手相鑑定の流れは
①手のだし方、形や大きさを見る
②ぱっと目に入る線を見る
③さらに細かく線を見る
という流れで見るそうで、大きな流れから小さな流れを見ていきます。
なので、まったく同じ線が出ていても、手の大きさや形で違うニュアンスで取れたりするわけです。
手相って、複雑でとても繊細~なものなんですね

でも、それぞれの手相がどういう手相かというものは、過去の統計に基づく現実的な分析結果。
現実的な分析結果を正確に読みとって、相手の性格や状況を複合的に判断し、出した結果を相手にお伝えするのが手相占い師なんだなぁと、最近の見解です。
と、前置きが長くなりましたが、まずはベースの手の形から書いていこうと思います。
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手の形①
姫!王子!な手の形
【尖頭型】
形の特徴肌のキメが細かい
関節の目立たない細い指
先に行くほど細くなる
触った感じは非常に柔らか
爪は艶やかな紅色
性格空想的なロマンティスト

美しいものや贅沢なものが好き

実務的な仕事は苦手

依存心が強く、一度信じたら信じ抜く

わがままになりやすい傾向が

感情の浮き沈みが激しい

この手の形の人はオシャレな人も多いそうです!確かに、手相を見せてくれた友人で一人いるんですが、オシャレさんでした

派手好きなのかは謎 笑
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形は5種類に分類され、男女関係なくどれかに当てはまります。
次はパーティ大好き♪社交家な手の形を書きます


