はい、どうも(^-^)
最近、いいペースで
本読んでます!
ってゆっても夏休み入ってから
4冊くらいしか読んでない。
本間に時間がないんよな(>_<)
今日も1冊読み終えました。
「障害児教育・福祉の先駆者たち」
っていう本なんやけど、
特別支援教育について
考えるいいきっかけになったかな!
最近、ってかお盆に
大阪帰ってから特別支援教育について
考えなあかんなあって思ってて
この本を手にとってみたわけです(^-^)
これの1個前に「教育力」っていう
本読んだんやけど、これはヤバイ!
著者はかの有名な齋藤孝さんで
教育方法学が専門なんやけど、
もう書いてることがすごくよくて
衝撃うけた(>_<)
中でも、「国語は人を理解するために学習する」
っていうのは、なるほど!ってなってしまった。
ってな感じで最近はよく本読んでます!
この歳になって読書の大切さに気付けてよかった。
できれば、もっと早く
気づきたかったかな?(笑)
次は「教育と教育学」っていう
総ページ数679ページの大作を
読んでみよっかなあって思ってます。
これ言ったかなあ?
一応僕は教育学専攻に行きたいんで、
今のうちに教育学とはなんだ?
っていうことをちょっとでも知っとこうかなあ
って思ったんでこの本を手にとりました。
みんなも読書はするべき!
特に新書!
知らなかった知識を蓄えるには
もってこいやで!
「英文法の楽園」っていう本も
これの次に読んでみたいな!
以上、読書のすすめでした(^-^)
