10年後に会いましょう
昔のドラマや物語でよく「10年後に会いましょう。(例えばこの桜の木の下で)」とか約束をかわす場面がある。それをリアルで約束した時、一体どれだけの人が約束を守れるんだろーか。…とはいえ、今からそれを実行してみるような人もいないので、誰かが実験して統計とったデータを探してみた。……出てこないなぁ。代わりによい言葉をみつけたのでご紹介[e:320]■「約束を守る」ことは成果を出す、結果を出せる人です。それがプロなのです!(←何の話だ)■1年後なら約束を守るかもしれませんが5年、10年経った後はどうなっているのか保証できません。途中で支払いが滞る確率はかなり高く…←(離婚後の養育費支払いのこと!?)■月日が流れれば、年齢も体型も好みも変わります。←(そりゃそうだ)■自分が誠実でいれば、相手も誠実でいてくれる確率は高いと思います。つまり誠実さは「相手が」ではなく「自分が」であるということです。←(そうでありたいね)…というわけで、約束を守るという行為は相手が自分にとってどれだけ大事か、によるなぁと思った。過去大事だ と思っていても現在進行系でなければ養育費も「まぁいっか」ってなるんだろぅ←(そこか?)納得[e:320](オイ)