何億光年以上地球から離れている星(恒星)の光が、
人類の眼に到達するのはなぜ?って思ったことありますか?
光(=光子=電磁波)の 〇〇メートル/光年 (1年間で光が移動する距離)
よって、数億光年離れた星の光が、人類の眼に到達するには光の速さの数億倍速い伝達粒子が存在することを意味してる。
現に、さそり座流星群が見えるのはなぜって考えると理解可能と思います。
以上
何億光年以上地球から離れている星(恒星)の光が、
人類の眼に到達するのはなぜ?って思ったことありますか?
光(=光子=電磁波)の 〇〇メートル/光年 (1年間で光が移動する距離)
よって、数億光年離れた星の光が、人類の眼に到達するには光の速さの数億倍速い伝達粒子が存在することを意味してる。
現に、さそり座流星群が見えるのはなぜって考えると理解可能と思います。
以上
○中国の揚子江の森林伐採による多大の被害○1箱のタバコの環境負荷コスト → 7ドル19セント○気候変動による約1mの海面UPによってバングラディシュでは4000万人を移動させるコストが必要になる○京都議定書の1990年比6%の二酸化炭素ガス排出量削減約束のうち3.9%は森林(吸収源)経営によるものと考えている。○持続可能な経済を達成するためには、コペルニクス的発想:地動説(つまり地球が太陽の周りを回っている:論文)に見られるような新しい物の見方が必要である。○現在の地球は似たような状況にある。○経済(経済活動)が地球の生態系の一部(環境の一部)であるという発想の転換が必要である○経済はこの100年で16倍になった。○中国の経済発展は、貧しい人を豊かにしたが?中国が思っている自動車社会は?紙の消費量も同様?西洋型の発展モデルは、中国やインド、その他の開発途上国は出来ない。○風力は5つの条件を満たす自然エネルギー1KWh?/4~3セント となり、その他のエネルギーと肩を並べられる。●ソーラーセル(太陽光発電パネル)が各家庭の屋根におかれる時代が早々に来るだろう。
「エコ・エコノミーの構築は、避けるわけにはいかない目標である」と、ブラウン所長は述べる。「間に合ううちに、経済構造を改革する覚悟があるならば、私たちの全員が参加しなければならないだろう。どちらへ進むのか、選択は私たちの世代が決定することになる。その選択が、未来のすべての世代に渡り、地球に存在するすべての生命に影響を及ぼす」
◆エコ・エコノミーは中東石油を代替するエネルギーを生みだす
2001年5月にワシントンに創設されたアース・ポリシー研究所のレスター・ブラウン所長は、新著『エコ・エコノミー:地球のための経済を築く』の中で、「石油時代が始まって以来の歴史で初めて、世界は、政治的に不安定な中東の石油への依存から自立するための技術を手にすることになった」と、述べている。
(詳細はhttp://www.earth-policy.org/Books/index.htm
日本語版は2002年3月1日発行予定 詳細のお問合せ先 wwj@boreas.dti.ne.jp)
「風力タービン、太陽電池、水素発電、燃料電池などを組み合わせて使えば、エネルギー自給のために有効であるばかりでなく、気候変動の原因を生む化石燃料の代替エネルギー源になる」と、ブラウン所長は述べる。
感想>
なんか気取ったところがまるでないんですが、オーラのようなものを感じました。下記が通訳を務められた枝廣淳子様の博士に関する感想ですが 彼は、私利私欲の無い人なんですね。たぶん、自分よりも大きなものの為に生きている
んでしょうね。でもそれを、自分はこう生きているっていう風には見せたり、出したりしないんです。ただ、淡々と生きてるんですね。(同感です)
汚れた水が原因で、8秒に1人の子供が死亡
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汚れた水にまつわる病気によって、世界では8秒に1人のペースで子供の命が奪われている。(約12億人が汚れた水を飲んでいるとの情報です(寺嶋))
これは、今月行われた世界環境デーで国連のアナン事務総長が指摘した声明。
深刻化する淡水資源問題に対する取り組みの強化を各国政府に求め、農業用水の利用効率を高めることや、地下水資源の保全、雨水利用技術の開発などの面での国際協力の強化を各国に求めている。
また、先進国が二酸化炭素などの排出量を減らすことの重要性も強調している。
環境関連事業者です。太陽エナジー利用の海水の淡水化、太陽電池セル等。
★ブログを書こうと思ったきっかけは?
2005年5月13日 (金) 15時25分56秒
[名前] : エレガントな宇宙
[URL] :
[コメント] : 宇宙はヒモでできている――11次元の整合性、根源を証すカギアインシュタイン博士をはじめ多くの物理学者が、極微な素粒子の世界から宇宙全体にわたる根本原理をうち立てようと挑んできた。現在、最も有力な候補と考えられているのが「ひも理論」だ。万物の母体となるひもが超ミクロな世界に閉じこめられており、その世界の次元は、私たちに感知はできないが、十一次元だという。「電子メールが七千―八千通、手紙も同じくらい届いた。少年から年配の人まであらゆる世代が興味を持ってくれた」。米コロンビア大学のブライアン・グリーン教授はうれしそう。
[コメント] : 物質の根源を追う研究を数式を使わずに紹介、米国でベストセラーとなった「エレガントな宇宙」の著者だ。邦訳も昨年末に出た。グリーン教授の毎日は、インターネットで最新の論文を読むことから始まる。朝起きたら、これまでの考えを覆すような論文が出ていた、ということもある。教授自身、そんな論文を著し、センセーションを巻き起こした。話題の中心は、ミクロなひもだ。ひもといっても、目には見えない。十の三十五乗分の一メートルという、極めて小さな世界だけでみられる究極の物質だ。このひもを用いると、これまで唱えられてきた数々の理論を、うまく統合していけるという。相対性理論によると、光速に近い速さの乗り物の中で時間はゆっくりと進む。量子力学では、壁に激突するはずの粒子が、ある確率で壁をすり抜けてしまう。
[コメント] : 日常では知覚できない現象だが、これらは実験で確かめられている。問題は、マクロな視点で物質を扱う相対性理論と、原子や素粒子という極微の世界の法則である量子力学を結びつけ、整合性のある一つの理論にできないことだった。様々な振動グリーン教授らが扱うひもは輪になっていて、しかもバイオリンの弦のように、様々なパターンで振動している。それが、陽子や中性子を構成する六種あるクォークという素粒子や、重力や電磁力などの力をやり取りする粒子のようにみえるというのだ。ひも理論は、完成度を高めようと改良が加えられている段階。一九九〇年代半ばまでは、五つの異なるひも理論と、一般相対性理論を発展させた超重力理論が根本原理として有力だとみられ、混とん状態だった。米プリンストン高等研究所のエドワード・ウィッテン教授が九五年「この六つの理論は、一つの理論の別々の側面を見ているにすぎない」と指摘し、この局面を打開した。ウィッテン教授と並びこの分野で指折りのグリーン教授は、このときを「革命だった」と振り返る。
[コメント] : もととなる理論はまだ実体がはっきりせず、とりあえずM理論と呼ばれている。謎(ミステリー)であり、万物の母体(マザー)となることからMと名付けられたようだ。証明へ試み続くこれまでの考察で、この狭い場所に七つの次元があるという。私たちは三次元の空間に時間を加えた四次元の世界に住んでいる。この四つの次元は、この小さな世界から解き放たれた部分だとされている。M理論は、この世界を十一次元ととらえている。この理論を用いると、宇宙が原子一個より小さかった誕生直後の状態や、何でも吸い込むブラックホールのより詳しい姿を説明しやすくなる。本当にこの世界は十一次元もあり、そこで微小なひもが振動しているのか。実験で明らかにしようという試みはあるが、直接確かめるには、地球をはるかに上回る巨大な実験装置が必要。当分、人の頭脳とコンピューターで理論を詰めなければならない。「計算は非常に面倒。いやになることもある」とグリーン教授。人々を魅了するエレガントなM理論は、簡単には正体を現さないようだ。
2005年5月13日 (金) 15時11分09秒
[名前] : エスパー研究室
[URL] :
[コメント] : ソニーのエスパー研究室は、昨年に亡くなったソニー創業者の一人、井深大ソニー最高相談役の肝いりで1991年に設立された。相談役の死によって、エスパー研究室が廃止になったことは間違いないようだ。エスパー研究室は、人体科学会で「透視についての考察」という論文を発表した実績もある。小学生の超能力者に、文字を書き記し丸めたメモを、手に持ったり耳に入れたりして、文字を当てるなどの実験を行い、どのような仕組みで行っているかはわからないが、 透視は疑いもできない事実と発表している。その他「生体が介在しうる新しい情報伝達現象把握の試み」などテレパシーについても研究していたらしい。ソニーのホームページには研究所の廃止について、一切述べられていない。しかし 4月1日付で、研究部門を担当してきた元ソニー中央研究所取締役所長の山田敏之氏が、学校法人ソニー学園の理事に就任したことがひっそりと発表されている。
2005年5月13日 (金) 15時09分21秒
[名前] : 黒川紀章
[URL] :
[コメント] : 黒川紀章・建築家1934年、名古屋市生まれ、京都大学建築学科を経て、東京大学大学院博士課程修了。40年前から提唱している「共生」は、時代のキーワードになり、「新・共生の思想」の英語版は、海外でも大きな反響をよんでいる。分割された生物の生態系を繋いでやることが必要。
孤立してしまった生態系を森でつなぐ(エコポリド)シンガポール:20万都市(谷間を残すエコポリド)バイオポリス マレーシア:熱帯雨林の再生プロジェクト シリコンバレーの下にバイオバレーをつくる中国の新生街の真中を川が流れ、両サイドに平屋を建て、その屋根の上にマングローブの山をつくる(エコシティ構想)中国の某州市に100万都市をつくって欲しいとの依頼を受け、現在顧問として活躍中。21世紀:バイオエレクトロニクス(最大の産業)IBMが強化 エコメディアシティ(自然とエレクトロニクスが共生する産業の中にある遺伝子を活用する)日本は、①林業と②水田のエコシステムが崩壊しつつある。極めて危険な状態 黒川記章氏が言われた上の言葉には、深い意味があるかもしれませんね?まあ、ふと思っただけですけど。
2005年5月13日 (金) 15時01分27秒
[名前] : えだひろ
[URL] :
[コメント] : 日本自然エネルギーのグリーン電力証書のしくみを使うことで、工場で使っている電力はすべて風力発電なのです。すると「風で織ったタオル」という呼び方ができます。日本に先んじて、アメリカなどの海外で高く評価されているそうです。また、「モノを機能・サービスで置き換える」取り組みを進めている企業もあります。こうすることで、モノの生産に必要な資源やエネルギーを減らしていくことができます。この分野に関しては特に、日本企業が世界の中でも進んだ取り組みを展開しています。
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ソニーの記事から人間には透視能力があるとを示した論文。
レスター・R・ブラウンさんの生講演を拝聴したこと。
同時に黒川紀章さんの生講演を拝聴したこと。
エレガントな宇宙のM理論と次元について自分なりに納得できた。
以上から、
5年前の時点で「光のテクノロジー」が重要なキーワードになると感じてました。
ホームページに掲載した文章は以下でした。
【将来、エネルギー革命が起こる(起こさなければならない)とすれば、「光」(太陽光だけに限定しない:宇宙線も候補の一つ)を人類にとって有益なエネルギーに変換する新しい技術が生まれるのではないかと想像してます。LCA(ライフサイクルアセスメント)の計算結果では、必ずしも大きな環境負荷低減に結びつくとは言えません。しかし、宇宙から来るエネルギーは無尽蔵で、必要な場所で必要なエネルギーに変換できる可能性が大きい。】
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エネルギー問題に端を発し宇宙のしくみに興味を持ち理想的社会/経済の在り方に疑問を持たずには
いられない現在です。
なぜ、宇宙太陽光発電を進めずに、旧ソ蓮との競争だけに目が眩み宇宙開発に投資したのか?
救うことのできない地球温暖化とともに、気候変動(特に太陽の黒点シフトによる太陽フレアー)等で「水の惑星:地球」存続の危機であることだけは忘れないで欲しい。
【PCメールアドレス:tesura7171@yahoo.co.jp】
【携帯メールアドレス:nicora.tesura@docomo.ne.jp】
【事業資金支援:スルガ銀行南足柄支店(普)1862078 名義人名イニシャル:T.A】