ゾイド徒然草 -50ページ目

ネオゴドス&プレシオサウルス、画像出る

 各通販サイトにネオゴドスとプレシオサウルスの試作品画像が表示されるようになった。


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 普通に可動モデルに見えるが、果たしてこの可動でゼンマイと共存が可能なのか?


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 うわっ、想像以上にブラキオスまんま。これはスタンドに固定してバタ足を鑑賞するだけキットになるのか?

今月の電撃ホビーマガジン(2008年6月号)

 今月の月刊オールザットゾイド(ゾイド記事)は全7ページ。


■リバース・センチュリーの真実(3ページ)

 タカラトミースタッフ四名に対するインタビュー。ゾイド冬の時代の混迷と試行錯誤の様子が語られている。次号に続く。



■マルダー作例(2.5ページ)

 猪瀬渓吾氏による作例。ワンポイント改造+筆塗り。動力部丸ごと後ハメにするアイディアには恐れ入った。



■ゾイドグラフィックス今後の展開は?(0.5ページ)

 Vol.5~9と増刊号のキット写真を掲載。



■よろず(1ページ)


・リバース・センチュリー

 キングゴジュラス、ギルベイダー、ヘルディガンナー等の写真を掲載。


・コトブキヤHMM

 HMMシリーズについに小型ゾイド登場。モルガとモルガキャノリーの同梱。となる。

 HMMコマンドウルフACの写真も掲載。


・ゾイドサーガオンライン

 5月第1週・第3週にはZiガールやゾイドCGの壁紙配信があるとか。


・ゾイドVS.i&EZ

 今月のレアゾイドIDはなんと、今更ガイサック!




 サマーボーイ必読の電撃ホビーマガジン6月号は特別定価950円で絶賛発売中!



電撃 HOBBY MAGAZINE (ホビーマガジン) 2008年 06月号 [雑誌]

月刊ゾイドグラフィックス Vol.4 ゾイドスネークス

 風邪をこじらせて寝込んでいたのだけれど、来る物が来てしまったのでしょうがなくレビュー。性欲を持て余す。

 (画像をクリックで拡大)




 箱。やらないか。




 内容物。激しい一面もあるぞ?



 今回のボーナスパーツであるジオラマベース用ジョイント。前号までの物と次号からの物をつなぐのに使う。さしあたって現在のところ用無し。性欲を持て余す。


■冊子目次
・ゾイドとは? 第4回「古代ゾイド人」(2ページ)
・惑星Zi ZAC年表 第4回「部族・国家の変遷」(2ページ)
・ゾイドの種類 第4回「ロンギスクアマ型、始祖鳥型、鳥形、ワニ型、トカゲ型、ヘビ型、カメレオン型、カエル型、カメ型」(2ページ)
・ヒストリー・オブ・ゾイド 第4回「ヘリック共和国特殊工作任務用戦闘機械獣 ゾイドスネークス」(2ページ)
・ゾイド・メカニックファイル NO.4「ヘリック共和国特殊工作任務用戦闘機械獣 ゾイドスネークス」(1ページ)
・ゾイドスネークスの組み立て方(3ページ)
・ゾイド博物館 第4回「商品開発デザインスケッチ~暗黒大陸戦争編その1」(2ページ)


 今回もヒストリー・オブ・ゾイドが面白い。呼称が「スネークス」から「ステルスバイパー」に変わったわけも解説されていた。たっぷり三十分は読むといい。

 組み立て方のページでは図版に誤りがあり、訂正の半ペラも挟まれていた。70年代の恥部だ。



 チ○コ。

 このゾイドもやはり最大の魅力は動きのリアルさで、体をくねらせながらシャーッと走行する。その様子を動画で――といきたいところなのだが、スネークスはかなり広いスペースがないと走らせられないので割愛。各自、自宅の廊下で確認してほしい。性欲を持て余す。


 ところで月刊ゾイドグラフィックスは取り扱っている店が少ないためにネット通販という手段が取れない人からは手に入らないとの声も聞くのだが、ヨドバシやビックなどの量販店ならば見つかるとも。

 ――見つけるとも。


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ZOIDS 月刊ゾイドグラフィックス VOL.4 スネークス icon

コトブキヤ、次の弾はモルガ! なのか?

 コトブキヤのホームページ、商品掲載情報の欄によると、今月の模型誌に「モルガ」とある。まさかの小型ゾイド発売なのか? 詳報が待たれる。

ゾイドコア・ドットコムでHMMコマンドウルフAC予約開始

 ゾイドコア・ドットコムにてHMMコマンドウルフACの予約が始まった。


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プラスチックキット 1/72 ZOIDS コマンドウルフ アタックカスタム icon

 定価が4,410円とLCより若干お高いが、アタックユニットに加えてオリジナル武装二つが付属するのだから値頃感はある。