きのう、姉が家賃や押入れの共有スペースのルールを破るので、論理的に、注意したら姉が急いでるからやめて。と泣く。すると関係もないのに、鳴き声を聴いて、タイミングが悪い!と、母が怒鳴り込みにきました。
共通するルールや時間、約束を破る人が自動的に下になるのは当たり前だし、嫌ならルールを守り権利を確保するべき。
それをおろそかにした姉に非があるのだ。
だいたい、それをいうなら、母なんて、育ち盛りのわたしの睡眠や平穏を毎日、妨害し、理不尽な教育をしたよ。
あのタイミングの悪さはどうだったのか。
だだ、あれはあれで母のエネルギー放出のタイミングとして丁度、ああするしかなく重なりあってしまったことだね。
そして押入れの件も同じように、私の掃除の進行とやる気など、エネルギーのタイミングとしては素晴らしく、良いタイミングかった。ただ、姉にとっては仕事前。
そう。誰かのタイミングにあわせたり譲ったり、ふわふわしてると、みんな一緒にもつれて転ぶ。
なんでもかんでもダラダラと後回しに後退するよりも、ルールをまもる やる気のある人のタイミングで全部ことをまえにすすませるほうがエネルギーの無駄がない。ってのに。
私には時間がない。毎日が死ぬ一日前のようなゆっくり時間。
ラインでまで、説教のはは。






賃貸だけど、ドアに穴あけて、鍵、つくった。あかないよ(・▽・)

