ブログネタ:心に響いた言葉
うわー。メール帰ってきた。
先生からだった。
すげー評価が高かった(汗
泣きそう。
感動で、目から汗が。。。
なんだか、一番ネガティブに見てた人が一番理解してくれるって
そういうもんかねー、世の中。
(ちょっと前まで、その先生のこと、傲慢な人だなぁって思ってました)
しかもゼミに誘われたw
すげぇ。
ありえねぇ。
実際、ビジネスってすごくおもしろいし、
自分は、技術屋より、そっちのが向いてるのかも、って思う。
あと、たぶん人生で一番勉強してる気がする。
読書量とか、過去にないぞこれw びびるわw
そのきっかけを与えてくれたのは、その先生。
毎回、リサーチテーマを与えてくれるから、楽しい。
てゆうわけで、大会としての論文は終わったけど、
自分としての論文はまだ終わっていないんすよね。
今回の大会に出るにあたって、目標としてたことがあって
それは、大会を通しての自らの成長、ってこと。
それってなんとなく叶ってるんじゃないかな。
人に頼らず、任せず、責任を持ってやれた。
これって成長の証ですよね。
ちっぽけな大会なんかに目もくれず、
世間に打って出ようかなって思ったり。ねw
そうそう、仕事を請け負っていたのだよ。
忘れてたわけじゃないんだけど、ペース落ちてたから、
ガッツリあげてかなきゃだ。
あーあと、ポンデライオンチックなライオンくんの画像が届きましたよ。
また今度掲載しますね。
グーグルのSNS縦断型「OpenSocial」 | 東京IT新聞#n:61
http://itnp.net/category_betsu/24/688/#n:61
これ、どうにかできないかなー。
エントリ単位のブログ
サイト単位のSB(ソーシャルブックマーク)
そして人単位のSNS。
どこに出しても恥ずかしくない自分に成長したいっすなー。
ところで、
明日、「できれば発表する」というゆるい期限のプレゼンがあったのでした。
忘れてたw
というか、自分を持ち上げるのに精一杯やったw
明日午前は時間作れるから、やっちまおー!
こんぬづわ。
先日述べた、論文大会。
あえなく、一次審査で玉砕とあいなりました。
今までのデータを調べてみると、
3年前=薗部のに協力してあげて一次通過
2年前=長尾らとチームを組み一次通過
去年=参加せず。
今年=自ら研究テーマを設けて一次落選
これによってわかること。
1. 研究テーマの選出と、その研究自体の掘り下げが、浅かったのではないか。
2. 文章力・文章構成力はあるっぽい。
1. について。
出した論文は、
自分的にはいいアイデアだったとは思うけれどなぁ。
いわゆる、つめが甘いってやつなのかな。
文章はしっかりしてたはずだし、割といいセンいくんちゃう?って思ったのに。
しかもゼミと関係ない先生から、
「優勝したら飲みに行こう!」なぁんて軽く冗談言われるくらいだったのになぁ。
過去の例から類推するに、やはり研究期間が短かった。
ゆえに、浅い研究しか出せなかったのでは…。
2. について。
過去、元になる資料とか、研究とか、データはあったけど、
それをきちんと料理しきれなかった人たちと仕事したんだ。
文章については、ほとんど俺がやったようなもんだった。
だからゆえに、一次審査は通った。
でも、ちょうど俺の精神的スタミナの限界で、二次審査に登壇することができなかった。
それはもう、チームのみんなにご迷惑をおかけしちまいましたよ。
だから去年は出なかったんだ。
だから、今年はなんも準備してなかった。
だけど勉強したことがどのくらい通用するのか、
自分ひとりの力でどこまでやれるのか、
それを知りたかったから、今回、出した。
もう、オーバー7だから、出ていいのか微妙なとこだったんだけど。
そんなわけで、文章力、構成力、それから発表力も含めて、
リテラシ&プレゼン能力は、そこそこ(他の学生より)あると思ってる。
でも、もうダメだろうね。
実戦でやってるやつらは、絶対に力をつけてるはず。
俺なんか、ずっと稽古だお。
だからこそ、稽古でレバレッジ効かせられるように、
今、やることは山ほどあるんだろうなー。
梅田望夫のウェブ進化論を引き合いに出すまでもなく、
変化への適応力がすごく大事。
こないだのセブンアンドアイホールディングスの田中さんも
座右の銘として、
ダーウィンの進化論の結論である、
「強い種や知識のある種よりも、変化に適応できる種が生き残る」
を披露してくれた。
今まで、敵前逃亡も100%だけど、
一次通過も100%だったのに、
今回できなかった。
その原因はわからないけれど、とにかく自分のおかれた環境の変化に間違いない。
変化に適応して、次の課題、やり残してる課題に取り組まなきゃね♪
就活もあるし!
◆閑話休題
ところで、ストラヴィンスキーの春の祭典と火の鳥。
初めてちゃんと聞いたけど、いいですねー。
癒されます。
サロニンって指揮者は情熱的で、かっこいい。
ストラヴィンスキー自身の映像も残ってて
それは、おじいちゃんなんだけど、強い。優しい。鋭い。音楽への愛が感じられる。
そんないい動画を紹介してくれたゆうすけさんのブログ です。
僕の先輩であり、先生でもあり、
地域の小学生を見るという役職では、なぜか同じ立場にあるという、
謎の関係にある満田先生のブログ にトラックバックしてみようと思います。
なぜなら、こないだ、
ミツさん執筆の三国志の本が、「学ホから消えていた!」なんて
言うてたもんで、
証拠写真としてパチリしてみたからです。
なおすのマンドクセwww
ちなみに、学ホの書籍の人が
「もしかして授業内で告知してた?(大量に売れるなら入荷しなきゃだ)」
って心配してましたが、特に買う人いないだろうと思って
「別にそれはないんじゃないですかねー」
なんて言っちゃいましたけど、
ミツさんがこないだの授業で
「この本を買うか、吉川の三国志でも、横山光輝の三国志でもいいから読んでおいてね♪」
なんて言うとりましたんで、
僕としてはちょっぴりあせっていたんですなw
だって、大量に購入希望が出たらどうしようとか思って。
でもそれは杞憂に終わったようです。
学生買うわけねーwww
てゆうか、4月に買ってる人もいるだろうし、
他の三国志読むor読んだことがある人のが多いだろうし。
でも、この本おもろいんですけどねー。
- 三国志―正史と小説の狭間/満田 剛
- ¥1,890
- Amazon.co.jp
感想はまた今度。てゆか、まだ読んでねーwww

