これまでツイッターに呟いたジャニーズ関連の呟きのまとめ4です。


125、2014.1.10
KAT-TUNは永遠に6人派に聞きたい。「KAT-TUNは他人」「アイドルなんて無理」と発言した赤西君の過去を否定する気ですか。自担がKAT- TUNから自由になることを望んだのにそれを無視するのですか。赤西君が気の毒でしょう。KAT-TUNも、6人と言われて困惑しているのでは?

126.2014.1.10
いまだにKAT-TUNは6人だと、メンバーが困惑するようなことを言うから、それは迷惑だと反論するのが、なぜ「喧嘩」と言われるのか分からない。「現 状をシンプルに受け止めてほしい」とメンバーははっきり言ってるでしょう??それは「KAT-TUNは4人だ」ということでしょう??

127、2014.1.10
「KAT-TUNが6人のままだったら良かったな」と夢見るのは自由だけど、それはメンバーの気持ちでも、今のKAT-TUNを熱く支持するハイフンの気 持ちでもない。自分の勝手な願望を「6人だよね」という、事実に反する表現で押し付けるのをいい加減にやめて下さい。メンバーだって困惑でしょ?

128、2014.1.10
けんかするとKAT-TUNが悲しむ、とか、何を言ってるのだといいたい。「いつまでもKAT-TUNは6人だなんて言ってるとメンバーが困る」の間違い じゃないの。KAT-TUNは口を揃えて、過去は否定しない「けど」今の自分たち(=4人のKAT-TUN)を見てほしいと頼んでるでしょうが。

129、2014.1.10
「KAT-TUNは4人だ」という当たり前のことを守るために、あれこれ言わなきゃならない辛さ。挙句に、けんかだの苛めだのと言われかねない状況。それ でも、「KAT-TUNは4人だ」という「真実」のために言わせてもらいます。いつか、言わなくてもよくなる日を夢見て。

130、2014.1.10
KAT-TUNの番組2度目を見ました。これが若い頃の彼らなら、もっと表面的なわちゃわちゃしたものになっただろうな。アラサーなればこそ、感じ取れる思い、紡がれる感情があるんだと思う。いい感じに成熟してきたねえ、4人とも。これからが楽しみだねえ。

131、2014.1.11
「過去を否定するな」主義者さんに聞きたいわ。赤西君脱退後、一部の赤西担が「お前が抜ければよかったんだ」と亀ちゃんを攻撃し、亀ちゃんが蒼ざめて震えたあの過去も、当然、否定はしないのよね?? そういう過去があってもなおKAT-TUNは6人だよ、なんていうせりふに平気でいろと言うのね?

132、2014.1.11
      小夜更けて八戸のまち彷徨へる四人の男 影も清けし

133、2014.1.15
「ごくせん」の亀ちゃんは、「二度と戻らぬ特別な瞬間」の美しさに見える。が、極極極私的には、今の方が好きだ。「截リ出されたばかりのダイヤの原石」と 「磨き抜かれたティファニー店頭の逸品」の違いを感じる。今の彼は、努力と精進で魅力を練り抜いてきたプロだけが到る「洗練の極み」に見える。

134、2014.1.21
これから先、KAT-TUNの4人がどんどん大人になっていくのが心から楽しみだ。芳醇な香りを漂わす赤ワインみたいになると思う。あ、田口くんは白ワインねw そのまま成熟していって、何なら◇年もののブランデーみたいになってくれてもいいよw

135、2014.1.21
先輩たちを見ていると、もう「キャー!カワイイ」が似合わなくなっても、魅力は減るどころかますます増していくのが判る。無論、ふとした大人の可愛さは依然、あるしね。勝負は中身だ。中身が見た目に艶と深みを添える。KAT-TUNの4人はうまく成熟を遂げそうな予感w

136、2014.1.21
「好きなことしかやりたくない」人間、感性だけで勝負しようとした人間、若さの勢いで押し切ろうとした人間がどうなるかは、多くのアーティストが実証して る。40,50になっても同じものしか作れない人。もう作るのをやめてしまう人。次第に愚痴と嫌味ばかりになっていく人。行く手は明らかだ。

137、2014.1.27(元は会話なので、前の部分を切取りました)
誰も賛成しないだろうけど、ジェットは本当はきちんと肉がついて健康的なカメちゃんが一番好きです。太ったと言われながらニコニコして、野球して走ってるカメが個人的には一番好き。

138、2014.1.27
マキアのカメ(の文章)、本当に好き。ファンの気に入りそうなことを書くのじゃなくて(それを「媚び」と言う)、自分の思ったこと、人生で感じたことを直 球で書いてくる。媚びないカメちゃんは凛々しい。美しい。本当の意味でカワイイ。かっこいい。おしゃれだ。尊敬できる。麗しい。

139、2014.1.30
超多忙であり、今後ますます多忙を極めるであろう亀梨君のことだから、野球仕事も今後どうなるかは分からない。しかし、できる限り続いてくれればいいと願 う。大好きなことにまつわる仕事ほど、人に生きる力を与えてくれるものはない。野球仕事は亀梨君のサプリなのだと思っている。

※ このころ、一部に今年の野球仕事に変化がある、という根拠のないことを述べたものがありました。

それにまつわる記事です。

140、2014.1.31
赤西仁をKAT-TUNの仲間だと思わない人たちは、ちゃんとリアタイで彼がやったことを見てきているから彼を仲間だなんて金輪際「思えない」のですよ。彼が仲間だなんて「勝手に決めつける」のやめてほしいわ、逆に!

141、2014.2.2
悪意でも何でもなく、今の亀梨君にとって赤西君は「遠い人」になってると思う。考え方も生き方も、その「理想」とするところが全く異なってしまった人。生 き方は人それぞれだからそこに良し悪しはない。ただ、こんな二人が今でも繋がってるとか言うのは無意味な根拠のないただの妄想だと思う。

142、2014.2.2
過去の映像や作品を見て、亀梨・赤西の絆を深く感じたくなるのは、映像というものの力だと思う。しかし生きた人間の心理・感情は日々、動き、成長していく から、映像にある「過去の関係」はあくまで過去のものでしかない。それを基準に「今」を推し量られたら誰もが迷惑し、困惑するだろう。

143、2014.2.2
新撰組の分裂を見ていると、KAT-TUNがダブる。成長するにつれて、次第に考え方の別れていく男子たち。もう昔のわちゃわちゃには戻れなくなる男子た ち。それが成長ということだから、哀しくはあってもそれは昔から繰り返されてきたことだ。新撰組ではそれが、殺し合いにまでなったのだった。

144、2014.2.2
「今でもKAT-TUNは6人」を主張する人は、映像でしか過去の彼らを知らないか、リアタイで見ていた時には彼らの不穏な関係に気づかなかったか、どち らかだと思う。実際には映像にも、迷惑するメンバーの様子や、仕事にリズムの合わない赤西君の姿は残っているんだけどね。

145、2014.2.2
ダンスの最中、頻繁に亀梨君を盗み見る赤西君。それは何の様子かと言えば、「フリや立ち位置をきちんと覚えていないから盗み見せざるを得ない様子」であ る。証拠は、そのあとに微妙にずれたフリがあり、つくろうようなしぐさがあるからだ。あのチラ見は、残念ながら愛情がこぼれたものじゃないw

146、2014.2.2
カウコンで4人が、過去は過去と認めたうえで「これから4人で前に進んでいく」とはっきり区切りをつけ、フェニックスを歌い、「新生KAT-TUNは4人 である」ということを明確に打ち出したのに、なお6人だと主張する人にはもう、メンバーの必死の思いも通じないのか、と思わざるを得ない。

147、2014.2.2
どんなやり方でアイドルを楽しもうと自由だが、ジェットは個人的には、アイドルといえども人間であり、彼らの考え、彼らの変化、彼らのあるがままを楽しみたい気持ちが強い。こちらの願望を押し付け、それにはめようとするやり方は、自分のとるところではない。

148、2014.2.2
荒川さんのコメントすごい良かった。プロの話はいつもどこかに汲むべき部分がある。かめちゃんは無論、敏感にそれに気づく人だ。だから彼がgoingに出てることは本当にありがたいと思うのよね。

149、2014.2.6
KAT-TUNの4人の特別なとこはいろいろあるんだけども、その1つに、4人4様に「冷ややかなまなざし」を見せることができ、男ならではの「えっ」と 思うような迫力を備えている、ということがあると思う。いわば男の切れ味とでも申しましょうかね。舐めてかかることはできませんw

150、2014.2.6
KAT-TUNの4人にとってそりゃもちろん、グループ内での進退ごとで苦労する、などということは想定外の苦労だったわけだ。しなくていい苦労をしたわ けだが、その合間合間に彼らが見せた真剣さ、肚の据わり方などは、宝物のように尊いもので、ファンとしては以て瞑すべし、なわけです。

151、2.8
今でも赤西君をKAT-TUNに入れて考えているかたは、「音楽性の違い」の意味をよく考えてほしい。ミュージシャンにとって、音楽性の違いによる訣別以 上に真剣な別れはないのでは? それは「一緒にはやれません」ということなのでは?仲いいとか悪いとかの次元で語れない決定的なことなのでは?

152、2.8
6人のKAT-TUNという幻を今も追っている人って何なの。アイドルを否定した赤西君を認めないってことになるけど? 赤西君を入れてKAT-TUNを 考えるということは、4人のKAT-TUNに対する侮辱じゃないの。道は分かれたんだから、そこが受け入れられないのはハイフンじゃないでしょ

153、2.8
6担の決まり文句「過去を否定するな」を聞く度に思う。KAT-TUNが6人であったことを赤西君がぶち壊しにした過去を、否定しませんよ。不真面目な仕 事ぶりでメンバーに散々苦労をかけた挙句に「アイドルなんて無理」と言って出て行った過去を、否定しませんよ。ちゃんと覚えていますとも。

154、2.10
赤西君が好きな人、どうぞ彼を応援して下さい。聖くんが好きな人、どうぞ彼を応援して下さい(私たちも聖くんを応援しています)。 ところでKAT-TUNはこの4人で新たにスタートしました。「4人」を応援して下さいね。

155、2014.2.19
個人的に自分は、亀梨君の凛々しい額が出ている画像がすごい好きだと改めて思った。それを見るとなんか、曇りが晴れたような、土の中から水晶の塊がばっ、 と現れたような、とにかくあらゆるものに光があたってその光の波に洗われるような気がするのよねw ついでに涼しい風も吹いてくるようなw

156、2014.2.19
野球がかめちゃんの人生を「拓いて」いく。すばらしいことだ。野球の神様ありがとう。これまでかかわってくれたみなみなさま、ありがとう。伏してお礼申し上げます。

157、2014.2.20
(映画「バンクバーの朝日」について)
いい映画になりそうだし、男性にも見てもらえると思うし、嬉しいな~。主演かどうかということは、初め考えに浮かびもせず、言ってる人がいるのを見て、お お、そこにこだわるのか、と感心した。主役として筋立ての中心となる妻夫木君、エースとして野球の中心になるかめちゃん、ということでいいかな?

158、2014.2.22
6担の人はよく、「六等星(歌詞)」とか「赤い色のもの」とか「縞柄」にまで過剰反応するのに、「4U」ではっきりと示された「4」は見て見ぬふりをする の?「for」だけの意味でないことは明白でしょうに。KAT-TUNは4人になったよ、というメッセージは知らん顔で無視するわけねw

159、2014.2.22
ジェットは以前は、ファンというのは好きなタレントを悲しませたくない、彼らの思いには応えたい、彼らの言葉にはついていくもんだと、素直に思ってたのですが、6担やJKを知ってから、「タレント本人の思いに構わず猛進する」者もいるんだと知って、愕然としました

160、2014.2.22
「あの日はまだ6等星」に6人を暗示していても別にいいのだ。「あの日はまだ~~だった」→「今は違う」という意味だから。しかも今は違うのだから「もう輝いており、そしてそれは4人」なのだ。

161、2014.2.25
赤西君を応援している→ハイフンではありません。 赤西君とKAT-TUNを別個に応援している→ハイフンです。 赤西君が今もKAT-TUNの一員だと思っている→ハイフンではありません。 ※赤西君は「脱退」したのです。混ぜないで下さい。 ★混ぜるな危険!!!

162、2014.2.25
なんせメンバー本人たちが、年末から年始にかけての番組内などで、Aの脱退がグループにダメージをどれほど与えたか言ってた筈です。と言うとまた、それだけ存在が大きいとか何とか勘違いしそうですが、(続く)そうではなくて売り出し中のグループにとって大きな変更は、混乱と仕切り直し等々を、激しく引き起こしたに決まっています。仕事での計画変更によるストレスがどれほどか分からないのは、非現実的なA担だけですね

163、2.27
これを見たら、将来性が窺われるなあ。なんてしっかりした表情なんだろう。目鼻立ちの問題じゃないんだよね。まだほんの子供なのに、えらく覚悟の据わった顔をしてるな


(画像、お借りしました)

2014年1月10日から、2月27日までの呟きをまとめました。









これまでツイッターに呟いたジャニーズ関連の呟きのまとめ3です。


86、2013.12.6
亀梨くんが、フツーの男性っぽいことを折々漏らすのは、概していいことだと思っている。一刻も早く、人権蹂躪とも言える腐妄想から自由になってほしいから。 本人の性向がそうならそれでいいが、他人からそうだと決め付けられた視線で見られるのは本当に屈辱だと思う。だからヤラシ~男子のカメ賛成w

87、2013.12.9
Aがいなくても他の誰かがいて、他の名のグループが誕生しただろう。そのグループは脱退や出戻りなどの体験もなく、もっと大きいグループになったかもしれ ない。Aがいたのは事実だが、「以前いたことがある」というだけの話。奇跡でも感動でも何でもない。迷惑がかかったのは確かな話だが。

88、2013.12.9
AがいたからKAT-TUNができた、AあってのKAT-TUNだ、と言うなら、Aがいたからメンバーはひどい迷惑を蒙り、グループの進展が停滞し、煩わされなくてもいい多くのことに煩わされた、ということを認めないのは話がおかしいというものだ。

89、2013.12.10
KAT-TUNは6人ではありません。確かに4人しかおらず、メンバーは誰も「今でも6人だ」とは言っていません!!4人でKAT-TUNです。

90、2013.12.10
中丸くんは「もともと6人だった」と言っただけです。「2年後くらいに1人抜けた」と言ったのです。「そのまた2年後くらいにもう1人抜けた」という趣旨 のことを言ったのです。そして聖に関しては自分たちともども応援してほしいと言ったのです。今でも6人だなんてメンバーは思っていません。

91、2013.12.10
「今のカツン」はヤツが「抜けたにもかかわらず」メンバーの努力で守られ、存続したのであって、今のカツンは「ヤツがいたときのカツンではない」じゃありませんかw

92、2013.12.10
しゃべくりでKAT-TUNの名称が4人でもなりたつことが話されたのは、ただのジョークやムダ話じゃないと思う。ああいう形で、「4人のKAT-TUNが成立する」ということを、穏やかに、笑いと共に話したと思う。ファンはその彼らの心情を汲むべきじゃないのか。

93、2013.12.10
メンバーが脱退したバンドなどはいくらでもある。脱退者のファンは当然ながらそちらについていく。中にはもとのバンドも応援する人がある。しかしそれは、 両方を「それぞれ」応援するのであって、赤西ファンのように「脱退してもメンバーだよ」などと愚劣な発言をするのは未だかつて聞いたことがない。

94、2013.12.10
そのうえ赤西は、惜しまれながら抜けたのでも何でもない。グループ活動がいやになってむくれ、ソロになり、その唐突な行動で散々迷惑をかけ、あの温厚な中 丸が「疲れた」と漏らした。それでどうして、メンバーが今でも6人だと思っているなどということが成立する??冷静に判断してほしい。

95、2013.12.12
仕事を始めて半年でゴタゴタ、ついで離脱され、仕事は振り出しに戻ってしまった。その苦難を乗り越えて今がある。「6人だったことを忘れない」とはそうい う意味である。メンバーは負けなかったが、今でも赤西を仲間のように言われれば、あの当時を知るハイフンとしては腹が立っても当然ではないか。

96、2013.12.13
人生において、好き嫌いを言わずに食べてみる、ということができる亀ちゃんは、いつも予定していたより多くのものを発見し、獲得し、それを血肉にしてい く。選り好みが活動を狭め、自分の「芸」を痩せさせてしまうことを知ってるんだろうな。玉置さんとの出会いも、すばらしい宝の発見だったね^^

97、2013.12.14
亀ちゃんは本来、どんなクールな役でもできるきりりとした顔立ちだ。そこに囚われずに青のような脱力系の役をくれた日テレ関係者にはほんとにお礼を言いた い。どんなにはまり役でも、それに固定されては後が苦しい。青役は本当に亀ちゃんの柔らかさ優しさをうまく引き出してくれた

98、2013.12.17
聖くんの呟きを見ていると、本質的に彼が演劇〈映画も含めて)的な言動に魅力を感じていることがわかるな~。聖くん、君のそのスタイリッシュ衝動を満たすには、演技仕事をするのが一番だよん。聖くんに幸あれ。

99、2013.12.19
KAT-TUNは今が正念場。少しでも多くの出演が欲しい時。事務所や本人たちへの要望はいいけど、TV局やCM本社にやたらな要望はちょっと待った。 「使いにくいタレント」と思わせる理由を作らないようにしたい。この大事な時期を心を込めて見守りたい。特に愚痴わがままは遠慮しようと思う。

100、2013.12.19
ATVに要望完了。東北に来てくれて、地元が話題になってるから、広く楽しめる番組だと思うので放映を希望します、というコンセプトで書いてみました。通るといいなぁ。

101、2013.12.19
全くの個人的考えだが、タレントの人間的かつ男性的成熟を認めたがらないファンというのが謎。本人たちに無邪気な部分が残るのは悪くないが、彼らを子供扱 いして、赤ちゃん言葉まで使うようなファンのあり方は生理的に無理。野次馬的には、そういう見方で何歳までいく気なのか、興味をひかれもするw

102、2013.12.19
全くの個人的考えその2だが、男子の25~35くらいの時期の変化は、実に味わい深く魅力的なもんだと思うのよねw たゆたいながらオトナの洗練度を増 し、よりシャープに、同時に深みをも加えていくのを眺めていると、ほんとにせくすぃだと思うわけで。その意味でも進歩のないやつは魅力がないw

103、2013.12.25
自分は聖が好きだ。だから今のKAT-TUNは4人だと強調するのはつらい。しかし、KAT-TUNにとって明確に迷惑の種となった赤西を未だに絡めてく る不快なツイを見るにつけ言わずにはいられない。KAT-TUNは4人であり、メンバーもそう決意しているのだからもう邪魔しないでほしい。

104、2013.12.25
あ~~~あ~~~、せっかくの4人のすばらしいSHOWを、心穏やかにリピしたいよ~。あんなにはっきり、脱退で大変だったけど乗り越えたという経緯を語ってるのに、何を言っても耳に入らないんだな。ま、そんなのには構わなきゃいいのであるが。

105、2013.12.25
KAT-TUNだけのことじゃないけど、外部への無闇な要望や不満・グチの公開は、リスクを伴うって考えたいなあ。正当な理由があれば別だけど、やたらに 言いまくると、「厄介なファンがついてるタレント」「ファンが文句が多い=使いにくい」と思われることだってあるだろ・・・

106、2013.12.27
KAT-TUNに関して。赤西脱退の際、その事で他メンがダメージを受けたとは思わなかった、と言う人がいるそうな。今さらながら呆然愕然。チームで仕事 しようとした矢先にそれが崩壊したら、誰しも傷つき、やり直す苦しみを味わうに決まってる。「彼らなら大丈夫」というのは後の結果論にすぎない。

107、2013.12.27
迷惑をかけた側を支持している人間が「いつかまた笑いあえたらいいな」などと言うことに強い違和感を感じる。別々に活躍しましょうよ、と言うことでせめても穏やかな理性を作動させているのが分からないのか。何の話かといえば、KAT-TUNの「古傷」の話だけどね。

108、2013.12.27
愚痴も不満も、言って効果があり、意味がある時と場所で言えばいい。大抵の愚痴や不満は、そのグループの印象を悪くするだけ。言えば言っただけ改善される わけじゃないことくらい、誰でも分かるだろう。衣装の事は事務所に提案をすればいい。曲数・選曲も、TV局ではなく事務所に要望すればいい。

109、2013.12.30
だ・か・ら、6人のこともあった、5人のこともあった、そして今は4人だ、ということをはっきりさせるために、歴代のマークを並べたんでしょ。きちんと振返り、ちゃんと前に進むためでしょ。

110、2013.12.30
「後ろを振り返らず前を向いて」・・・それがKAT-TUNの決意だし、ファンの方向性でもあるよね;;;;

111、2013.12.30
KAT-TUNコン参戦の皆様、素敵な時間、こちらまで嬉しくなりました。同時に、4人が「後ろを振り返らず」「ここからは4人で」歩んでゆくためにあえ て多くの過去を振り返り、そして区切りをつけてくれて、不死鳥として「生まれ変わった」ことを知り、感動しています。ではおやすみなさい。

112、2013.12.31
KAT-TUNは、赤西が・田中が「抜けた」と冷静に言ったのだと思うのだが、あかにしゃーとやらの耳には、「抜けた」の方は入らずに、名前を呼んだこと だけしか残らないのか。だとしたら、はっきり言ってそれはKAT-TUNの言いたいことを聞こうともしない、自分勝手そのものだと思う。

113、2014.1.4
今さらだけど、赤西が出てったのは「方向性の違い」じゃん、と言う人にいいたい。そのとおりだけどね、「方向性の違い」とは「自分のやりたい音楽は KAT-TUNみたいのじゃない」という意味なんだよ? そう言われて喜んで送り出したと思うのは、普遍的な人間性を理解してないとしか思えない。

114、2014.1.6
拝啓 入江監督 亀梨くんは要求されればいくらでも応えるプロ意識の高い人です。ファンでなくても納得する内容の高い映画を作って下さい。亀梨くんの演技 力をまだご存じでない皆さん。ファンは彼の天性の力をご覧頂きたくてうずうずしています。もし興味がおありでしたら映画「俺俺」DVDをどうぞ。

115、2014.1.6
たとえば、イモムシを生食したり、ゴキブリを早食いしたりするのは基本、自由である。しかし、多くの人がそれを不快と感じ、気持ちが悪くなるのも無理はな い事実である。「仁亀好き」に告ぐ。普通の感覚では、イモムシ生食同様、心底気色が悪いので、どうか非公開で心ゆくまでやって下さい。

116、2014.1.6
個人的にだが、ゲイのカップルを不快とは思わない。当人同士の了解は尊いものだ。腐妄想はそれとは話が全く異なる。自らの欲望のフィルターを通して、他者 を異常な妄想のうちに置く。それは個人的快楽として非公開に楽しまれるべきものだということを、厳に認識してほしい。何も無理難題ではない筈。

117、2014.1.6
実はこれって、「女好き男の女性蔑視」と同じ問題なんですよね。つまり、女好き男が性的にのみ女を賞賛すると、バカにされたみたいで嫌だと感じる女もいるわけですよ。もっと全人的にあたしを見てよ、と。ここでは亀ちゃんが女性になぞらえられるわけで。(続く)「じんの受け手」としてのみカメを評価するという枠組が、別の評価体系を持ってる我々、亀ちゃんを敬愛し、人間として、男として、仕事人として、評価し、愛する我々からしたら、震えるほど腹立たしいのも当然ですよね。しかも彼らの枠組は妄想による虚構なんですから。

118、2014.1.6
人様の事でなく純粋に自分限定で言うなら、亀がどんな役でも、どんな髪型、体型でも、どんなことやらかしちゃっても、仕事に前向きで一生懸命である限り、 断固支持するw 投げやりやいい加減になった時以外、嫌いになることはあり得ない。批判や提言はしても、嫌いにはならないことに自信がある。

119、2014.1.9
留学もフライデーも結婚も事後報告も話に出なかったのは、OKだからじゃなくて、もうそんな大昔の話、話題にもならないカビの生えた出来事だからでしょw ねえ、4人のKAT-TUNさん。

120、2014.1.9
KAT-TUNの今の番組が6人だったらもっと面白かったというツイを目にした。いいえ~、そうは思いませんねー。1人でもノリの悪い、リズムの違う者がシラッとした顔で混じっていたらこの種の番組はたちまちつまらなくなる。

121、2014.1.9
KAT-TUNは4人ですから~!!!! (  ̄っ ̄)

122、2014.1.9
しっかし、何やってもKAT-TUNキレイだったな~。怒っても、痛がっても、泣いたら無論、ワイワイ騒いでも、キョトンとしてもw 何でもキレイ。本物の美人ってそうなんだなw

123、2014.1.9
4人のKAT-TUNに満足してる側が、理由もなく赤西の名前など出してきて叩くわけがないだろう。出すのは、「こうなっても6人だよー」と言い張る者が 鬱陶しいからだ。赤西を単独で応援している人を少しも悪くは思わない。いつまでも「KAT-TUNは6人だよー」と言う者に反論するだけだ。

124、2014.1.9
4人のKAT-TUNを見て楽しんでいると「KAT-TUNは6人だよ」と言い出す者がいて鬱陶しいので反論する。すると、「何で赤西の話持ち出すの」と言い出す者がいる。今さらKAT-TUNは6人だと言ってる者に言ってやってくれよ。

第三回をまとめました。今さらですが、同じことを繰り返し言っております。でもそれは、必要があってそ

うしたことですので、筆者本人はやむを得ないと思っております。












これまでツイッターに呟いたジャニーズ関連の呟きのまとめ2です。

42、2013.10.17
ゆうべA担が凸ってきた。これからブログに詳しく書く(忙しいな><)「いまだに聖を信じてるなんてあほ」と言ってきた。「信じてるとは一言も書いてな い」と返した。(聖担さんごめんなさい)私は彼が何にもやってないとは思ってない。その意味で信じてはない。でも、やっても変わらず(続く)嫌いにはならず、これからもがんばってほしいと思い、悪い友達とは切れてほしいと願い、才能をムダにするなと祈ってるのだ。むやみに信じはしないが、嫌いにはならないということだって世間にはあるのだ。A担にはどうせ分からんだろうけど。

43、2013.10.17
昨夜聖のことを「未だにヤツを信じてるファンもアホ」と言ってきた赤西担よ、世の中は、何でもかんでも丸呑みに信じるA担みたいな人間ばかりじゃないんだ よ。聖は「いい人」であるがゆえにいっぱい間違いをやった。それを「人情の悲劇」と言うんだよ。ゆえに人として彼を大事に思い続けるんだよ。

44,2013.10.17
少なくとも私のまわりの聖担さんたちは無闇に「信じてる」なんていわない。聖のやったことを憂い、メンバーに迷惑をかけたと悲しんで身も細る思いをし、こ の哀しみに毅然として耐えてる。そして、変わらず聖を愛してる。だから手を伸ばしてその手をつかみたいと思うの当たり前だろ。

45,2013.10.17
タレントが映像の中で過去に発言したことについて、典拠も示さずに引用したうえ、こちらに「調べてから発言しろよ!」と見当外れな言いがかりをつける人と絡んでしまいましたw どこの世界に、相手が示さなかった出典をこちらが調べてやる義理がありますかww

46、2013.10.22
A担が、何かと言うと視聴率のことばかり言っているのは、内容に関する批評はおろか、感想すらも自信持って言えないからなんだろうな、多分w

47、2013.10.28
500円玉inペットボトルの募金の話が出回ってるけどね。話自体がガセくさいけども、もしあったとして。500円玉の入ったペットボトルを会場に持って くるなんていうこれ見よがしなヤラセ行為にはぞっとするわ。芸能人だったらちゃんと銀行で換金してから来いよ。舞台に上がるも何もないw

※以前にA氏がそのような行動をとったという発言があったのに対してのもの。

48、2013.10.28
素朴な人は嫌いではないが、素朴ぶる者は好きになれない。自然体の人は嫌いではないが、自然体を装う者はこの上なく不自然な人間である。まあ世の中には、いい加減を親しみやすさと、思いつきの小手先の技を創造性と勘違いするおかたも少なくない。

49、2013.10.30
バンドワゴンの評価を下げているのを気にするのではなく、「連投による悪意のある作為」としてのサゲ行為だから問題視しているのだ。論点をずらし、いかにも「悪口を言われたくらいで過剰反応する」と見せかけないでもらいたい。

※亀梨君出演の「東京バンドワゴン」に関する連投下げ投稿に関するものです。

50、2013.10.30
嫌いで見たくないものは、誰だって見ないようにする。それと、こちらに対するアンチ行為に対処するのとは、そもそも「別の話」。悪意を持って不快なものを提示する相手を、黙ってスルーするほど穏やかな性格じゃないわw

51.2013.11.5
自分ちごとが立て込んで流れに乗れないけど。所詮ファンには、裏の事情や全貌は見えない。だからメンバーの言葉を信じるのみ。メンバーはAについては(無 理に求められた時は別として)格別の応援もせず、聖には「自分たち同様の」声援をファンに求めた。それが全て。憶測の入る余地がない。

52.2013.11.7
聖様。何卒、ご自身の足元を固めることを第一に考えて下さいますように。今は隠忍自重の時で、晴れて表に立つまでを基礎作って下さい。時々「元気だよ。 待っててね」と安否をお知らせ戴いて。辛いことを自力で乗り越えるあなたを見れば、皆、真に励まされます。お願いします。

53,2013.10.7
彼が善意にあふれてることは事実なんだけど、そこで足を掬われてはかえってマイナス、という点にファンははらはらするんですよね。彼の場合、あふれる自分の感情をどうコントロールしてくれるかが課題だと思うので、本当に難しいけど、精一杯応援したいです。

※田中聖君に関するやりとりです。

54、2013.11.9
とにかくすべては、自分の目で4人のKAT-TUNを見定めてからだと思う。彼らの思い、覚悟、それらを画面越しに見定めて、改めて彼らを応援し、彼らの見せてくれるものに心酔する時間を楽しみたい。もう余計なことは十分。雑念もいらない。

55、2013.11.9
周りがどんなに押そうとも、本人がちゃらんぽらんなら末路は見えている、という自分の信念は揺らぎませんw

56、2013.11.9
仕事の質、量、すべてにおいて亀梨和也は誰にもひけをとりません。本当はそのことを、もっともっと世間に知ってほしいけど、勝負は長期にわたって続くので、結果はいつか万人の目に触れると確信しています。亀梨和也に神佑あれ!

57、2013.11.9
孔子曰く「朽木は雕るべからず」・・・腐った木を彫刻することはできない・・・本当にダメなもんはダメ、という意味。こういうことは滅多に人に言うべきでないと思うが、大声でそう叫びたい日もあるのだった! フン、朽木はどう彫ったってポロポロ崩れるだけだからね ><;;

58、2013.11.13
SUZUKIに苦情とかありえない。普通なら即バッサリが当然のところを、功績を認めていただき、今回の不祥事(いかなる理由であれ契約中のものが大きく 変化をするのはご法度の筈)にももの凄く寛容な対応をして頂いて、どんな使われ方でも、文句の一言もあってはならぬだろう。

59、2013.11.14
SUZUKIのパンフの件で、「とりあえず」措置されたに決まっていることを、あれこれ取りざたするのが解せない。客観的に見れば、誰をどう使うかを決め るのはタレントではなく、向こう側とこちら側の「事情」から出来上がってくることだろう。タレント本人の意思でないことなど明白。

60、2013.11.15
今度のKAT-TUN見たら、アール・ヌーヴォーの彫刻とか、ラファエル前派の絵を見た時のような、純粋に美しいものを見た感動で泣けてくる。美しいものが好きな人なら惚れ惚れと見とれるほどの、繊細と力強さを併せ持つ美しさがある。大げさではありません。

61、2013.11.16
「男の顔は履歴書」というのは文字通り真実だと思う。何を考え、何を語り、どんな仕事をするかが、一方では顔を緩ませ、だらしなく惨めったらしくし、一方では輝くばかりに美しく自信と優しさのあふれたものにする。一目瞭然。

62、2013.11.18
一夜明けて。四人に幸あれ。聖に幸あれ。KAT-TUNはもうこの際、あの張り詰めたような妥協のない美しさを極めてしまえ、と思う。愛嬌は、トークになればおのずと滲み出るから、パフォーマンスはスタイリッシュを極めればいいんでない?

※TV番組「LIVE MONSTER」の翌日です。

63、2013.11.22
実在の人物で腐妄想をする時は、不特定多数に公開されない状態でするものと、あるサイトにはあった。それが最低限の礼儀というものだろう。人間に対して。 自分の好きなタレントに対して。妄想は自由だが、それをやたらに公開するのは非常識だ。自分たちが萌えればいいというものではあるまい。

64、2013.11.22
亀梨くんはこれからも話す時に「全員」という言葉を使わずに、いちいち「4人」と口にしなければならないのだろうか。現時点でKAT-TUN全員というの は「4人」のことだ。(そしてほかに、聖という仲間が一人)。6人を持ってくるなど場違いも甚だしく、KAT-TUNに失礼ではないか。

65、2013.11.22
ほんとにね、あんまり体型のことで厳しく責めるとか、アイドルを強く押し付けるのは、ハラハラしちゃいます。彼らは雄々しくファンの期待に応えようと努力してるんだから、プライベートはそっとしとく、とか、少し緩い眼で見た方がいつまでも元気でいてくれると思うの。

66、2013.11.24
ポルノグラフィティだって昔は三人だった。一人が袂を分かって二人になった。ポルノのファンで脱退したTAMAのファンはいると思うが(私もスキ)、それを未だにポルノに絡めて話す人など聞いたことがない。そう考えるとA担というのはやはりひどく異常である。

67、2013.11.25
だらけきり、緩みきっているくせに、気持ちだけはアーティスト気取りの男と、共演する日など永遠に来ない。

68、2013.11.25
世の中には、1ケタの数も数えられない人間がいるんだな。KAT-TUNは4人になったんだよ。4人に。(そしてほかに仲間が一人)。4人になったと言ってるのにまだ6人だとか何を血迷っている、としか言いようがない。4と書いてあったら6に見えるのか。腹立つ。

69、2013.11.25
赤西仁とKAT-TUNには今や何の接点もないと真剣に思っている。そう言う自分はハイフン(かつジャガイモ)だと心の底から思っている。そのことで悲し む人間は誰もいないと思っている。赤西本人もかつんのメンバーも。四の五のいう・・・ではなく6だ6だ言うやつが「悲しむよ」などとほざくのみ。

70、2013.11.25
悲しむ悲しむって薄気味悪い。自分のファンがいつまでもKAT-TUNに固執してるのこそ、赤西が悲しむだろうに。

71、2013.11.25
ある日知らないところにカビが生えているのを見つける。なんでこんなとこに、と思う。その思いがけなさが、6厨のこじつけの思いがけなさと似ている。ちょっとやそっとじゃ綺麗にならないしつこさもソックリ。

72、2013.11.29
過去は過去であり、それ以上でもそれ以下でもない。過去は箱に入ったものであり、時々取り出して眺めるのはそれがもはや「今」でも「現実」でもないからこそである。一部の人々には、「過去」と現在の区別がついていないように思える。

73、2013.12.1
バンドワゴンの婚礼写真に無礼な行為を働く赤西ファンよ。いい加減にせいよ。おぞましい妄想は厳密に仲間うちだけにしろよ。亀梨ファンもドラマファンもないがしろにする無神経そのものの行為だ。

74、2013.12.4
しゃべくりで中丸くんは「もともと6人『だった』」と言った。それは、6人だったのが「過去のこと」だと明確にしている言い方であって、「もともと6人で あり、今も心のなかではそうなんです」という意味を持っていない。「2年後くらいに一人『抜けた』」とハッキリ言っている。そこは無視するのか?

75、2013.12.4
最近出たKAT-TUNに関する本は、事務所の出したものでなく非公認で、内容も正確な取材等に基づいたとは到底言えそうにない。従ってそこに書いてあっ たことを事実であるかのように見なすのは軽率だし、信じるべきでないのはむしろ当然のことだと思う。たとえば誰かの誰かに対するコメントなど。

76、2013.12.5
赤西仁よ、お前さんも1人のれっきとしたアーティストなら矜持を持てよ。散々けなしつけたKAT-TUNの名を今さら口にするなよ。誰にだって大切なもの はあるのに、赤西仁の言動は「不真面目と不誠実」という鈍器でKAT-TUNファンの頭を後ろから殴りつけたに等しい。見下げ果てた奴。

77、2013.12.5
6人6人言う者はすぐに言う。「仁と聖がいたから今のKAT-TUNがある」そんなのはただの虚しい「言葉」にすぎない。赤西の引き起こしたダメージがど れほど当時のKAT-TUNを停滞させ、その軌道を狂わせ、彼らに、しなくてもいい苦労をさせたか。感謝だと!?ふざけるな!

78、2013.12.5
KAT-TUNは4人。(ほかに仲間が1人)赤西は絶対に、数には入らない。仲間でもない。6厨が分かろうとしないなら、100回でも繰り返そう。 KAT-TUNは亀梨・田口・上田・中丸の四人組だ。「昔、6人だったこともあったが、グループ活動を嫌った一人がまず抜けた」そんな経歴の四人組だ。

79、2013.12.5
ケンカするより悪いことだってある。仲が悪いと思われても言わねばならない時がある。今の4人のKAT-TUNを応援するファンが、どんな思いで受けて 立っているか想像してみるがいい。なぜあえて、けんかすると思われてもなお発言するのか。赤西とその取り巻きの言動は、決して容認できない。

80、2013.12.5
6だった過去をぶち壊しにした張本人→赤西仁 だということが分からないらしい。6だった過去を大事にしたいと言うなら、なぜ赤西を擁護できるのか意味不明w 大事なKAT-TUNを真っ先に否定したのは赤西仁だということから目を背けるのか。

81、2013.12.5
赤西仁がKAT-TUNに言及しなければ、何の騒ぎにもなりはしない。大体、普通の神経なら自分が脱退したグループのことは話題には載せないのが、脱退者としての礼儀であり、常識というものだ。

82、2013.12.5
赤西がKAT-TUNにこれから一切かかわらないことはできないでしょ、という文を見てガクゼンw 普通、脱退者は元いたグループに一切関わらないのが当 たり前だと思うが。まして、自分から方向性が違うと称して脱退したのだから、KAT-TUNのかの字も口にしないのがせめてもの礼節というもの。

83、2013.12.5
ハイフンを名乗るからには、しゃべくりも見たんだろうに。KAT-TUNのKAは「亀梨のKA」と言ってたのを見なかったのか。「デビューして2年後くら いに『一人抜けた』」と言ってたのを見なかったのか。いつまでも6人で・・・という妄想を事実のように思い込むのはいい加減にしてほしい。

84、2013.12.5
6人の記憶を破壊したのは、赤西仁だと思うわけよね。当の本人が真っ先に過去を汚した。だから今6人じゃなくて、6人だったのはもう「過去の話」になっ ちゃったのよね。今のKAT-TUNの支持者で「過去を否定してる」者なんていない。そうではなく「過去なんだから現在に被せるな」と言ってるだけ

85、2013.12.6
これを最後にしたいけど、6人でデビューしたのを壊したのは赤西仁だから、赤西仁が6人の過去を破壊したのであり、赤西を支持するなら、KAT-TUNを 否定するのが正しい態度であって、赤西を支持しながらKAT-TUNは6人と言い張るのが完全に歪んでるのがなんで分からないのかね。

第二回はここまでにしておきます。脱退に続いて退所にもなったのだから、今さら・・・とお思いのかたも

あるかもしれませんが、資料的意味合いもありますので、このような形で保存したいと思います。





◆2014年2月28日をもって赤西仁君の契約が満了となり、事務所は契約を更新しない、ということを

発表しました。それに対する感想は、今は措きます。いつか書くかもしれませんが。

さて、それを機に、筆者がこれまでツイッターで呟いたジャニーズ関連の呟きをまとめておこうと考えま

した。それは主に、A君が事務所を退所してもなお、「でもKAT-TUNは永遠に6人だよ」みたいなことを

言う人があるからです。そう言うと、「どう思ってようと自由でしょ!」みたいに言ってくるかたがあるので

すが、それについてまず、一言言っておきましょう。

★1)どう思っていようと自由である=○

★2)どう思っているかを発言するのも自由である=○ しかし、

★3)「発言するのが自由だ」ということは、「反論されない」ということを意味しない 

★4)また、自分たちの聞きたくない発言を「そんなこと言われたら不愉快だ」などという理由で封じるこ

とは、上の2)にあるとおりなので、できないのです。つまりそこで、「不愉快だ」と感じることが正当かどう

かの議論になるはずです。中には、「人の嫌がることは言っちゃいけないって学校でも言われたでしょ」

などと、的外れなことを言いだす人がいてびっくりするのですが、「人の嫌がることを言ってはいけない」

というのは、「特定の個人にむけてその悪口、事実に反すること、事実であっても著しく名誉を傷つける

こと、侮蔑の表現(ハラスメントですね)」などを言ってはならない、ということであって、例えば、KAT-TU

Nはいつまでも6人だ、と主張している人が、その人に向けて書いたのでもない「KAT-TUNは4人であり、

脱退したメンバーを応援する義理はない」という文に不快を感じたからと言って、4人だと書いた者が

それを引っ込めなければならない、ということにはならないのです。不愉快だ、と言うのは自由ですし、

「傷つきました」と言って議論を求めてくるのも自由ですが、「取り消して下さい」には、当然、応じられ

ません。

A君のファンには若い純粋なかたも多いようで、傷つけられたと感じるとたいへんストレートにそれを

言ってこられることがありますが、「立場の相容れない人の発言にひどく傷つけられるのはこち

らも同様」
であって、こちらは傷つけられたことに対し、極力論理的に対応しようとしているつもりです。

・・・といった経過をふまえて、筆者自身がツイッター上で発言したことを再録します。

原文は改変していません。また、ジャニーズ関連の発言の全てを抜き出したわけではありません。

内容の類似したものが続く場合などにとばすこともあります。全体的に見て重要ではないと考えたも

のも省きました。しかしツイッターの方では別段、削除していません。

゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚

1、2013.7.4
映画やドラマに起用されるにはいろんな理由があると思う。けど、CMに起用されるのは思いっきりその
タレントの好感度による。私生活も含めて、イメの悪いタレントに需要はない。そのうえに、業績が上がれ
ば当然、継続して起用されるよね、と亀梨くんを見ながら思うw

2、2013.7.4
こぼした水は戻らない われた茶碗は接いでも無理 ひびが見えたら痛々しい 過ぎ去ったものをもう1
度なんて、前に進んでるものにはむしろ失礼じゃないのかな、とKAT-TUNを見ながら思う
おやすみなさい

3、2013.7.11
赤西はソロの道を自ら選び、KAT-TUNとは無関係になった。その両方を別々に応援するのは個人の
自由かもしれないが、赤西とKAT-TUNを1つのも のとするのは純然たる間違いであり、そういう考え
を持つことは赤西をもおとしめ、KAT-TUNを苦しめることに気づいてほしい。

4、2013.7.11
赤西がKATーTUNについて「他人」とコメントしたのは事実。嫌いといってなくとも、関係を持ちたくないこ
とは明らかではないですか?

5、2013.7.11
ソロの赤西と、5人グループのKAT-TUNをそれぞれ別々に応援するのは、個人の自由。でも双方を1つ
のもののように言うことは、個人の自由の範疇じゃない。赤西をもおとしめ、KAT-TUNとその純粋なファ
ンを苦しめることになる。やめてほしい。

6、2013.7.11
「内輪揉め」とは仲間うちでもめること。自分からグループを抜けて独立
していった赤西の支持者と、残った5人のKAT-TUNの支持者の、意
見の相違は、内輪揉めには相当しない。

7、2013.7.11
赤西を批判しているのではない。赤西を好きなことを批判しているのでもない。お互いの道を行きましょ
うということが理解されないのを批判しているのが、現状。 では皆様、おやすみなさい

8、2013.7.27
単なる願望・妄想を、事実であるかのように流すのは、まわりまわって重大な誤解を呼んだり、思わぬ
大ごとになって多くの人を傷つける。赤西の脱退をありえない美談のように飾らないで下さい、赤西担。

9、2013.7.29
人は人に対する評価を変えることもある。互いに考え方が違うと気づけば、かつての親友も同志も袂を
分かつことがある。何年も前の、「その時点の真実」でし かない言葉を持ってきて、今でも通用するか
のように流す人間が不愉快だ。「関係は変わる」ということが分からないのか?分かりたくないのか?

10、2013.8.4
歌唱力があると思う若手ジャニーズタレントランキング   1位 大野智  2位 手越祐也  3位 増田
貴久  4位 渋谷すばる  5位 亀梨和也  〈以下略) この一部を 書き換える人があるわけよね。
入っていない自担を持ってきてしまうというのは、すごすぎじゃない??

11、2013.8.5
現在のKAT-TUN5人を支持することは、6人であった過去を否定することにはならない。過去は過去
であり、それを過去にした原因を作ったのは、断じて5人ではないのだから。 おやすみなさい。

12、2013.8.12
何が「迷惑かけたかもしれないけど・・・」なんだ。迷惑をかけたのなら、「迷惑をかけて申し訳ありません
でした」だろう。「けど」がつくのは、本当に迷惑 だったとは思ってない証拠。だから平気で「そういうとこも
好き」などとほざく。断言するが、迷惑だった。そして今も迷惑してばかりいる。

13、2013.8.13
公開してものを書くということは、いかなる批判をも覚悟のうえということである。批判が不当なら反論す
ればよい。「気に入らないなら黙って立ち去れ」など と、さもそれが良識であるかのように言うのは見当
外れというものだ。表現するのも自由なら、読んで批判するのも自由。読者に指図するなど笑止。

14、2013.8.15
なんか寝そびれた>< いかん・・・ 元Gに戻る妄想を語る人間は、精一杯恩着せがましい言い方をす
るが、戻りたい本音は見え見えw それにしても、Gの評価に関する彼らの「~の方が良かった」の基準
は、完全にあべこべで歪んでるw 「きれいは汚い」と言い張るマクベスの魔女みたいだねwww

15、2013.8.21
亀梨君の画像をさかさにすると赤西君に似て見えるというのが、①どうやってもそうは見えない ②仮に
似て見えたら何が面白いのだろう  もともとジャニーズには似た傾向の顔の人がいろいろいるのだか
ら、この二人だけでなくいろいろ試してみたらもっと似てて面白い人たちがあるかもしれないw

16、2013.8.22
教祖の言うことすら信じない信者というのは、強烈かつ新しいw 「信じる」という言葉がどれほど独善的
なところへ人を連れて行くかを、まざまざと見せてくれる。確かに怖い><;

17、2013.9.3
「鶏口となるも牛後となるなかれ」って言ってもA担には分かるまいw ハリウッド映画の端役に出るより、
小規模でも主演でNY公開の方が正解、って意味だよw

18、2013.9.4
アイドルを馬鹿にし、日本を馬鹿にして出ていったものが、しれっと「日本のアイドル番組」に出ていて、
それを恥ずかしいとも思わない本人と、それに幻滅を 感じる感性すら持たない彼のファン。彼らにとっ
て「一貫性」とは何の意味も持たないのか。まともな人間なら誰でも「疲れた」と言いたくなるだろう

19、2013.9.5
ジョークのつもりだろうが何だろうが、サングラスをしたままソファにふんぞり返って片足を脇の椅子に
あげた姿そのものが、醜く見苦しい。あんな姿を人前に さらして恥じないのはまともな人間とは思えな
い。佐藤くん、お疲れ様でした。ああいうのもありだ、と思わないでほしいです。(続く)
「フランク」ではなく無作法、「対等」ではなく人間としての敬意の欠損だと思う。思い上がった人間を揶
揄したコントでもなければ、あんな姿が公共の電波に載ることはあり得ないだろうに。

※註:NHKの番組「少年クラブ」の放送内容に関するものです。番組内で、後輩の楽屋訪問風景みた
いなものが放映された際、上記のようなシーンがありました。

20、2013.9.18
赤西仁の「できてました婚」宣言が、社会的に全く無意味であることは言うまでもないが、本人のつもり
としてはおそらく、結婚の動機が妊娠ではなくメイサへの愛情だということを言いたいのだろうと推察す
る。偽装結婚論者、恥ずべしw

21、2013.9.23
新曲に文句つけるとか、負け犬の遠吠えの典型例じゃん。そういうことするの、恥ずかしくないのかねw

22、2013.9.27
6って何だ??? KAT-TUNに6なんか関係ない。 KAT-TUNは5人。それが全て。過去の亡霊を
懐かしむのは自由だが、過去の亡霊を今の5人に背負わせる勿れ。

23、2013.9.27
赤西がKAT-TUNにいた「過去」を懐かしむ人間は、これから先も6人時代の映像が出る度に騒ぎ立
てるのだろうか。彼らが幾つになっても、赤西がいたこ となど知らない人ばかりになっても、赤西が誰
か知らない人ばかりになっても。そうして、それを認めない人間をクズ呼ばわりするのだろうか。

24、2013.10.2
何とは言わないけど、一切関係がなくなって、すっきりさっぱりする日が来ることを切に願うなあ。消えろ
とまでは言わんけど、無関係になってほしい。

25、2013.10.8
亀ちゃんのファンにとって、頓珍漢なたわ言を吐き散らかすnishimeとやらが消えうせたら、どんなにす
がすがしくいろいろなことを楽しめるだろう。泉鏡花の小説に「悪甘い」という言葉が出てくるけど、まさに
悪甘いべっとりとしたものを塗りつけられたような不快感。

26、2013.10.9
亀ファンを襲う「仁亀」とやらの呪いが解ける日はいつなんだろう。楽しいことがある度に水を注され、胃
の中をねっとりしたもので描き回されるような不快 感。タレントを「個」として応援したいのはごく当たり前
のことじゃないか。無理やりペアにこじつけるさまを見せられる嫌悪感。堪らぬ吐き気。

27、2013.10.9
自分にとっては聖の位置づけは変わらない。彼は心ならずもこういうことになったけど、意図して仕事を
軽視したことはなかった。自分にとっては、許せるか否かはそこにかかっているから、考えは何も変わら
ない。ただ、強く残念に思うのみ。

※言うまでもないことながら、聖の脱退を受けての発言です。

28、2013.10.10
大人の男がやったことなんだ。やって結論の出たことなんだ。つまらない憶測を繰り出したところで、そ
れは愚痴にさえならないだろう。5人を応援するほかにできることはない。

29、2013.10.11
「公」「私」ということを亀梨くんは心底わかっている。だからずっと「田中」と呼び続けたけど、彼を思いや
る時思わず「こうき」と呼んだ。そしてまた、気 づいたんだろう、田中に戻した。真心のあふれる談話だっ
た。加藤さん、テリーさんも訊くべきところは訊きながら同時に包んでもくれた。感謝。

30、2013.10.11
赤西ファンよ、便乗するなかれ。赤西が脱退した時と、今回との違いを思い知れ。今回の件と前回の一
件を同様に語るなかれ。 聖を惜しむ心はあれど、赤西に戻ってほしいなどとは金輪際思わない。書いて
いるだけでも吐き気がする。もういいから構わないで向こうに去ってくれ。

31、2013.10.11
事が持ち上がった時に、それにつけこんでうまいことしようとする者を「火事場泥棒」と言うのだ。赤西担、
恥ずべし!! 何が「戻って支えて」だ。万が一戻るようなことがあったら、その時こそは崩壊、破滅、解
散だろうに。見苦しいから火事場泥棒と見なされるような発言をするなかれ!

32、2013.10.11
赤西本人はアイドルを嫌悪し、もう続けたくないと思っているのが明白なのに、なぜ赤西のファンはその
ことを認めようとしないのか。自分たちが見たいと思え ば、タレント本人の意思などどうでも良いのか。
今のソロの赤西を全力で「支え」たらどうなんだ。頼むからもうかつんは放っておいて欲しい。

33、2013.10.11
お声かけに気づかず失礼しました。私は赤西くんが嫌いではありません。彼には興味がありません。こ
の際だから赤西くんがかつんに戻ってくればいい、といった発言をする、一部の赤西担が容認し難いだ
けです。私の考えはブログで説明してありますが、それだけのことです。

※赤西君のファンから声かけがあったもの。

34、2013.10.11
想像してみる。5人のKAT-TUNは最高にかっこよかったけど、4人でも、クールでドライなパキっとし
たKAT-TUNはやれる、と感じる。昔のジャニーズは大体、3,4人が普通だったもんね、考えてみれ
ば。

35、2013.10.15
今回KATーTUNのメンバーは、丁寧に言葉を選び、できるだけはっきりと心境を語った。聖が道は違
えどこれからも気にかける対象であっていいのだと宣言 した。それを前回しなかったのは、彼らがそう
する必要を感じなかったから以外の何物でもない。そのことが分からない人間がいる。信じ難い。

36、2013.10.15
前回と今回。KAT-TUNの4人の態度は同じではない。4人は聖に心の通った言葉を送った。それが
どうして、以前の「脱退者に無関心だった」態度と比較 できないのか。目の前で起きたことを解釈する
力がないのか。何でもかんでも仲良しならいいのか。それが事実ではなくても。

37、2013.10.16
「 赤西や6人期を否定しながら5人を追いかけてきた人が聖や5人を否定しないで!みんなで頑張って
きたKAT-TUN否定しないで!って言ってる意味がわかんない。自分も否定してきたやん。みんなで頑
張ってきた赤西や6人期を(--;)」何で分かんないか→赤西はみんなとがんばってきたと考えられていな
いので。

38、2013.10.16
赤西はみんなとがんばってきていないので否定し、聖は他の4人とがんばってきた、と、ずっと見てきた
からこそ否定しないのです。分かっただろうか。

39、2013.10.16
仁亀の生まれる原因の1つは、あとから彼らの仲のよかった若い時の映像や画像だけを見るからだと
思う。つまりそれは「かたよった情報」というものだ。仲の 良くない場面や、しらけた場面、不快な場面も
間違いなくあった。でもそれは流れて消え去り、知っている人だけの情報になってしまう。

40、2013.10.16
「何で5人担は○○と言うの?」という「修辞疑問文」を発する若い人たちは、一度、何でなのかKAT-T
UNの歴史をみつけて、知ってほしいなあ。仲の良 かった時代、もう仲のいいとは言えなくなった時代、
いろいろ迷惑を蒙った時代、と流れと変化があるから5人担はあれこれ言うのだから。

41、2013.10.16
部活やバンド活動をやった人ならKAT-TUNの過去がきっと分かると思う。「組んで活動してる」中の一
人が「自分はやりたいことだけしかやらん」と言っ て、それをかっこいいと思っていたら、周りはどんなに
迷惑するか、うんざりするか。それでも一緒にやろうとしたが、拒否されてしまうという結末。

◆第一回はここまでにしておきます。このあと、16日から17日にかけて、いわゆる「凸って」来たA担さ

んとのやりとりは、以前に詳細にアップしましたので、このまとめでは省略させて戴きます。
















早く書かないと、日にちがたってしまうw 話が古くなっちゃうよw



「ある人と対戦したいという夢がありまして」と語る亀ちゃん



さあ、いよいよ亀ちゃんと清原選手の対決です。





亀ちゃんの勇姿^^ 変化球主体に3球3振に仕留めました!



↑↑試合後インタヴュー



ここで清原さんが、亀ちゃんの変化球主体を「松坂とか世界にはばたく選手は、直球勝負だった」(大意)

とコメント、くやしまぎれを一発かましてやる、というユーモア発言であると同時に、亀ちゃんを超一流世界

級投手と並べて言った、実は「亀age発言」でもあったんだよね^^ でもって亀ちゃんがまた、3球目は

ストレートだったけどスライダー気味になった、とかマジメに反論して、どっちも「男の子」らしい負けん気

のやりとりなのがほほ笑ましく、大人気(おとなげ)ないやりとりではあるかもしれないけども、嫌な感じ

ではありませんでした(‐^▽^‐)





これが↑時々回ってきて、画像がヴィジョンに映ります^^


こ~んな具合ですね^^ 阪神ファンのかたや、ホークスファンのかた、文字入りボードを用意なさった

かたなど、皆さんいろいろ手間ひまかけてらっしゃいました~。

↓↓ こちらは野球ファンサービスwww



高速スライダー 伊藤智仁!!! 往年の名打者・青田昇に、藤本、稲尾と並ぶ「本当のスライダーの

投げ手」として認められ、故障で活躍期間は短かったけど、でも今なお心騒ぐ名選手。現在はヤクルト

の投手コーチです。



小さな大投手、ヤクルト石川雅規。現役選手です。



でもって、地を這うシンカー(地を這ったらマズイけどw)高津臣吾!!! 野球が好きで好きで、

この人は、メジャーにも行き、韓国にも行き、台湾にも行き、独立リーグで新潟にも行き、そして今年、

ヤクルトのコーチとして再び神宮に・・・o(;△;)o

「高津がまだ野球やってるw」と新聞を見ながらよく筆者は呟いておりましたが、きっとコーチとしても

活躍してくれるでしょう。それにしてもヤクルトのコーチ陣、あの黄金時代の選手がずらりと並ぶのよ

ね。豪華豪華。各球団のコーチによるOB戦やったら華やかだと思うなあwww

というわけで、本当に楽しい1日でした。勝敗は問題じゃなくて、みんなが夢を果たし、名選手たちと

接し、亀ちゃんがただCMの企画としてでなく、本当の野球好きの一人としてそこに加わっていたのが

胸熱です^^ 



お・ま・け  ↑↑