちは24人でプラスを争います。人が少なくて落ち着くっちゃ落ち着くが。んで、結果から申せば奮いませんでした。
σ(^_^;)自分なりにぶんぶん行きましたが、被弾が多くてね。[3-3-4-2]とでんでんでした。気になった局を幾つか。ジリ貧から少し盛り返し三着、まだ二着は遠く、打点が欲しいと作り込み四暗刻テンパイでリーチ。⑥と[発]のシャボ。出上がり発なら跳満だが、⑥だと満貫。見逃してツモに掛ける?そこまでの胆力は無かった。満貫の方で上がって三着。
(~_~;)それから清一色のしくじり。待ちが判らなかったとかではなく。二フーロして⑨単騎からの、その後①-④-⑦に変化したが、①は枯れてるし、⑦も自分の目から三枚見える。⑨単騎のままで良かった。⑧も自分がポンしており使いようがない。、程なく⑨持ってきて満貫の上がり逃してその後、親に5800を打つ。上下13800の大損こいてココも三着。そんな感じでダメダメでしたが。
(*゚▽゚)ノ敗退がほぼ決まってる感じの四回戦。本戦を制した事もある実力者Yさんと同卓。Yさんは単にトップを取っただけでなく。道中、親のマダムが第一ツモ取り忘れるミスをサッとフォローして事故を未然に防ぎ。それに釣られたのか、何とツアー選手までもが王牌からツモりそうになるミスをもフォローしてた。いやぁ、素晴らしい。見習いたいであります。




