僕は野球が好きです。
というわけで今日は野球本です

(10点/10点満点)
ヤクルトスワローズのエース石川投手です。
これ読んでファンになりました
身長167cm。
野球選手の中ではかなり小さい方です。
ダルビッシュや清原のように恵まれた体はありません。
それでも毎年ほぼ10勝している一流投手です。
野球をもっと上手くなりたい。
どうしたらこの体で勝てるのか?
例えば、あのカーブはどうやって投げているんだろう?と思うと、相手がルーキーであろうと高校生であろうと自分から頭を下げて聞きに行くそうです。
なかなか出来ることではないと思うし、すごくカッコイイと思います。
くだらないプライドがないんですよね。
僕も普段から余計なプライドは持ちたくないと思っているのでとても共感出来ました。
昔は南海ホークスのファンでしたが、今は野球全体が好きです。
甲子園で大騒ぎするのも楽しいですが、バッテリーとバッターの駆け引きが楽しいです
野球関連の本はよく読みます。
野球に取り組む姿勢や試合中に考えていること、何故あの時にあのボールを投げたか?等、それぞれの本に選手の特徴が出ていて面白いです。
「この選手ってこんな考えしてたんや」と新たな発見があって、その後、試合を観るとより面白くなります。
でも逆のパターンもあるんですよね。。。
たまに悪い意味で「え?こんなこと考えてたん?」とガッカリすることもあります
代打人生/川藤幸三(1点)
川藤は野球のことはほとんど書いてなかったです。。。
というわけで今日は野球本です


(10点/10点満点)
ヤクルトスワローズのエース石川投手です。
これ読んでファンになりました

身長167cm。
野球選手の中ではかなり小さい方です。
ダルビッシュや清原のように恵まれた体はありません。
それでも毎年ほぼ10勝している一流投手です。
野球をもっと上手くなりたい。
どうしたらこの体で勝てるのか?
例えば、あのカーブはどうやって投げているんだろう?と思うと、相手がルーキーであろうと高校生であろうと自分から頭を下げて聞きに行くそうです。
なかなか出来ることではないと思うし、すごくカッコイイと思います。
くだらないプライドがないんですよね。
僕も普段から余計なプライドは持ちたくないと思っているのでとても共感出来ました。
昔は南海ホークスのファンでしたが、今は野球全体が好きです。
甲子園で大騒ぎするのも楽しいですが、バッテリーとバッターの駆け引きが楽しいです

野球関連の本はよく読みます。
野球に取り組む姿勢や試合中に考えていること、何故あの時にあのボールを投げたか?等、それぞれの本に選手の特徴が出ていて面白いです。
「この選手ってこんな考えしてたんや」と新たな発見があって、その後、試合を観るとより面白くなります。
でも逆のパターンもあるんですよね。。。
たまに悪い意味で「え?こんなこと考えてたん?」とガッカリすることもあります

代打人生/川藤幸三(1点)
川藤は野球のことはほとんど書いてなかったです。。。

本日はDIOです
どのアルバムが好き?と聴くと、ほとんどの人が初期のアルバムを選ぶと思いますが、僕はこれです

ファンの間でもほとんど評価されていないし、最初聴いた時はローワンの若いギターに違和感を覚えました。でも何回も聴いているうちに違和感がなくなり、やがて好きになっていきました。
あと何よりも僕が大好きな元AC/DCのサイモン・ライトがドラムを叩いています。
音数は少ないのですが、一発一発魂を込めて叩くスタイルがグッときます
「Wild One」
ローワンのギター・ソロには魅力を感じないんですが、リフが好きなんですよねえ
この疾走感がタマリマセン
「Lock Up The Wolves」
このアルバムからPVはWild Oneのみ、他の曲でまともな映像がありません
探していたらこの曲をカカヴァーされていました。
誰ですか???これは。。。めちゃウマイんですけどー。
プロかアマかも分かりませんが、DIOをここまでのクオリティ歌える人はなかなかいないので最後まで観入ってしまいました
どこの誰か分かりませんが、曲の雰囲気は充分伝わるので貼り付けてみます(笑)

どのアルバムが好き?と聴くと、ほとんどの人が初期のアルバムを選ぶと思いますが、僕はこれです


ファンの間でもほとんど評価されていないし、最初聴いた時はローワンの若いギターに違和感を覚えました。でも何回も聴いているうちに違和感がなくなり、やがて好きになっていきました。
あと何よりも僕が大好きな元AC/DCのサイモン・ライトがドラムを叩いています。
音数は少ないのですが、一発一発魂を込めて叩くスタイルがグッときます

「Wild One」
ローワンのギター・ソロには魅力を感じないんですが、リフが好きなんですよねえ

この疾走感がタマリマセン

「Lock Up The Wolves」
このアルバムからPVはWild Oneのみ、他の曲でまともな映像がありません

探していたらこの曲をカカヴァーされていました。
誰ですか???これは。。。めちゃウマイんですけどー。
プロかアマかも分かりませんが、DIOをここまでのクオリティ歌える人はなかなかいないので最後まで観入ってしまいました

どこの誰か分かりませんが、曲の雰囲気は充分伝わるので貼り付けてみます(笑)
本日はビリー・シーン・プロジェクトのナイアシンです

ベース:ビリー・シーン
ハモンドオルガン:ジョン・ノヴェロ
ドラム:デニス・チェンバース
MR.BIGのアルバム「HEY MAN」収録の「If That What It Takes」にジョン・ノヴェロが参加したことがきっかけでプロジェクトがスタート。
この頃聴いていたインストアルバムといえばジョー・サトリアーニくらいで、他にほとんど聴いたことがなく、基本的に歌がなければ退屈に感じてしまっていました。
でもこれはビリー・シーンのプロジェクトというだけでこのアルバムを買いましたが、音楽性も僕が慣れ親しんでいるロックではなく、フュージョンでした
フュージョンなんてまともに聴いたことが無かったのに、聴いた瞬間から「何この緊張感?めちゃカッコイイやん!」
インストの素晴らしさ、面白さを教えてくれたバンドです♪
「No Man's Land」
みんな楽しそう
ジョンのオルガンが印象的です


ベース:ビリー・シーン
ハモンドオルガン:ジョン・ノヴェロ
ドラム:デニス・チェンバース
MR.BIGのアルバム「HEY MAN」収録の「If That What It Takes」にジョン・ノヴェロが参加したことがきっかけでプロジェクトがスタート。
この頃聴いていたインストアルバムといえばジョー・サトリアーニくらいで、他にほとんど聴いたことがなく、基本的に歌がなければ退屈に感じてしまっていました。
でもこれはビリー・シーンのプロジェクトというだけでこのアルバムを買いましたが、音楽性も僕が慣れ親しんでいるロックではなく、フュージョンでした

フュージョンなんてまともに聴いたことが無かったのに、聴いた瞬間から「何この緊張感?めちゃカッコイイやん!」
インストの素晴らしさ、面白さを教えてくれたバンドです♪
「No Man's Land」
みんな楽しそう

ジョンのオルガンが印象的です










