今回のソレガシは《幸手市郷土資料館》をお送り致しまする
外観
川沿いにひっそり佇む資料館でおじゃる
かつて幸手は下総国葛飾郡だったそう!
ご存知 権現堂桜堤の文化財が表記されている
幸手八景
今も昔も変わらない美しき街並み
宝聖寺と将門伝説
「宝聖寺」は「ほうせいじ」ではないからな(笑)
「ほうしょうじ」だから(笑)
まあオタソコナスには読めんと思って仮名を振ってやったわ(笑)
本当に心優しきソレガシ(笑)
左から
五鈷 「煩悩を消し去り智慧がUPする有難いアイテム」
軍配団扇 「大勝利を約束するアイテム」
松虫の鈴 「邪気 悪魔を排除する音を放つ」
レブテリヤンみたいなクズを叩き潰し
そいつらに操られているポソクラ共も消滅させる(笑)
縄文時代のペンダント
太古の昔〖縄文時代〗では神々が地上に降りてきて民衆達と
夏には縁台の上でスイカを食べながら
冬には炬燵に入りミカンを一緒に世間話をしながら食べておった
じゃけんど西洋文化が潜入してきてしまい何時しか人々は神を崇め奉る事を止めてしまい
また、神々もそんな人々を見放してしまったので候。
「神々」と「人」の間に「間=魔」が入り込み
「人」から「人間=人魔」に退化してしもうたのじゃ
まあ「人」は近々文明が終焉を迎えても各々の進路先を決めているので高次元に昇華できるが
「人間=人魔」は3次元に居残りされるか痔国に落ちて閻魔大王様に処罰されるかだ(笑)
藁の大蛇で悪疫退散
チクワン信者マスク信者コロナ信者は退散(笑)
藁の大蛇
宿題やれよ
