自分が実際に子供を産んで知ったことがたくさんある。
まず産まれたばかりの赤ちゃんは本当に赤いということ。
産まれて少しすると皮が剥けてくること。産まれたときすでに爪が伸びてること。その爪でよく顔を引っ掻いて傷をつくること。寝てないときはだいたい泣いてることが多いこと。うんちをやたらするということ。裸にすると不安で泣くということ。寝てるときだいたいバンザイして手が冷たくなっていること。
未知のような赤ちゃん時代。3人産んだからこそわかることがあって、成長と共になくなっていくことが多いからこそ残しておきたい愛おしい姿がやまほどある。泣いてる声も顔もとにかく愛おしい。一生懸命泣いてる姿を微笑みながら少しの間眺めています。泣いて肺が強くなるってほんとかうそか知らないけどそれくらいの気持ちでいい。
あの頃の自分に伝えたい。今だから思う。泣かそうとしなくていい。赤ちゃんは泣くもの。
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