(´°‐°`)かぼちゃ月例会(4月)
(´°‐°`)両国は、かぼちゃ🎃クラブの月例会に参加して来ました。この日のタロットカードはペンタクル♦️の4の暗示。運気はまぁまぁ。占い魔女🧙♀️の助言は[ちょっと守ると良い事がある]だった。……守らないのが我が流派なのでピンと来ない、イヤな予感するな。
(´-ω-`;)一回戦。マダム三人に囲まれ、読みが効かない、テツより強い打牌が高速で飛び交い土俵に上がる前に局が次々消化される前半。徐々に上位常連の強いマダムに流れが寄る。その後に勝負に出たのは不味かった、ボッコボコに喰らって二本借りるデカラス。
(๑¯⌓¯๑)二回戦。ベテランダンディ、薄いベテラン、美女。さっきより落ち着いてる流れ。先程の負債を取り返そう奮起するテツ。五万点持ちまで伸ばす✨が、南二局の親リーに対して流石にドラの[発]は切れんか、とオリようとしたタイミングでテンパる。…こちとらマイナススタート、行ったらー!と発を横に曲げて叩き切ると親倍に放銃‼️リー即発ドラ3裏3←(裏が余計💢)。五万点持ちからの転落。まさかの三着。
( ˙꒳˙ )三回戦からは対戦相手が着順で決まる。下から二番目の13卓で死に体同士の和やか対局。いきなりチョンボから入る体たらく✨先の失敗を踏まえ一生懸命打って雑な勝負は避ける。やっとこさトップ。
( *ノ_ _)ノ最終四回戦。一回戦とは逆でダンディ三人に囲まれる。渋い展開、ずっとジャブの応酬。ずっと点差がつかない。オーラスになっても全員が原点付近の痺れる展開。良い勝負は望む所ですが、こういうのが一番疲れるのよね💦んで、ラス親がついに親満ツモって大勢が決する。二着争いも競り負け、三着終了。
(´°‐°`)奮わんなぁ~。結果[4-3-1-3]で64人(満卓✨👏)中の41位でした。また頂いた賞品はパイナップル🍍でした。モヤモヤするし、雨降ってきたので大会後延長して打つ[2-4-4]奮わん💢帰りの自転車の後輪が🚴♂️ぺったんこ😳パンクしてやがる。何か踏んだりけ蹴ったりですバイ。oஇ
٩(>ω<*)و来たぜ❣️今年の3号✨
٩(>ω<*)و仕事明けのオンレートは運気有り🔥の占いだったが、イマイチだった。その翌日のお休み。ふところをケアしてノーレートのかぼちゃ🎃で15時まで遊ぶ。御年配の方が多いので速度はのぞめずチンたら遊ぶ。ラス、トップ、二着、と10時から三回打ってお昼ご飯。そして、再開した四回戦。下家と対面のマダムが好調で4万点台でトップ争い。上家のマダムとテツが五千点前後でジリ貧のオーラス。
(~_~;)この点差ではやる事無し🍐下家と対面のトップ争いを邪魔できんと、ツモ上がった手を崩して大物へ。更にツモるがまた崩して先へ進行。そしたら…まさかの四暗刻の単騎に変化‼️ツモればトップ、上位二人のどちらかから出ても二着!んがっ!ジリ貧仲間の上家から出ちゃう。しかも下家からもロンの声。頭ハネで四暗刻単騎を上がったが、4万点もってる上位二人に届かず。
<(_ _*)>着順変わらずの三着💦しかも二着目の下家は、当然逆転条件をクリアしていた。トップ争いの邪魔をすまいと何度も手を崩して上がりを控えていたのに、けっきょくは役満✨という記念🎉欲しさに最悪👎の上がりをしてしまった🙏役満上がれて嬉しいが、なんと言う複雑な状況。申し訳ないっす🙇🏻♀️
٩(>ω<*)و[ええ愛とロマンス]
(*゚▽゚)ノ大ベテラン集団、劇団enjiの第38回公演[ええ愛とロマンス]を、調布市せんがわ劇場にて拝見しました。はい、深重系のチームと認識しております。クオリティが高いのは確信しておりますが、あとは難し過ぎてテツの頭がついていけないケースや、キツい現実過ぎてメンタルへのショックが強すぎないかが懸念材料ではありますが、楽しみに参りました。
٩(>ω<*)و人手不足に高齢化社会。近未来の南国の離島の医療は、現場にドクターは不在で画面越しのリモート診療。居るのは高齢のナースと、手伝いのロボットが日替わりの遠隔リモート操作でそれを手伝うという状況。ロボの遠隔操縦者も、本島で寝たきり状態の方が動かしているとの事。ありそうだな……近い将来本当にその感じ有りそうな気がする。
( ・ω・)困った状態だが、リモートやロボなどの技術で何とか持ちこたえてる。そんな技術自体が夢のようではある。その感じがさらに進む。リモート操作ではなく自律型のロボ。遠隔ではなく人間の記憶の移殖。脳の移殖ではなく、脳内の電気信号の配列を全てコピーして移す。肉体は亡くなり葬儀も行われるが、その記憶をひきついだロボが仕事を続ける。
σ(^_^;)自分の葬儀と墓を見守りつつ、今は機械の身体を手に入れ存在してる。命の尊厳は?戸籍とか人権とかは?脳がある訳でもないので、ただのロボと言えばロボだ…人の意識があるのに。他のケース…保存されてた古い脳をコピーしようとして上手くいかず、その上に別の近年亡くなった方の記憶を上書きし、同じ個体に2つの記憶が混在するケースも。
(^ー^;)どうせ亡くなるタイミング、或いは既に失われた命ゆえ深く考えないのか?多くは望まないのか?今後どのような過酷な目に合わされても、人ではないからセーフなのか?人の意識があるのに?そんな事を色々、諸々考えさせられる。夢のようでもあり、恐ろしくもある。そして、技術さえ揃えば有りそうな世界で複雑な気持ちになりました。
(*゚▽゚)ノ色々考える余地があるのは良い作品!面白くて、とても興味深い作品でした。そして、何より劇団enjiの皆さんの元気なお姿が見られたのが嬉しい。次回もお元気な姿で公演が拝見出来る事を楽しみにしております。







