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三国志のブログ

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最近星に帰りたくて若い血潮が騒ぎます。どうやら僕は異星人だった模様。小さい頃は宇宙飛行士になりたかった。それから画家にもなりたかった。医者、漫画家、音楽家、エッセイスト、レーサー…とにかくいろんなものになりたかった…。あのころ僕は若かった…。

最近読んだ本、アイヌ民族の本は面白かった。今読んでるのはインディアン、エスキモーなどの本。アメリカ合衆国の成り立ちってやつも面白い。僕はやはり都会の中で暮らすより田舎でまったりしたいなぁ。
自然と密着型の生活。それが人間の本来の生きる道だと思う。自給自足の生活がどれだけ効率いいことか。


夢はヨーロッパの田舎町にて大きい畑を耕しながら絵を書いて暮らすこと。近所のおばさんと今日出来たトマトを交換します。
あら、奥さん。おたくのトマトすごく大きくておいしそうね!」
「いえいえ、奥様のトマトの方がとっても肉厚でおいしそうですよ」
なんて会話をしてみたいものだ。
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猫が飼いたい欲がもう半年も前から出てきている。猫ならなんでもいいのだ。いい血筋の子じゃなくても野良でもよいのだ。捨てられてる猫でもいいのだ。なんでもいい。触りたい。
たまに道にいる野良猫、もう大人になってるのがほとんどなのだがかわいくてかわいくてもうたまらない。そんなときの自分はきっとはたから見るとおかしいのだろう。猫を見つけた途端に声を掛けながら近寄って「怖い人じゃないよ」とアピール。

最初は警戒している猫も、こちらがただの馬鹿だとわかるとちょっとずつ近寄ってくる。もちろんうまく行かない場合もあるが、そんな時はあせらず見かける度に話しかけてやる。そうすると猫もだんだん慣れてくるようだ。首の下とか鼻から尻尾にかけてのラインなんかをつつつっとなぜてやると喜ぶ。かわいいやつだ。


たまに餌なんかあげると更に喜ぶ。かわいい。そんなわけで今ものすごく猫が欲しい。生まれたての子はもっともっとかわいい。手に乗っかっちゃうくらいちっこくて、毛もふわふわしてて、にゃーと鳴く声がまたかわいい。手もちっちゃくて、お腹がちょっとぽっこりしてて、あぁ…やばいね。