昨日、久々に自宅に戻る事が出来たので、喰ってすぐに寝ちゃって、夜中の変な時間に起きました…
それで、なかなか改めて寝る事が出来なかったから、映画を観ようと思いました
たまたまやっていた映画が、『アメリカン・クライム(An American Crime)』。。。
説明文に軽く目を通したんだけど、「衝撃の話題作」的な事が書かれていたから、ひとまず内容は分からないけど、観てみようと思いました。。。
そしたら、後味悪い、もう2度と観る事はない、1本となりました
観た後に完全に後悔しました…
観終わった後、モヤモヤが残り、全く眠れず。。。
朝方まで、piggやらlifeやらやってましたょ。。。
で、今お風呂入って色々考えて、まとまって来たからブログ書いてます
まず、この映画の内容は、本当にあった、アメリカの児童虐待を元に作られた映画で、暴力をふるう具体的なシーンはほぼソフトな感じになってたのが救いだった。
実際の事件名は『シルヴィア・ライケンス事件(被害者)』か『ガートルード・バニシェフスキー事件(加害者)』なので、もし気になる方は調べてみて欲しいです。
一家揃って、他人から預かってる1人の子供を虐待し、死に追いやる。。。
本当に最低な事件だった
日本では、『女子高生コンクリート詰め事件』にかなり似たリンチや拷問の数々…
もうね、寝られなかったから、全部事件を検索して関連記事を読んだよ

それで、どうして私がこの映画に出会ってしまったのかを色々考えた。。。
きっと、その残虐な事件達を、風化させないように、神様が私に出会わせたか、被害者の彼女達の事件を知る人間が減って来たから、彼女達がまだ知らない人にお知らせに来たか。。。
そんな風に思った。。。
そして、何を私に学ばせたいのかも考えた。。。
映画の中に出て来た、近隣の大人達が、彼女の悲鳴を聞いても、見て見ぬ振りをした事。。。
それはさすがに、映画を観ていて無いだろう~… と思ったよ
でも、彼女達の死があったからこそ、現代は子供を守ってくれる大人が増えた事は確かだから、無駄にはなってないんだと思う。。。
でも、映画の中の亡くなった彼女は、死んでもなお救われなかったんだけど。。。
でも、それがあったからこそ、現代の教訓になってるんだと思うんだ
救われない… って終わったけど、あなたのお陰で、それで救われてる人達がたくさんいるんだよ
と、伝えてあげたい。。。
だから、私も見て見ぬ振りはやめよう。と思う。
どうしても、生きてると、つい見て見ぬ振りをしてしまう時があるよね。。。
でも、相手の立場にたって、しっかり人を愛していこうと思う

虐待自体は、もちろん自分からする事は無いけど、映画の中で、近隣の子供達も一緒になって虐待に参加して、親は見て見ぬ振り。。。
あ、虐待の事を書こうと思ったけど、やっぱり映画が伝えたい事は、見て見ぬ振りをする事がやっぱりイケナイ事なんだって教えてくれてるんだな。。。
虐待するのは、もちろん悪い事だけど、見て見ぬ振りが最も最低かもしれない。。。
そして、コンクリ事件の文献でも見たけど、リンチに参加して止めなかった犯人のインタビューも見たけど、結局反省する事は「止めようと思えば止められたのに…」「自分が止めていたら、死なせずに済んだかもしれないのに…」だった。
実際の実行犯は当然悪いし、死をもって償って欲しいけど、見て見ぬ振りをする人間は、人として本当に最低だと思う
同罪だよ
神様は、それを私に伝えたかったんだな。。。 きっと。
そして、彼女達の事件を風化させないように、お知らせしてくれたんだな。。。 きっと。
そして、まっすぐに育ててくれた、両親に感謝

両親の事を思うと、事件の彼女達はきっと良い子だったんだろうと思う。
普通の子よりも、きっと良い子だったに違いないと思うの。
どうしてかと言うと、こんなに良い子が若くして苦しみながら死んでしまうなんて、きっとご先祖様が悪い事をして、その罰なんじゃないかと思うんだよ
そんな事があって、時が経ち、段々良い人間が育つようになるけど、一番良い人間が出来た時に、その人に過去の罰が与えられる。。。(←推測)
なんて。。。
だから、普段から人に優しく、思いやりをもって、愛で接しようと思う
たまに、見て見ぬ振りをしてしまう私は、きっと普通の人間なんだと思うけど、普通に育ててくれた両親には感謝ですm(_ _)m
でも、とにかく、彼女達の死を無駄にしてはいけないから、この事件達を風化させちゃイケナイし、見て見ぬ振りは止めよう
いつでも相手の立場にたって物事を考える
夜はモヤモヤして、前向きに考えられなかったけど、今はこの映画に出会わせてくれて、色んな事を気付かせてくれて、感謝してます

心に何か引っかかる事って、何かを自分に気付かせてくれる為の、知らせなんだね
良い事も悪い事も。。。
最近は、仕事が忙しくて、それに伴い失敗が多くて悩んでたけど、きっと神様が何かを私に気付かせてくれてるんだって思って、その事を詳しく分析して、前向きな結論を出して、毎日勉強しています
人生って、ツライ事の方が多いけど、ポケ~っと何も無かったり、逃げてたり、楽しい事ばかりの人よりは、毎日勉強になって良いかも

ツライけどね~~~
でも、私は負けない

頑張るょ



それで、なかなか改めて寝る事が出来なかったから、映画を観ようと思いました

たまたまやっていた映画が、『アメリカン・クライム(An American Crime)』。。。
説明文に軽く目を通したんだけど、「衝撃の話題作」的な事が書かれていたから、ひとまず内容は分からないけど、観てみようと思いました。。。
そしたら、後味悪い、もう2度と観る事はない、1本となりました

観た後に完全に後悔しました…

観終わった後、モヤモヤが残り、全く眠れず。。。
朝方まで、piggやらlifeやらやってましたょ。。。

で、今お風呂入って色々考えて、まとまって来たからブログ書いてます

まず、この映画の内容は、本当にあった、アメリカの児童虐待を元に作られた映画で、暴力をふるう具体的なシーンはほぼソフトな感じになってたのが救いだった。
実際の事件名は『シルヴィア・ライケンス事件(被害者)』か『ガートルード・バニシェフスキー事件(加害者)』なので、もし気になる方は調べてみて欲しいです。
一家揃って、他人から預かってる1人の子供を虐待し、死に追いやる。。。
本当に最低な事件だった

日本では、『女子高生コンクリート詰め事件』にかなり似たリンチや拷問の数々…
もうね、寝られなかったから、全部事件を検索して関連記事を読んだよ


それで、どうして私がこの映画に出会ってしまったのかを色々考えた。。。
きっと、その残虐な事件達を、風化させないように、神様が私に出会わせたか、被害者の彼女達の事件を知る人間が減って来たから、彼女達がまだ知らない人にお知らせに来たか。。。
そんな風に思った。。。

そして、何を私に学ばせたいのかも考えた。。。
映画の中に出て来た、近隣の大人達が、彼女の悲鳴を聞いても、見て見ぬ振りをした事。。。
それはさすがに、映画を観ていて無いだろう~… と思ったよ

でも、彼女達の死があったからこそ、現代は子供を守ってくれる大人が増えた事は確かだから、無駄にはなってないんだと思う。。。

でも、映画の中の亡くなった彼女は、死んでもなお救われなかったんだけど。。。
でも、それがあったからこそ、現代の教訓になってるんだと思うんだ

救われない… って終わったけど、あなたのお陰で、それで救われてる人達がたくさんいるんだよ

と、伝えてあげたい。。。

だから、私も見て見ぬ振りはやめよう。と思う。
どうしても、生きてると、つい見て見ぬ振りをしてしまう時があるよね。。。

でも、相手の立場にたって、しっかり人を愛していこうと思う


虐待自体は、もちろん自分からする事は無いけど、映画の中で、近隣の子供達も一緒になって虐待に参加して、親は見て見ぬ振り。。。
あ、虐待の事を書こうと思ったけど、やっぱり映画が伝えたい事は、見て見ぬ振りをする事がやっぱりイケナイ事なんだって教えてくれてるんだな。。。

虐待するのは、もちろん悪い事だけど、見て見ぬ振りが最も最低かもしれない。。。
そして、コンクリ事件の文献でも見たけど、リンチに参加して止めなかった犯人のインタビューも見たけど、結局反省する事は「止めようと思えば止められたのに…」「自分が止めていたら、死なせずに済んだかもしれないのに…」だった。
実際の実行犯は当然悪いし、死をもって償って欲しいけど、見て見ぬ振りをする人間は、人として本当に最低だと思う

同罪だよ

神様は、それを私に伝えたかったんだな。。。 きっと。
そして、彼女達の事件を風化させないように、お知らせしてくれたんだな。。。 きっと。
そして、まっすぐに育ててくれた、両親に感謝


両親の事を思うと、事件の彼女達はきっと良い子だったんだろうと思う。
普通の子よりも、きっと良い子だったに違いないと思うの。
どうしてかと言うと、こんなに良い子が若くして苦しみながら死んでしまうなんて、きっとご先祖様が悪い事をして、その罰なんじゃないかと思うんだよ

そんな事があって、時が経ち、段々良い人間が育つようになるけど、一番良い人間が出来た時に、その人に過去の罰が与えられる。。。(←推測)
なんて。。。
だから、普段から人に優しく、思いやりをもって、愛で接しようと思う

たまに、見て見ぬ振りをしてしまう私は、きっと普通の人間なんだと思うけど、普通に育ててくれた両親には感謝ですm(_ _)m
でも、とにかく、彼女達の死を無駄にしてはいけないから、この事件達を風化させちゃイケナイし、見て見ぬ振りは止めよう

いつでも相手の立場にたって物事を考える

夜はモヤモヤして、前向きに考えられなかったけど、今はこの映画に出会わせてくれて、色んな事を気付かせてくれて、感謝してます


心に何か引っかかる事って、何かを自分に気付かせてくれる為の、知らせなんだね

良い事も悪い事も。。。
最近は、仕事が忙しくて、それに伴い失敗が多くて悩んでたけど、きっと神様が何かを私に気付かせてくれてるんだって思って、その事を詳しく分析して、前向きな結論を出して、毎日勉強しています

人生って、ツライ事の方が多いけど、ポケ~っと何も無かったり、逃げてたり、楽しい事ばかりの人よりは、毎日勉強になって良いかも


ツライけどね~~~

でも、私は負けない


頑張るょ











