こんばんは。てるぴょんです。
今回は、「障がいを持つ子供達の交流」について
話をしていきたいと思います。

皆さんは、学生時代に障がいを持った人と
関わったことはありますか?
 
僕が小・中学時代の頃は、特別支援学級に在学
していました。
行事や得意な教科は通常学級で勉強していましたが、苦手な教科(理数系)は特別支援学級で授業を受けていました。

お昼休み、部活動、昼ごはんしか通常学級の人と
触れ合う機会はあまりありませんでした。
特別支援学級にいることで、冷たい目で見られたりいじめに繋がってしまったという経験も
ありましたえーんえーん
 
もっと「特別支援学級」の人と触れ合う機会を
作るべきだと僕はそう思います。

奈良市にある佐保小学校では、不定期に特別支援学級の児童とふれあう授業を実施しているそうです。自分は小学校5年まで奈良に住んでいました。
実際にそういう体験出来てとても楽しかったです

僕としてはいいことだと思いますニコニコニコニコニコニコ
 
京都府立八幡高校の南キャンパスでは、隣の八幡支援学校と繋がっていて休み時間には交流タイムを設けているそうです。

全国各地で障がいを持つ子供達と触れ合う機会は、ここ数年間増えてきています。
24時間テレビやEテレ「教育テレビ」もいろんな人と接する機会が多い番組が多いです。

超ストレス社会と言われてる世の中で障がいを
持つ子供達と一緒に遊びを通じて
「出会いの場」そして、「憩いの場として」設けて
欲しいなと思っています。
その取り組みをしていくことで、もっと親交が深めることが出来るんじゃないかなと
僕そう思っています。

随時ブログ更新していきます。
最後まで読んで頂きありがとうございました。