
ACCEPTと言えばウドのイメージが強いと思います。
今でも好きですが、一時期はかなりハマってました♪
でも、僕が好きだったのは
ギターのウルフ・ホフマン
ベースのピーター・バルテス
ドラムのステファン・カフマン
実はこの3人は僕の好きなプレイヤー各楽器のベスト3に入ります。
このアルバムは前作後にウドが脱退して無名のデヴィッド・リースを入れてアメリカをかなり意識した作品。
でも結果は惨敗でした。。。
当時は否定的な意見が多かったですが、別バンドと思えば素晴らしい内容です。
デヴィッド・リースは名前の通りルックスがデヴィッド・リー・ロスにソックリ!wwwwww
ウドは個性が強力過ぎて歌える曲が限られていましたが、デヴィッドになって色んなタイプの曲をやっています。
凄く魅力的なヴォーカリストです

「Generation Crash」
ウルフのギターがめちゃくちゃカッコイイ

何回聴いても毎回ゾクゾクします

ピーターのベースが印象的ですがPCではあまり聴こえないのが残念。。。
「Mistrated」
これまた僕にとっては最高級のバラード。
この曲でのステファンのドラムがめちゃくちゃ好きです

「D-Train」
この疾走感!これまた全てがカッコイイ!














