テツロウ日記 -14ページ目

( ˙꒳˙ )[パラダイム-cace2-]@エリア543

(*゚▽゚)ノたにかわ夕嬉&福田晴香 二人芝居企画〚パラダイムーcace2-〛を上井草のエリア543にて拝見して来ました。4週に渡って公演は行われており、二人芝居って書いてあるのに凄く沢山の演者の名前が示されてる。メインの2人が常時居りまして、週替わりでそれ以外のキャストが入れ替わる。更にAタイプとBタイプの公演がマチソワで入れ替わります…解っただろうか?


σ(^_^;)書いてて自分でもモヤっとするが。兎に角、演者がクルクル入れ替わり本公演は行われております。1公演は二人芝居の三本立てです。1回の公演でメインの2人と日替わり2名の計4名の役者が観られます。んで内容は…売り出し中の配信者、企画を考える作家、配信者の彼氏、この三人の関係をAタイプは配信者と作家、Bタイプは配信者の彼氏と作家の方向から描いていきます。何かが隠されている…探りを入れてる…。


( ˙꒳​˙ )するすると入ってくる会話の中に隠されいる事がある為、何か未完成な印象を与えて終わります。次に二本目が、その秘密の先の出来事。目を患った少女と、それを治そうとする主治医の状況。ココはABとも殆ど同じ話ですがメインキャストが演じる役を変えてるので印象が変わります。また、全く一緒ではなく最期の結末が大きく違う?或いは途中経過なのか?そういやパラダイムってタイトルだったな。見方が違うってことか?


( ˙꒳​˙ )んで三本目は、週替わりで全く違う作品。1つは作家の過去の話。もう1つは、その作家が書いた小説の物語。←この[軌轍(きてつ)]って話、良かったな。AIにも感情は芽生えるのか?それともただのプログラムか?それも見方しだい、感じ方しだい?パラダイムなのか…。まだ公演は続いてるので細かくは書きませんが。つうかテツの語彙では伝えられる自信がない。


( ˘ω˘ )何にせよスルスルと取り込まれ、色々頭の中を掻き回され、考えさせられたのだから良いお芝居だったのではなかろうか。派手なエンタメではないですが。公演はまだ続いております、AとBの両方観るとしっかり全貌が解る仕組みとなっております。宜しければ。因みにテツが観たのはβのAとγのBでした。











( ̄^ ̄)ゞ-μ-ミュウ-M1CUP月例会(10月)

( ̄^ ̄)ゞ麻将連合のM1カップ月例会に参加して来ました。知らなかった、また抽選方式が変わってた。早い者勝ちでは長蛇の列が出来てしまう為、ネット予約の早い者勝ち(50人)に、現場では30名抽選だったが。やはり早い者勝ちだとヨロシクないと言う事で。最新ではどちらも抽選。しかも募集時期も動いてたのでちょっとアワてた。そんな感じで二ヶ月ぶりの参加。


( ˙꒳​˙ )主要団体が開催してるし、プロの方も20名程出場するコチラ。なんか独特の空気感を感じて、権威に弱いテツはやや緊張が増します。そして、結果から申せば奮いませんでした。運気はワンドのKING🔥やれる運気だったハズだ。何か緊張して声が出にくく、思い切った食い散らかしが出来なかった。ふつうのビビり麻雀打ったらテツの良い所皆無でしょうが。


( ˙꒳​˙ )打点の低いルールなら尚のこと怖さは無いでしょうに、一回戦はジリジリ無難にやって19000点のラス。思い切った飛び出しが出来なかった。そして、良い所なしですが二回戦にお土産が✨連合代表、忍田幸夫プロと同卓出来ました。テツは初めてであります。権威に弱いなら尚更緊張しそうですが、ビッグネーム相手なら開き直れるので楽しめました。


(*゚▽゚)ノ序盤から食い散らかして役役・混一色で満貫を忍田先生から。忍田先生はガンガンリーチ掛けて回復をはかってくる。その現物で待ってると出る✨そんな展開で三人で押さえ込んだ印象。一発は決められて三着の近くまで上がって来たけど、皆でラスに押し止めて終了。あの忍田先生に勝ちましたバイ!テツは三着だけど。良い思い出は以上です。


( ˙꒳​˙ )その後もジリジリ、マイナスのみ。変わらんなぁ。堅い、とても堅い麻雀だ。兎に角失点を嫌がるので、面前で役を付けてヤミテンが基本。少しでも動きやリーチがあればカッチカチ。ならむしろ、序盤からオタ風や幺九牌を叩いた方が相手を縛れるような気がする。9のポンから飛び出した時、手の内グチャグチャのテツに一生懸命オリ回ってたもの。


ᕙ( ˙꒳​˙ )ᕗあの空気に気圧されず、自分流に飛び出せるかだなぁ~。次こそはもう少しマシな結果を残したいであります。参加者100名(凄い👏) 着順[4-3-3-4]で合計▲56.2pで足切りでした。また宜しくお願いします🙏




( ꒪﹃ ꒪)かぼちゃチャレンジカップ(本田朋広プロ)

٩(>ω<*)وかぼちゃ🎃チャレンジカップ…ゲストを囲むミニ大会。全員がゲストと同卓出来るように16人で行われます。今回のゲストはMリーガー、チーム雷電、役満のプリンス👑こと本田朋広選手。平日昼間の開催でしたが、人気のある選手なので一瞬で埋まったとか。テツはかぼちゃ常連なので大会賞品の優先券でねじ込んで参加させて頂いてます。


( ꒪﹃ ꒪)もう先に結果言います。最下位でした。そして、本田朋広選手はブービーでした。人気のイケメン選手がゲストだと女性の参加者が増えます。麻雀の大会なのに、麻雀が得意ではないという方も少なくない。テツの判断ではなく、本人がそう挨拶してゲームが始まってます。そして、全く読みが効かない。不思議時空に巻き込まれます。


(@_@)打ち手の意図を感じない愚形リーチの数々。切羽詰まった終盤に、やむなく放たれるなら分からんでもないですが。序盤から親に逆らい愚形追撃、早い巡目で幾らでも好形変化が望めそうなのに愚形リーチ、無闇なカンで不用意に荒場に寄せたり。……まぁ、負けたもんだから言い訳であります。


(-_-;)明らかなミステイクもあった。ゲスト卓の東一局。索子だらけのお化け配牌。混一色?清一色?トイトイ?緑一色、四暗刻?パッと見てそれらが頭をよぎる程。索子の対子、暗刻、暗刻、発を含むバラ字牌。テツの頭はレア役の緑一色に寄ってしまった。更に寄ってきた幺九牌から、緑でない1索を先に切ると。後ほど河で三枚並ぶ。四暗刻ツモッてたじゃん💦


(-_-;)混一色より清一色と思えば、発は緑一色に要るとしても、オタ風より1索残して進行すべきでしょうが。上がれてたよ、緑一色にばかり意識が寄ってなきゃ。いい感じに打てたのはこのゲスト卓のみ、やっとトップかと思ったら最後に本田プロに6000オールツモられて差されました。テツの戦績は[3-3-2-4-4]で▲140.3pでした。因みに本田プロは▲123.5pでした。


( ˙꒳​˙ )最下位、ブービーメーカー賞としてイベント優先券を貰えたのはめちゃくちゃ嬉しいですが。最下位が悔しい。でも強いハズの本田朋広プロも、本イベント歴代ワーストの15位とは。もしやテツと同じ時空に呑まれたのではと、勝手に親近感をもっております。戦績は奮いませんでしたが、本田プロは終始爽やかな男前、色気があるよねぇ。モテるのも判る。テツは雷電を応援しておりますので、ご活躍期待しております。