Webアプリケーション テスト検討いいんかい! -32ページ目

Webアプリケーション テスト検討いいんかい!

Webアプリケーションの進化が速い!
ユーザインタフェースがどんどん高度に良くなって、
 
開発環境も簡単になって来てるけど、システム障害は無くならない!
 
セキュリティインシデントも減ってはいない。
 
今のテストで本当に良いのだろうか?

医薬品のMSDというところが、リアルタイム花粉情報サイト
「花粉なう」を開設したそうです。
本格稼動は1月31日のようです。
PC向けサイトでは、日本地図上で117拠点の
1時間ごとのリアルタイム花粉飛散量表示と、
24時間後の花粉飛散予測も提供するそうですが、
携帯電話向けのモバイルサイトもあるそうですが、
花粉症のかたの対処は変わらないような・・・?
お墓を持たずにネットでお参り「ネット墓地」に対するユーザーの意外な反応
という、記事を見ました。
全く知りませんでしたが、お墓や遺影、戒名、
生前の写真がパソコンや携帯電話の画面にあらわれる
「ネット墓地」だそうです。
実際には、
東京・巣鴨にある功徳院

名古屋の方等院というところがおこなっているそうです。

ほんと、何でも出てくるな!
IPA(情報処理推進機構)が、Android OSを標的とした、
ボット型ウィルスを確認したと発表しました。
国内での被害は確認されていないが、今後、被害発生の
可能性が高まっており、注意を呼びかけています。

これまで、Android OSを標的としたウィルスは、
「トロイの木馬」や「スパイウェア」などが存在したが、
ボット型ウィルスの確認は初めてです。
今回確認されたボット型ウィルス「Geinimi」(ゲイニミ)は、
現在主に中国において感染が広まっているそうですが、現在、
わかっているボットサーバ(ウィルスに命令を出すサーバ)が
通信不能となっているそうで、感染しても即実害は発生しないそうですが、
注意が必要だという。

このGeinimiは、Android Market以外の外部の
アプリ配布サイトから提供されているアプリに混入し
感染したことが確認されている。
対策他、関連情報は下記ブログを参照ください。

スマートフォンがボットにやられる
Androidスマートフォンを狙ったボットとは?
Androidスマートフォンのボット対策

年内にも東京の都営地下鉄の一部区間で携帯が
使用可能になりそうです。
ソフトバンクモバイルの孫正義社長が都庁を訪れ、
携帯電話会社などで作る業界団体を通じて、
トンネル内のアンテナ設置を早期に進めたい考えを
示したそうです。

地下鉄の駅やトンネル内で携帯電話が使えるようにするための
アンテナ設置工事は、携帯電話各社などで作る
「移動通信基盤整備協会」が行っており、設置費用は同協会が
負担するそうです。
また、東京メトロもトンネル内のアンテナ設置についても、
近日中に同協会と合意に達する見込みだそうです。

各地のアンテナ設置の動きが、先日のTwitterで加速された・・・?

関連ブログ
大阪地下鉄Twitterでアンテナ設置