こんにちは、têteです。


も、もう、第一クォータが終わる…煽り煽り煽り

早すぎます。


渋谷を歩いていたら、華やかな格好の女子高生たちが、おっきいバルーンを持って歩いてました。


卒業ですねニコニコ飛び出すハート煌めいてます。


さて、上の子が、下級生からお手紙をもらってきまして。


そこの、最後の一文に


あなたのようになりたい。


と、書かれておりました。


性別も違って、たまに話はするみたいだけど。


すごくストレートなその一言。


なんだかズシンときました。


そんなこと、人生で言われたことがあったかな?

これ以上の褒め言葉ってあるんだろうか、と思ってしまいました。


ひと学年違いだから、同じように過ごしてきて。

方面が同じなので、行きも帰りも、暑い日も寒い日も、6歳から近くにいる。

そんな、近しいけど、一年先輩であるウチの子に、そんなふうに思っていてくれたんだ、と。


胸が熱くなりました。


好きです、よりも、崇高な感じ?

もっと上に見上げてくれていたのかな、と。


親では感じられない、下級生だからこそ感じた何かがあったのだろうと思います。


いやぁほんとに、あっぱれです。


先生方に褒められる以上に、グッとくるものがありました。


こんな、親愛や敬愛の気持ちがなければ出ない言葉をもらっているけれど、

それに驕らず、良くあるための努力を続けて欲しいな、と思います。


そんな風に思ってくれてありがとう。

思春期真っ只中なはずなのに、素直な言葉を文字にしてくれて、ありがとう。


本人も、これは嬉しい手紙、と言ってました。


すごいなぁアルファ世代おすましペガサス


もう、キラキラです乙女のトキメキ


それではバイバイ