5分も経たないうちに店員さんがやってきて、
「空豆お待たせしました!」と言いました。
…空豆??そ ら ま め?
空豆は頼んでないのよ私、と思いつつ、
「味噌ラーメンって言ったんですけど」と言うと、
「あ、味噌ラーメンでしたか!?」と恥ずかしそうに去っていく店員さん。
みそらーめん
そらまめ
まあ似てなくないけどさ、
なに、
私はお酒も飲まないのに空豆と餃子3個で終わりかい!
(「以上で」って言った時に店員さんが微妙におかしな顔をした気がしたのはこのせいかと判明)
それよりも、
空豆がメニューにあった事に驚き!
クスクス笑える話だと思ってブログに書いているのですが、
まさかのまさか、
私と同じ体験した人なんていないよね~?とネットで検索すると、
実はいるみたいなんです!他にも。
やはり某チェーンのラーメン屋と書かれている記事をふたつほど読みましたが、
いずれも味噌ラーメンを頼んだら、空豆が来たとありました(笑)
結構メジャーなネタ…いや、
出来事なのでしょうか!?
意外にも…と言えば、
最近、もう一つ、私と同じ事を感じてた人がいたんだ~!という事がありました。
最初に気付いたのは、もうそれこそ10年以上前の話。
当時の彼氏と海外旅行に出発する前に、
名古屋空港のあるお店で買い物をして、お釣りを手渡された時の事。
チャリンチャリーン
100円玉が4枚だったと思いますが、
音が違うんです。
いつもの聞きなれた百円玉の音よりも、
もう少し響かないというか、ちゃっちいというか、
とにかく違う音だとすぐ感じたのです。
お金というのは玉では500円、100円、50円、10円、5円、1円と、
素材も大きさも穴のあるなしもあって、音が全然違いますよね。
ところが、
この時は全部100円玉で4枚頂いたのに、
いつもの100円玉とは音が違ってたんです。
その気持ち悪さにすぐ気付いた私は、
財布の中に入っている100円玉を出し音の違いを確かめ、全部じっくり見て、
しばらくの間は"もしかしたら偽物かも"とものすごい疑っていたのですが、
その後も度々、
その違う音のする100円玉にいろんな場所で出会う様になったので、
何気に手元に残す様になりました。
何枚か集まった時に見てみると、
違う音のする100円玉はある一定の年に発行された物でした。
当時は平成10年とか12年とかくらいでしたが、
最近になって平成22年とか24年?辺りも、
この違う音のする100円玉だと思います。
(今は集めてないので年はハッキリ覚えていませんが、確か24年とかはそうだった気がします)
冷静に考えれば、
単純に素材が変わったのか、
配合が変わったのかそんな程度の事だと思うのですが、
最初に出会ったのが空港の売店だけに、
海外から作られて持ち運ばれたのだとか(笑)思わず妄想が広がってしまいました。
長年、
私以外の誰ともこ話を共有できず(音の違いに気付いてくれる知り合いはいなかった)
ひとりで"絶対気のせいではない!"と思っていたのですが、
最近ふとネットで検索にかけたところ、
"明らかにおかしい100円玉"
"100円硬貨同士の音が…"などの記事を発見。
その音の違いに気付いている人はやっぱりいました。
私は細かい事が気になる性格だし、
気になったら真相が知りたいとウズウズしちゃうのですが、
「そんなの気のせいじゃない?」で済んじゃう人も多くて、
羨ましい様な、羨ましくない様な、です。
思い出したら気にしてみてください。
100円玉の音の違いを。
(先日、ある知り合いがポケットからお金を落としたので、
私が「55円が落ちましたよ」と言ったら、
その知り合いは「どうして見えてないのに55円て分かるの?」と驚いていましたが、
4、5枚くらいまでなら確実に聞き取れそうです)
おまけ☆
「シカゴピザが食べたいーー!!!」という友達のリクエスト。
調べたらウチの近くにあるお店で、(有名らしい?)
いつも満席で何故か外国人がいっぱいで賑わっているお店。
ビジネス街だし日曜日は大丈夫かなと思ったら、
次から次へとお客さんがやって来る。
流行っているお店はいつでも流行っているんですね!

オーダーしてから45分位掛かりました。
キッシュ?を思わせるような見た目ですがピザです。
具沢山で、
チーズは下の方に隠れていました。
おまけのおまけ☆
あ…と1点。。。

プレイバックという機能が付いていて、
さっき歌った自分の歌が改めて聴けるので、とっても勉強になります♪
最近のカラオケはすごいなぁ~!






































