「今日の依頼者(ゲスト)はこちら!バシア〇ルさんです!」
バシア〇ス「いや、人の名前に下ネタくっつけんなよ」
ワイ「どっちにしろ本名も下ネタじゃん?だったら実質〇ナルでよくねっていう…」
バシアヌ〇「気の利かせ方おかしいよね?」
この際勝手に半ギレし始めている依頼者は無視する。
こうなったらもう人の話なんてロクに聞きはしないだろう。
今回は、リフテンという町の孤児院のオーナーであるグレロッドなる人物に手ほどきをして欲しいという依頼内容だ。
「ここがあの女のハウスね…」
私は目的地の孤児院を睨みつける。
情報収集は済ませてある。
オナーホール孤児院。年端も行かない孤児達をかき集めて無休、そして無給でオナホを製造させているらしい。所謂強制労働と無払いというやつだ。
さて、仕事を始めますか…
私は気を張り、オナホ孤児院の扉を開け中に入った。
To be continued…

