これまでツイッターに呟いたジャニーズ関連の呟きのまとめ4です。
125、2014.1.10
KAT-TUNは永遠に6人派に聞きたい。「KAT-TUNは他人」「アイドルなんて無理」と発言した赤西君の過去を否定する気ですか。自担がKAT- TUNから自由になることを望んだのにそれを無視するのですか。赤西君が気の毒でしょう。KAT-TUNも、6人と言われて困惑しているのでは?
126.2014.1.10
いまだにKAT-TUNは6人だと、メンバーが困惑するようなことを言うから、それは迷惑だと反論するのが、なぜ「喧嘩」と言われるのか分からない。「現 状をシンプルに受け止めてほしい」とメンバーははっきり言ってるでしょう??それは「KAT-TUNは4人だ」ということでしょう??
127、2014.1.10
「KAT-TUNが6人のままだったら良かったな」と夢見るのは自由だけど、それはメンバーの気持ちでも、今のKAT-TUNを熱く支持するハイフンの気 持ちでもない。自分の勝手な願望を「6人だよね」という、事実に反する表現で押し付けるのをいい加減にやめて下さい。メンバーだって困惑でしょ?
128、2014.1.10
けんかするとKAT-TUNが悲しむ、とか、何を言ってるのだといいたい。「いつまでもKAT-TUNは6人だなんて言ってるとメンバーが困る」の間違い じゃないの。KAT-TUNは口を揃えて、過去は否定しない「けど」今の自分たち(=4人のKAT-TUN)を見てほしいと頼んでるでしょうが。
129、2014.1.10
「KAT-TUNは4人だ」という当たり前のことを守るために、あれこれ言わなきゃならない辛さ。挙句に、けんかだの苛めだのと言われかねない状況。それ でも、「KAT-TUNは4人だ」という「真実」のために言わせてもらいます。いつか、言わなくてもよくなる日を夢見て。
130、2014.1.10
KAT-TUNの番組2度目を見ました。これが若い頃の彼らなら、もっと表面的なわちゃわちゃしたものになっただろうな。アラサーなればこそ、感じ取れる思い、紡がれる感情があるんだと思う。いい感じに成熟してきたねえ、4人とも。これからが楽しみだねえ。
131、2014.1.11
「過去を否定するな」主義者さんに聞きたいわ。赤西君脱退後、一部の赤西担が「お前が抜ければよかったんだ」と亀ちゃんを攻撃し、亀ちゃんが蒼ざめて震えたあの過去も、当然、否定はしないのよね?? そういう過去があってもなおKAT-TUNは6人だよ、なんていうせりふに平気でいろと言うのね?
132、2014.1.11
小夜更けて八戸のまち彷徨へる四人の男 影も清けし
133、2014.1.15
「ごくせん」の亀ちゃんは、「二度と戻らぬ特別な瞬間」の美しさに見える。が、極極極私的には、今の方が好きだ。「截リ出されたばかりのダイヤの原石」と 「磨き抜かれたティファニー店頭の逸品」の違いを感じる。今の彼は、努力と精進で魅力を練り抜いてきたプロだけが到る「洗練の極み」に見える。
134、2014.1.21
これから先、KAT-TUNの4人がどんどん大人になっていくのが心から楽しみだ。芳醇な香りを漂わす赤ワインみたいになると思う。あ、田口くんは白ワインねw そのまま成熟していって、何なら◇年もののブランデーみたいになってくれてもいいよw
135、2014.1.21
先輩たちを見ていると、もう「キャー!カワイイ」が似合わなくなっても、魅力は減るどころかますます増していくのが判る。無論、ふとした大人の可愛さは依然、あるしね。勝負は中身だ。中身が見た目に艶と深みを添える。KAT-TUNの4人はうまく成熟を遂げそうな予感w
136、2014.1.21
「好きなことしかやりたくない」人間、感性だけで勝負しようとした人間、若さの勢いで押し切ろうとした人間がどうなるかは、多くのアーティストが実証して る。40,50になっても同じものしか作れない人。もう作るのをやめてしまう人。次第に愚痴と嫌味ばかりになっていく人。行く手は明らかだ。
137、2014.1.27(元は会話なので、前の部分を切取りました)
誰も賛成しないだろうけど、ジェットは本当はきちんと肉がついて健康的なカメちゃんが一番好きです。太ったと言われながらニコニコして、野球して走ってるカメが個人的には一番好き。
138、2014.1.27
マキアのカメ(の文章)、本当に好き。ファンの気に入りそうなことを書くのじゃなくて(それを「媚び」と言う)、自分の思ったこと、人生で感じたことを直 球で書いてくる。媚びないカメちゃんは凛々しい。美しい。本当の意味でカワイイ。かっこいい。おしゃれだ。尊敬できる。麗しい。
139、2014.1.30
超多忙であり、今後ますます多忙を極めるであろう亀梨君のことだから、野球仕事も今後どうなるかは分からない。しかし、できる限り続いてくれればいいと願 う。大好きなことにまつわる仕事ほど、人に生きる力を与えてくれるものはない。野球仕事は亀梨君のサプリなのだと思っている。
※ このころ、一部に今年の野球仕事に変化がある、という根拠のないことを述べたものがありました。
それにまつわる記事です。
140、2014.1.31
赤西仁をKAT-TUNの仲間だと思わない人たちは、ちゃんとリアタイで彼がやったことを見てきているから彼を仲間だなんて金輪際「思えない」のですよ。彼が仲間だなんて「勝手に決めつける」のやめてほしいわ、逆に!
141、2014.2.2
悪意でも何でもなく、今の亀梨君にとって赤西君は「遠い人」になってると思う。考え方も生き方も、その「理想」とするところが全く異なってしまった人。生 き方は人それぞれだからそこに良し悪しはない。ただ、こんな二人が今でも繋がってるとか言うのは無意味な根拠のないただの妄想だと思う。
142、2014.2.2
過去の映像や作品を見て、亀梨・赤西の絆を深く感じたくなるのは、映像というものの力だと思う。しかし生きた人間の心理・感情は日々、動き、成長していく から、映像にある「過去の関係」はあくまで過去のものでしかない。それを基準に「今」を推し量られたら誰もが迷惑し、困惑するだろう。
143、2014.2.2
新撰組の分裂を見ていると、KAT-TUNがダブる。成長するにつれて、次第に考え方の別れていく男子たち。もう昔のわちゃわちゃには戻れなくなる男子た ち。それが成長ということだから、哀しくはあってもそれは昔から繰り返されてきたことだ。新撰組ではそれが、殺し合いにまでなったのだった。
144、2014.2.2
「今でもKAT-TUNは6人」を主張する人は、映像でしか過去の彼らを知らないか、リアタイで見ていた時には彼らの不穏な関係に気づかなかったか、どち らかだと思う。実際には映像にも、迷惑するメンバーの様子や、仕事にリズムの合わない赤西君の姿は残っているんだけどね。
145、2014.2.2
ダンスの最中、頻繁に亀梨君を盗み見る赤西君。それは何の様子かと言えば、「フリや立ち位置をきちんと覚えていないから盗み見せざるを得ない様子」であ る。証拠は、そのあとに微妙にずれたフリがあり、つくろうようなしぐさがあるからだ。あのチラ見は、残念ながら愛情がこぼれたものじゃないw
146、2014.2.2
カウコンで4人が、過去は過去と認めたうえで「これから4人で前に進んでいく」とはっきり区切りをつけ、フェニックスを歌い、「新生KAT-TUNは4人 である」ということを明確に打ち出したのに、なお6人だと主張する人にはもう、メンバーの必死の思いも通じないのか、と思わざるを得ない。
147、2014.2.2
どんなやり方でアイドルを楽しもうと自由だが、ジェットは個人的には、アイドルといえども人間であり、彼らの考え、彼らの変化、彼らのあるがままを楽しみたい気持ちが強い。こちらの願望を押し付け、それにはめようとするやり方は、自分のとるところではない。
148、2014.2.2
荒川さんのコメントすごい良かった。プロの話はいつもどこかに汲むべき部分がある。かめちゃんは無論、敏感にそれに気づく人だ。だから彼がgoingに出てることは本当にありがたいと思うのよね。
149、2014.2.6
KAT-TUNの4人の特別なとこはいろいろあるんだけども、その1つに、4人4様に「冷ややかなまなざし」を見せることができ、男ならではの「えっ」と 思うような迫力を備えている、ということがあると思う。いわば男の切れ味とでも申しましょうかね。舐めてかかることはできませんw
150、2014.2.6
KAT-TUNの4人にとってそりゃもちろん、グループ内での進退ごとで苦労する、などということは想定外の苦労だったわけだ。しなくていい苦労をしたわ けだが、その合間合間に彼らが見せた真剣さ、肚の据わり方などは、宝物のように尊いもので、ファンとしては以て瞑すべし、なわけです。
151、2.8
今でも赤西君をKAT-TUNに入れて考えているかたは、「音楽性の違い」の意味をよく考えてほしい。ミュージシャンにとって、音楽性の違いによる訣別以 上に真剣な別れはないのでは? それは「一緒にはやれません」ということなのでは?仲いいとか悪いとかの次元で語れない決定的なことなのでは?
152、2.8
6人のKAT-TUNという幻を今も追っている人って何なの。アイドルを否定した赤西君を認めないってことになるけど? 赤西君を入れてKAT-TUNを 考えるということは、4人のKAT-TUNに対する侮辱じゃないの。道は分かれたんだから、そこが受け入れられないのはハイフンじゃないでしょ
153、2.8
6担の決まり文句「過去を否定するな」を聞く度に思う。KAT-TUNが6人であったことを赤西君がぶち壊しにした過去を、否定しませんよ。不真面目な仕 事ぶりでメンバーに散々苦労をかけた挙句に「アイドルなんて無理」と言って出て行った過去を、否定しませんよ。ちゃんと覚えていますとも。
154、2.10
赤西君が好きな人、どうぞ彼を応援して下さい。聖くんが好きな人、どうぞ彼を応援して下さい(私たちも聖くんを応援しています)。 ところでKAT-TUNはこの4人で新たにスタートしました。「4人」を応援して下さいね。 pic.twitter.com/LT8qHPE5LT
155、2014.2.19
個人的に自分は、亀梨君の凛々しい額が出ている画像がすごい好きだと改めて思った。それを見るとなんか、曇りが晴れたような、土の中から水晶の塊がばっ、 と現れたような、とにかくあらゆるものに光があたってその光の波に洗われるような気がするのよねw ついでに涼しい風も吹いてくるようなw
156、2014.2.19
野球がかめちゃんの人生を「拓いて」いく。すばらしいことだ。野球の神様ありがとう。これまでかかわってくれたみなみなさま、ありがとう。伏してお礼申し上げます。
157、2014.2.20
(映画「バンクバーの朝日」について)
いい映画になりそうだし、男性にも見てもらえると思うし、嬉しいな~。主演かどうかということは、初め考えに浮かびもせず、言ってる人がいるのを見て、お お、そこにこだわるのか、と感心した。主役として筋立ての中心となる妻夫木君、エースとして野球の中心になるかめちゃん、ということでいいかな?
158、2014.2.22
6担の人はよく、「六等星(歌詞)」とか「赤い色のもの」とか「縞柄」にまで過剰反応するのに、「4U」ではっきりと示された「4」は見て見ぬふりをする の?「for」だけの意味でないことは明白でしょうに。KAT-TUNは4人になったよ、というメッセージは知らん顔で無視するわけねw
159、2014.2.22
ジェットは以前は、ファンというのは好きなタレントを悲しませたくない、彼らの思いには応えたい、彼らの言葉にはついていくもんだと、素直に思ってたのですが、6担やJKを知ってから、「タレント本人の思いに構わず猛進する」者もいるんだと知って、愕然としました
160、2014.2.22
「あの日はまだ6等星」に6人を暗示していても別にいいのだ。「あの日はまだ~~だった」→「今は違う」という意味だから。しかも今は違うのだから「もう輝いており、そしてそれは4人」なのだ。
161、2014.2.25
赤西君を応援している→ハイフンではありません。 赤西君とKAT-TUNを別個に応援している→ハイフンです。 赤西君が今もKAT-TUNの一員だと思っている→ハイフンではありません。 ※赤西君は「脱退」したのです。混ぜないで下さい。 ★混ぜるな危険!!!
162、2014.2.25
なんせメンバー本人たちが、年末から年始にかけての番組内などで、Aの脱退がグループにダメージをどれほど与えたか言ってた筈です。と言うとまた、それだけ存在が大きいとか何とか勘違いしそうですが、(続く)そうではなくて売り出し中のグループにとって大きな変更は、混乱と仕切り直し等々を、激しく引き起こしたに決まっています。仕事での計画変更によるストレスがどれほどか分からないのは、非現実的なA担だけですね
163、2.27
これを見たら、将来性が窺われるなあ。なんてしっかりした表情なんだろう。目鼻立ちの問題じゃないんだよね。まだほんの子供なのに、えらく覚悟の据わった顔をしてるな
(画像、お借りしました)
2014年1月10日から、2月27日までの呟きをまとめました。
125、2014.1.10
KAT-TUNは永遠に6人派に聞きたい。「KAT-TUNは他人」「アイドルなんて無理」と発言した赤西君の過去を否定する気ですか。自担がKAT- TUNから自由になることを望んだのにそれを無視するのですか。赤西君が気の毒でしょう。KAT-TUNも、6人と言われて困惑しているのでは?
126.2014.1.10
いまだにKAT-TUNは6人だと、メンバーが困惑するようなことを言うから、それは迷惑だと反論するのが、なぜ「喧嘩」と言われるのか分からない。「現 状をシンプルに受け止めてほしい」とメンバーははっきり言ってるでしょう??それは「KAT-TUNは4人だ」ということでしょう??
127、2014.1.10
「KAT-TUNが6人のままだったら良かったな」と夢見るのは自由だけど、それはメンバーの気持ちでも、今のKAT-TUNを熱く支持するハイフンの気 持ちでもない。自分の勝手な願望を「6人だよね」という、事実に反する表現で押し付けるのをいい加減にやめて下さい。メンバーだって困惑でしょ?
128、2014.1.10
けんかするとKAT-TUNが悲しむ、とか、何を言ってるのだといいたい。「いつまでもKAT-TUNは6人だなんて言ってるとメンバーが困る」の間違い じゃないの。KAT-TUNは口を揃えて、過去は否定しない「けど」今の自分たち(=4人のKAT-TUN)を見てほしいと頼んでるでしょうが。
129、2014.1.10
「KAT-TUNは4人だ」という当たり前のことを守るために、あれこれ言わなきゃならない辛さ。挙句に、けんかだの苛めだのと言われかねない状況。それ でも、「KAT-TUNは4人だ」という「真実」のために言わせてもらいます。いつか、言わなくてもよくなる日を夢見て。
130、2014.1.10
KAT-TUNの番組2度目を見ました。これが若い頃の彼らなら、もっと表面的なわちゃわちゃしたものになっただろうな。アラサーなればこそ、感じ取れる思い、紡がれる感情があるんだと思う。いい感じに成熟してきたねえ、4人とも。これからが楽しみだねえ。
131、2014.1.11
「過去を否定するな」主義者さんに聞きたいわ。赤西君脱退後、一部の赤西担が「お前が抜ければよかったんだ」と亀ちゃんを攻撃し、亀ちゃんが蒼ざめて震えたあの過去も、当然、否定はしないのよね?? そういう過去があってもなおKAT-TUNは6人だよ、なんていうせりふに平気でいろと言うのね?
132、2014.1.11
小夜更けて八戸のまち彷徨へる四人の男 影も清けし
133、2014.1.15
「ごくせん」の亀ちゃんは、「二度と戻らぬ特別な瞬間」の美しさに見える。が、極極極私的には、今の方が好きだ。「截リ出されたばかりのダイヤの原石」と 「磨き抜かれたティファニー店頭の逸品」の違いを感じる。今の彼は、努力と精進で魅力を練り抜いてきたプロだけが到る「洗練の極み」に見える。
134、2014.1.21
これから先、KAT-TUNの4人がどんどん大人になっていくのが心から楽しみだ。芳醇な香りを漂わす赤ワインみたいになると思う。あ、田口くんは白ワインねw そのまま成熟していって、何なら◇年もののブランデーみたいになってくれてもいいよw
135、2014.1.21
先輩たちを見ていると、もう「キャー!カワイイ」が似合わなくなっても、魅力は減るどころかますます増していくのが判る。無論、ふとした大人の可愛さは依然、あるしね。勝負は中身だ。中身が見た目に艶と深みを添える。KAT-TUNの4人はうまく成熟を遂げそうな予感w
136、2014.1.21
「好きなことしかやりたくない」人間、感性だけで勝負しようとした人間、若さの勢いで押し切ろうとした人間がどうなるかは、多くのアーティストが実証して る。40,50になっても同じものしか作れない人。もう作るのをやめてしまう人。次第に愚痴と嫌味ばかりになっていく人。行く手は明らかだ。
137、2014.1.27(元は会話なので、前の部分を切取りました)
誰も賛成しないだろうけど、ジェットは本当はきちんと肉がついて健康的なカメちゃんが一番好きです。太ったと言われながらニコニコして、野球して走ってるカメが個人的には一番好き。
138、2014.1.27
マキアのカメ(の文章)、本当に好き。ファンの気に入りそうなことを書くのじゃなくて(それを「媚び」と言う)、自分の思ったこと、人生で感じたことを直 球で書いてくる。媚びないカメちゃんは凛々しい。美しい。本当の意味でカワイイ。かっこいい。おしゃれだ。尊敬できる。麗しい。
139、2014.1.30
超多忙であり、今後ますます多忙を極めるであろう亀梨君のことだから、野球仕事も今後どうなるかは分からない。しかし、できる限り続いてくれればいいと願 う。大好きなことにまつわる仕事ほど、人に生きる力を与えてくれるものはない。野球仕事は亀梨君のサプリなのだと思っている。
※ このころ、一部に今年の野球仕事に変化がある、という根拠のないことを述べたものがありました。
それにまつわる記事です。
140、2014.1.31
赤西仁をKAT-TUNの仲間だと思わない人たちは、ちゃんとリアタイで彼がやったことを見てきているから彼を仲間だなんて金輪際「思えない」のですよ。彼が仲間だなんて「勝手に決めつける」のやめてほしいわ、逆に!
141、2014.2.2
悪意でも何でもなく、今の亀梨君にとって赤西君は「遠い人」になってると思う。考え方も生き方も、その「理想」とするところが全く異なってしまった人。生 き方は人それぞれだからそこに良し悪しはない。ただ、こんな二人が今でも繋がってるとか言うのは無意味な根拠のないただの妄想だと思う。
142、2014.2.2
過去の映像や作品を見て、亀梨・赤西の絆を深く感じたくなるのは、映像というものの力だと思う。しかし生きた人間の心理・感情は日々、動き、成長していく から、映像にある「過去の関係」はあくまで過去のものでしかない。それを基準に「今」を推し量られたら誰もが迷惑し、困惑するだろう。
143、2014.2.2
新撰組の分裂を見ていると、KAT-TUNがダブる。成長するにつれて、次第に考え方の別れていく男子たち。もう昔のわちゃわちゃには戻れなくなる男子た ち。それが成長ということだから、哀しくはあってもそれは昔から繰り返されてきたことだ。新撰組ではそれが、殺し合いにまでなったのだった。
144、2014.2.2
「今でもKAT-TUNは6人」を主張する人は、映像でしか過去の彼らを知らないか、リアタイで見ていた時には彼らの不穏な関係に気づかなかったか、どち らかだと思う。実際には映像にも、迷惑するメンバーの様子や、仕事にリズムの合わない赤西君の姿は残っているんだけどね。
145、2014.2.2
ダンスの最中、頻繁に亀梨君を盗み見る赤西君。それは何の様子かと言えば、「フリや立ち位置をきちんと覚えていないから盗み見せざるを得ない様子」であ る。証拠は、そのあとに微妙にずれたフリがあり、つくろうようなしぐさがあるからだ。あのチラ見は、残念ながら愛情がこぼれたものじゃないw
146、2014.2.2
カウコンで4人が、過去は過去と認めたうえで「これから4人で前に進んでいく」とはっきり区切りをつけ、フェニックスを歌い、「新生KAT-TUNは4人 である」ということを明確に打ち出したのに、なお6人だと主張する人にはもう、メンバーの必死の思いも通じないのか、と思わざるを得ない。
147、2014.2.2
どんなやり方でアイドルを楽しもうと自由だが、ジェットは個人的には、アイドルといえども人間であり、彼らの考え、彼らの変化、彼らのあるがままを楽しみたい気持ちが強い。こちらの願望を押し付け、それにはめようとするやり方は、自分のとるところではない。
148、2014.2.2
荒川さんのコメントすごい良かった。プロの話はいつもどこかに汲むべき部分がある。かめちゃんは無論、敏感にそれに気づく人だ。だから彼がgoingに出てることは本当にありがたいと思うのよね。
149、2014.2.6
KAT-TUNの4人の特別なとこはいろいろあるんだけども、その1つに、4人4様に「冷ややかなまなざし」を見せることができ、男ならではの「えっ」と 思うような迫力を備えている、ということがあると思う。いわば男の切れ味とでも申しましょうかね。舐めてかかることはできませんw
150、2014.2.6
KAT-TUNの4人にとってそりゃもちろん、グループ内での進退ごとで苦労する、などということは想定外の苦労だったわけだ。しなくていい苦労をしたわ けだが、その合間合間に彼らが見せた真剣さ、肚の据わり方などは、宝物のように尊いもので、ファンとしては以て瞑すべし、なわけです。
151、2.8
今でも赤西君をKAT-TUNに入れて考えているかたは、「音楽性の違い」の意味をよく考えてほしい。ミュージシャンにとって、音楽性の違いによる訣別以 上に真剣な別れはないのでは? それは「一緒にはやれません」ということなのでは?仲いいとか悪いとかの次元で語れない決定的なことなのでは?
152、2.8
6人のKAT-TUNという幻を今も追っている人って何なの。アイドルを否定した赤西君を認めないってことになるけど? 赤西君を入れてKAT-TUNを 考えるということは、4人のKAT-TUNに対する侮辱じゃないの。道は分かれたんだから、そこが受け入れられないのはハイフンじゃないでしょ
153、2.8
6担の決まり文句「過去を否定するな」を聞く度に思う。KAT-TUNが6人であったことを赤西君がぶち壊しにした過去を、否定しませんよ。不真面目な仕 事ぶりでメンバーに散々苦労をかけた挙句に「アイドルなんて無理」と言って出て行った過去を、否定しませんよ。ちゃんと覚えていますとも。
154、2.10
赤西君が好きな人、どうぞ彼を応援して下さい。聖くんが好きな人、どうぞ彼を応援して下さい(私たちも聖くんを応援しています)。 ところでKAT-TUNはこの4人で新たにスタートしました。「4人」を応援して下さいね。 pic.twitter.com/LT8qHPE5LT
155、2014.2.19
個人的に自分は、亀梨君の凛々しい額が出ている画像がすごい好きだと改めて思った。それを見るとなんか、曇りが晴れたような、土の中から水晶の塊がばっ、 と現れたような、とにかくあらゆるものに光があたってその光の波に洗われるような気がするのよねw ついでに涼しい風も吹いてくるようなw
156、2014.2.19
野球がかめちゃんの人生を「拓いて」いく。すばらしいことだ。野球の神様ありがとう。これまでかかわってくれたみなみなさま、ありがとう。伏してお礼申し上げます。
157、2014.2.20
(映画「バンクバーの朝日」について)
いい映画になりそうだし、男性にも見てもらえると思うし、嬉しいな~。主演かどうかということは、初め考えに浮かびもせず、言ってる人がいるのを見て、お お、そこにこだわるのか、と感心した。主役として筋立ての中心となる妻夫木君、エースとして野球の中心になるかめちゃん、ということでいいかな?
158、2014.2.22
6担の人はよく、「六等星(歌詞)」とか「赤い色のもの」とか「縞柄」にまで過剰反応するのに、「4U」ではっきりと示された「4」は見て見ぬふりをする の?「for」だけの意味でないことは明白でしょうに。KAT-TUNは4人になったよ、というメッセージは知らん顔で無視するわけねw
159、2014.2.22
ジェットは以前は、ファンというのは好きなタレントを悲しませたくない、彼らの思いには応えたい、彼らの言葉にはついていくもんだと、素直に思ってたのですが、6担やJKを知ってから、「タレント本人の思いに構わず猛進する」者もいるんだと知って、愕然としました
160、2014.2.22
「あの日はまだ6等星」に6人を暗示していても別にいいのだ。「あの日はまだ~~だった」→「今は違う」という意味だから。しかも今は違うのだから「もう輝いており、そしてそれは4人」なのだ。
161、2014.2.25
赤西君を応援している→ハイフンではありません。 赤西君とKAT-TUNを別個に応援している→ハイフンです。 赤西君が今もKAT-TUNの一員だと思っている→ハイフンではありません。 ※赤西君は「脱退」したのです。混ぜないで下さい。 ★混ぜるな危険!!!
162、2014.2.25
なんせメンバー本人たちが、年末から年始にかけての番組内などで、Aの脱退がグループにダメージをどれほど与えたか言ってた筈です。と言うとまた、それだけ存在が大きいとか何とか勘違いしそうですが、(続く)そうではなくて売り出し中のグループにとって大きな変更は、混乱と仕切り直し等々を、激しく引き起こしたに決まっています。仕事での計画変更によるストレスがどれほどか分からないのは、非現実的なA担だけですね
163、2.27
これを見たら、将来性が窺われるなあ。なんてしっかりした表情なんだろう。目鼻立ちの問題じゃないんだよね。まだほんの子供なのに、えらく覚悟の据わった顔をしてるな
(画像、お借りしました)
2014年1月10日から、2月27日までの呟きをまとめました。












