天候が危ぶまれた
2月8日の投票日は
午前中晴天に恵まれ
選挙日和となりました!
解散総選挙といえば
以前にも12月にもありましたし
(ここからは北海道限定かも)
雪の中だろうが行きますよ!
私の選挙の記憶は小学生の頃
選挙ポスターを見ながら
社会党全盛期だった頃の「横路孝弘」という政治家を思い起こされます
元知事の父を持ち希望の星とも
感じられる大きな存在でした
その後北海道知事になり
北海道では磐石な方…
ですが北海道は置いてけぼり…
残念ながら冷え込む一方
それでも北海道民は革新という
幻想にずっと縛られてきた
中央とのパイプがスムーズで
なければ何も変わらないと
解っていても信じる人々の
何と多いことか…
一票の重みという幻想を長年
感じずにいられませんでした
そして今回ですが
遅まきながら立民や公明では
なんの責任も取れないことに
気づいたのではないでしょうか💦
やっとです…
いくら訴えようが
何も出来ない政党に明日はない✨
今夜はゆっくり眠れそうです‼️