アメブロは2回目?かね
割とスムーズにいけたよ
YOKATTA
まあここにふらり漂流してくださる方もまず居ないと思われますが自己紹介です。
芸術が好きです
以上です
よろしく
ところで最近思うのは、
昨今のロックバンドと称されるアーティスト達はギターロックを中心にそりゃ活動してるわけですけど、
ギターという楽器を神聖な反骨精神の象徴そのものではなく単に音を出す物質、
まあシンセサイザー的な見方を通して捕らえているんじゃないかってことです。
言わずもがな俺もでありまして。
約20~40年前の「ロック」の時代に比べて選択肢が圧倒的に増えたってのはあると思いますが、
やっぱりそれを強く印象付けてくれたのはMUSEのマシューだったりRadioheadのコリンだったり。
最近で言うとAvengers in sci-fiとか、
エフェクター30個とかさすがにあれは音作りが下手糞なだけだとか何らかの解決法があると思うけどw
あれはあれでアイデンティティの証明の仕方か。
今時ブルースをやる為にマーシャルにギター一本繋いで・・・なんてアベフトシ的なギタリストが流行る事もそうそう無く(だからこそそんなギタリストが出れば瞬く間に反響が起こるだろうという予測が出来る事も事実)、
云わばアイディアの時代、情報・技術が氾濫している混沌とした世界でいかに他人と違う事でアピール出来るかというのが今や売れる為に必須の時代になってきているわけで、
この全く以って今在る情報社会と似通った理屈が商業音楽シーンに於いても言えるわけです、当たり前だけど。
「売れる為に」だよ。
そんなものだけが芸術だなんてこれっぽっちも思って無いですそれは念の為。
しかしまあだからこそチョーキング一発で魅了してくれるようなギターヒーローが登場してくれないかなあ。
なろうとは何故か思わんのですけどね。
いや練習はするけど。
どうも
ねえ。
「僕はギター・ゴッドが居て、オーブントースター・ゴッドがいないのはおかしいと思うよ。ギターというのはサウンドを作りだす道具でしかない。必要なら使うだけだ。」
ジョニーの言葉ですが、
この言葉に妙に共感してしまう辺り現代のギター使いに影響をもろ受けてるんだろうなあと思います。
現代やら古典なんかに縛られたサウンドが一番嫌いですけどね。
なんせ「良い音」の定義が爆発的に増えたからねー
結局良い悪いの「正義」なんて個人個人によって様々であって「聴き馴染んだ」っていう経験からの定義付けなだけ。
どうも発展させると評論臭くなりそうなんで止めとこう。
「自分が本当に出したい音」の可能性が増えたという点では現代は素晴らしいと思う。
明日はもっと素晴らしいんだろう。
何が良い悪いなんていう他者の正義なんて物に依存しないで確固たる審美眼を持って人生を謳歌していきたいですけどそんな事頭から追い出して海外で海を見ながら寝るってのも素晴らしいと思いますどう転がってもいいや。
や、
ギターから人生論へと。
不思議な現象だ。
普段はmixiに書いているんですがmixiに書く程でも無いけど捌け口として、っていう時に、
書くと思います。
書かないかな。
携帯から観れる?
どうだろ
↓
toe - i dance alone
世界を音で構築する様子が素晴らしい。
衝撃だった曲の一つ。
全てが灰色の世界も鮮やかで良いかも知れないと思う。
その右手には深紅の林檎、
齧る
Atractive
Baffle
Creative
Dramatic
Epual
うーむどれも惹かれる言葉だ。
Shall we tornado?