参考書おわとぅーやっと参考書「わかる!わくわく英語ワークブック―SVC VS SVO 2層式学習で語順のつまずきを解消!」が終わったー。たしか昨年10月から取り掛かったので読了までに5ヶ月程度。なげーな!いやしかしまぁ最初だしこんなもんか。内容としては文法がメインであり解説、演習の比率が6:4程。出てくる単語の種類は少ない。自分の様に初歩の初歩からやり直したい人の入門書に丁度良いバランスだと思う。次は中学範囲の問題演習~。引きこもりすぎて会話能力無くしそう・・・笑
新たな世界へ~ISO9660のフォーマットでファイルを書き出すプログラムがなんとか動作してくれた。そもそもなんでこんなことをしているのかと言うと「OS自作入門」を読み進めるのにどうしてもブートディスクの構造が知りたかったから。っていうかブートディスク作成するだけならファイルにBoot record, Boot catalog, Boot imageと配置するだけなんっすね。わたくしがっつり遠回りしておりました。ボリューム記述子やらディレクトリレコード、パステーブルとはなんだったのか・・・まぁまぁ何はともあれできたブートディスクのisoファイルをvm wareで動かす。正常に動く。isoイメージをディスクに焼いて部屋の隅で腐ってるネットブックでブートしてみたがそちらでも問題なく動作。プログラムの一部。ブートローダとして呼び出されるプログラム部分。やーっとブートローダってのがなんなのかつかめてきた気がする。いざアセンブラの世界へ。
Oracle Bronze SQL基礎 問題集 10章Oracle Bronze SQL基礎 10章っていうか10章,11章がやたらボリュームあるんですけど^^;自分がややこしい、忘れそうと思った部分だけをピンポイントにまとめる。・シノニムオブジェクトに対する別名名前を簡略化したりオブジェクトの所有者を隠匿する。・オブジェクトのネーミング規則長さは30バイトまで。・CHAR(n), VARCHAR2(n)nは省略不可・LONG1つの表で1つの列にしか適用できない。WHERE句、GROUP BY句、ORDER BY句の中では利用できない。・一意制約null重複可・主キー制約null自体不可・制約名の省略「SYS_Cn」(nは一意な整数)の名前がつけられる。・not null制約列レベルでしか指定できない。・外部キー制約(参照制約,参照整合性制約)参照先列が主キーの場合は列名指定を省略できる。デフォルト -> 被参照表の参照されている行は削除できない。ON DELETE CASCADE -> 被参照表の参照されている行を削除すると参照表側の対応する行も削除される。ON DELETE SET NULL -> 被参照表の参照されている行を削除すると参照表側の対応する行の外部キーにNULLがセットされる。
Chapter5終了中学英語参考書のChapter5が終わった。いつもどおりまとめる。☆to 不定詞・to + 動詞の原型・未来志向性を含意副詞的用法「[to不定詞]したから[形容詞]」「[to不定詞]するため[動詞]」・形容詞を修飾(原因)・動詞を修飾(理由・目的)形容詞的用法「[to不定詞]する(べき)[名詞]」・名詞を修飾名詞的用法・主語、目的語および補語となる。※未来志向性に留意☆動名詞動詞の現在分詞を名詞として扱う。(名詞的用法との区別として)これまで行ってきた、行った事を表す。不定詞の文・いろいろよすよすのこすはChapter6のみ!
アライメントェ・・・そういえばあれかこんな感じでストレートにデータ構造記述したけどメモリ上ではアライメントに沿って配置されるからそのまま上から下までファイルに書き出しただけじゃパディングが挿入されてずれてしまう部分もあるのかーとりあえずデータ項目毎にサイズを取得してループで対応する。関係ないが親知らずの虫歯が悪化したくさい。舌でぺろぺろしたら意識が飛びそうなくらい痛い。さすがに戸惑ったので歯医者に予約入れた。いやだなー行きつけの歯科医院は受付の女性が異様に淡々としてるからいやだ。あまりのプレッシャーにいつもの2割増しくらいで噛む。予約の電話も噛んだ。