立派な吸いタコができたり、取れたり、そしてまたできたり。
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今日、退院します。
午前中に病院と提携してあるサロンで背中と足のアロマエステを受ける。
出産頑張った自分へのご褒美にしました♥︎
久々の外の空気。
赤ちゃんは初めての外出。
お天気よくてよかった♫
つい先日、腰を押さえて深夜に病院に駆け込んでたけど、今日は私の腕の中に赤ちゃんがいることがなんだか不思議。
赤ちゃんははじめてのおうちだね。
ここから3人の生活がスタートします。
これからよろしくね♥︎
午前中に病院と提携してあるサロンで背中と足のアロマエステを受ける。
出産頑張った自分へのご褒美にしました♥︎
久々の外の空気。
赤ちゃんは初めての外出。
お天気よくてよかった♫
つい先日、腰を押さえて深夜に病院に駆け込んでたけど、今日は私の腕の中に赤ちゃんがいることがなんだか不思議。
赤ちゃんははじめてのおうちだね。
ここから3人の生活がスタートします。
これからよろしくね♥︎
早速、行き詰まる。
授乳、難しいよ~!!
おっぱいの張りは少しずつよくなってきていますが、授乳時間が空くと張ってきてしまう。
そして乳首が硬いからか、乳首マッサージをしてからでないと出が悪く、吸ってくれない。。
そして最難関なのが赤ちゃんが浅く咥えるため、乳首が痛い…!!
まだ傷にはなっていないけど、ヒリヒリするし、咥えられる時いてー!!ってつい叫んでしまいたくなる痛み…。
咥えられて、暫く痛みが続けば咥えが浅いので外してねと言われたけど、はじめだけ痛いのは、セーフってこと?
赤ちゃんもママもまだまだお互いはじめてばかりで試行錯誤中。
一緒に成長していこうね。
授乳、難しいよ~!!
おっぱいの張りは少しずつよくなってきていますが、授乳時間が空くと張ってきてしまう。
そして乳首が硬いからか、乳首マッサージをしてからでないと出が悪く、吸ってくれない。。
そして最難関なのが赤ちゃんが浅く咥えるため、乳首が痛い…!!
まだ傷にはなっていないけど、ヒリヒリするし、咥えられる時いてー!!ってつい叫んでしまいたくなる痛み…。
咥えられて、暫く痛みが続けば咥えが浅いので外してねと言われたけど、はじめだけ痛いのは、セーフってこと?
赤ちゃんもママもまだまだお互いはじめてばかりで試行錯誤中。
一緒に成長していこうね。
すると院長先生が子宮口今全開です!
いいよ!いきんで!と言い、助産師さんもいきんでいきんでー!とどんどんOKサインが出る。
それまではあちこちでいろんな会話が飛び交いよくわからなかったが、ただこのいきみOKの時だけみんな揃っていきんでー!と言ってくれた。
やっといきめる!
やっと全開になった!!
いきめるってことはもぅすこしで会える!
もう無我夢中でいきむ。
上手上手!そのいきみでもう一回!
そうそうもう一回!
旦那さまがいつの間にか手を握ってくれてた。
もぅすこしだよ、と応援してくれる。
ほら、頭が見えてきたよ!と助産師さんに言われるが体制上よく見えない。
でも終わりが近い。
それだけが励みだ。
旦那さまは私の子宮の方を見て、頭出てるよ!とテンション高めに言う。
正直何か出てる感覚ってのはあまり思い出せない。
破水させられたのはなんとなーく感じたかも。
助産師さんが常に腹部を押していたのはわかった。
もぅ無我夢中だったので、何かを感じることができなかった気がする。
何度かいきみを繰り返したところでホギャア!とか弱い産声が聞こえた。
旦那さまが笑顔になる。
私はボー然とする。
羊水を飲んでいて上手く泣けないらしい。
すぐにタオルで拭き取られ元気に生まれましたよ~と近くで見せてくれた。
あぁ、本当にお腹に人間がいたんだ、、と変な実感。
旦那さまが後にへその緒が首にぐるぐる巻きになって生まれた事を教えてくれた。そりゃ苦しかったね…
その後分娩室にいた方々からおめでとうコールが飛び交い、涙もろい私は泣くかと思いきや、もぅ疲労困憊でありがとうございますと答えるのが精一杯だった。
旦那さまがへその緒を切る間私はボー然。何も考えることはできなかった。
最後に骨盤が生暖かくにゅるっと出る感覚におわっ!とびっくりする。
見たかったけどなんかみんな慌ただしくてみることができなかった。
そしてお股の処理。
麻酔を使って少し切ったらしいけど全く覚えてないし、会陰処理後院長先生がうん、完ぺき…!と呟いていたよ言ってたと旦那さまが言っていたのでやっぱり院長先生は上手なんだと思う。
内診も痛くないし、処置がとにかくスピーディ。
しばし分娩室で旦那さまと赤ちゃんを囲んで談笑するが次の分娩が入ってしまったそうで申し訳なさそうに移動を懇願され車椅子で部屋に移動。
という流れで後半怒涛の流れで出産を迎えることになりました。
赤ちゃんの状態が安定していたら、子宮口全開になるまでは何十時間もかかったことが予想できる。
今回は赤ちゃんの容態が悪かったので急遽手で子宮口を広げてもらうという形になったけど、、
4cmの子宮口を超スピードで全開にしてもらうってよくあることなのかわからないけど、とにもかくにも無事生まれてきてくれて本当によかったと思う。
いいよ!いきんで!と言い、助産師さんもいきんでいきんでー!とどんどんOKサインが出る。
それまではあちこちでいろんな会話が飛び交いよくわからなかったが、ただこのいきみOKの時だけみんな揃っていきんでー!と言ってくれた。
やっといきめる!
やっと全開になった!!
いきめるってことはもぅすこしで会える!
もう無我夢中でいきむ。
上手上手!そのいきみでもう一回!
そうそうもう一回!
旦那さまがいつの間にか手を握ってくれてた。
もぅすこしだよ、と応援してくれる。
ほら、頭が見えてきたよ!と助産師さんに言われるが体制上よく見えない。
でも終わりが近い。
それだけが励みだ。
旦那さまは私の子宮の方を見て、頭出てるよ!とテンション高めに言う。
正直何か出てる感覚ってのはあまり思い出せない。
破水させられたのはなんとなーく感じたかも。
助産師さんが常に腹部を押していたのはわかった。
もぅ無我夢中だったので、何かを感じることができなかった気がする。
何度かいきみを繰り返したところでホギャア!とか弱い産声が聞こえた。
旦那さまが笑顔になる。
私はボー然とする。
羊水を飲んでいて上手く泣けないらしい。
すぐにタオルで拭き取られ元気に生まれましたよ~と近くで見せてくれた。
あぁ、本当にお腹に人間がいたんだ、、と変な実感。
旦那さまが後にへその緒が首にぐるぐる巻きになって生まれた事を教えてくれた。そりゃ苦しかったね…
その後分娩室にいた方々からおめでとうコールが飛び交い、涙もろい私は泣くかと思いきや、もぅ疲労困憊でありがとうございますと答えるのが精一杯だった。
旦那さまがへその緒を切る間私はボー然。何も考えることはできなかった。
最後に骨盤が生暖かくにゅるっと出る感覚におわっ!とびっくりする。
見たかったけどなんかみんな慌ただしくてみることができなかった。
そしてお股の処理。
麻酔を使って少し切ったらしいけど全く覚えてないし、会陰処理後院長先生がうん、完ぺき…!と呟いていたよ言ってたと旦那さまが言っていたのでやっぱり院長先生は上手なんだと思う。
内診も痛くないし、処置がとにかくスピーディ。
しばし分娩室で旦那さまと赤ちゃんを囲んで談笑するが次の分娩が入ってしまったそうで申し訳なさそうに移動を懇願され車椅子で部屋に移動。
という流れで後半怒涛の流れで出産を迎えることになりました。
赤ちゃんの状態が安定していたら、子宮口全開になるまでは何十時間もかかったことが予想できる。
今回は赤ちゃんの容態が悪かったので急遽手で子宮口を広げてもらうという形になったけど、、
4cmの子宮口を超スピードで全開にしてもらうってよくあることなのかわからないけど、とにもかくにも無事生まれてきてくれて本当によかったと思う。
しばらくして助産師さんがばたばたし始める。
旦那さまが1度分娩室から退室するよう言われ不安になる。
いつも1人の助産師さんだったのが2人、3人と増えなにやら騒がしい。
急に酸素マスクをつけられ、下着も脱がされ、疲労とストレスで若干記憶が飛ぶ。
すると先生が1人呼ばれてきてモニターや子宮口を見て助産師さんと話し始める。
なにやら何かが危ない様子なのは察知できるがどういう状況かは不明。
ただ私は力むなと言われ、呼吸を整えられるよう指示され従うしかなかった。
先生から旦那さまを呼ぶよう助産師さんに指示される。
先生より、赤ちゃんの心拍が弱ってきてると説明を受ける。
苦しんで下りれないから急いで出してあげないといけないんだけど、このまま子宮口を開くのを待つには時間がかかるから、緊急帝王切開も検討してほしい、とのこと。
もぅ、、この苦しみから逃れられるなら、と即答で帝王切開していいです、と声にならない声で答えるが、リスクもあるしできれば切りたくないんだけど、とリスクの説明をされるが全く耳に入ってこない。
疲労がまさにピークで正常な判断ができなかったと思う。
するといつも見てもらってる院長先生と、更に助産師さんが追加され数えると白衣の先生2人と助産師さんが4.5人がわらわらと私の周りを囲む。慌ただしい。
圧迫感を感じたがいつも見てもらっている院長先生を見ることができて少し安心する。
念のため採血しますねーと助産師さんによる採血が始まる。
院長先生がカルテを見直したり、エコーをし始めるとへその緒が首に巻かれてる、という会話が聞き取れた。
その間私はとにかくいきみたいー!と叫び、だめだめ!ゆっくり吐いて~!と助産師さんに注意されるの繰り返しだった。
すると院長先生が子宮口ちょっと広げるね~と言いながら子宮に手を突っ込む。
そしてまた助産師さん方にあれこれ指示を仰ぐ。
この頃いつも助産師さんが常に腹部を触ったり押されていたのは何となく覚えてる。
先生、手術しますか?、と聞くと、いーやそう簡単に切りませんよ~大丈夫、だいぶ子宮柔らかいからねー、このまま広げますよ~といつもの少し軽めな口調で答える。
でもこの院長先生の聞き慣れた口調がすごく今は心強い。
ん?このまま子宮口広げる…?
その意味がよくわからぬまままたいきみたい衝動に駆られ、いきみたい~!って叫ぶ。
苦しんで下りれないから急いで出してあげないといけないんだけど、このまま子宮口を開くのを待つには時間がかかるから、緊急帝王切開も検討してほしい、とのこと。
もぅ、、この苦しみから逃れられるなら、と即答で帝王切開していいです、と声にならない声で答えるが、リスクもあるしできれば切りたくないんだけど、とリスクの説明をされるが全く耳に入ってこない。
疲労がまさにピークで正常な判断ができなかったと思う。
するといつも見てもらってる院長先生と、更に助産師さんが追加され数えると白衣の先生2人と助産師さんが4.5人がわらわらと私の周りを囲む。慌ただしい。
圧迫感を感じたがいつも見てもらっている院長先生を見ることができて少し安心する。
念のため採血しますねーと助産師さんによる採血が始まる。
院長先生がカルテを見直したり、エコーをし始めるとへその緒が首に巻かれてる、という会話が聞き取れた。
その間私はとにかくいきみたいー!と叫び、だめだめ!ゆっくり吐いて~!と助産師さんに注意されるの繰り返しだった。
すると院長先生が子宮口ちょっと広げるね~と言いながら子宮に手を突っ込む。
そしてまた助産師さん方にあれこれ指示を仰ぐ。
この頃いつも助産師さんが常に腹部を触ったり押されていたのは何となく覚えてる。
先生、手術しますか?、と聞くと、
いーやそう簡単に切りませんよ~
大丈夫、だいぶ子宮柔らかいからねー、このまま広げますよ~といつもの少し軽めな口調で答える。
でもこの院長先生の聞き慣れた口調がすごく今は心強い。
ん?このまま子宮口広げる…?
その意味がよくわからぬまままたいきみたい衝動に駆られ、いきみたい~!って叫ぶ。
旦那さまが1度分娩室から退室するよう言われ不安になる。
いつも1人の助産師さんだったのが2人、3人と増えなにやら騒がしい。
急に酸素マスクをつけられ、下着も脱がされ、疲労とストレスで若干記憶が飛ぶ。
すると先生が1人呼ばれてきてモニターや子宮口を見て助産師さんと話し始める。
なにやら何かが危ない様子なのは察知できるがどういう状況かは不明。
ただ私は力むなと言われ、呼吸を整えられるよう指示され従うしかなかった。
先生から旦那さまを呼ぶよう助産師さんに指示される。
先生より、赤ちゃんの心拍が弱ってきてると説明を受ける。
苦しんで下りれないから急いで出してあげないといけないんだけど、このまま子宮口を開くのを待つには時間がかかるから、緊急帝王切開も検討してほしい、とのこと。
もぅ、、この苦しみから逃れられるなら、と即答で帝王切開していいです、と声にならない声で答えるが、リスクもあるしできれば切りたくないんだけど、とリスクの説明をされるが全く耳に入ってこない。
疲労がまさにピークで正常な判断ができなかったと思う。
するといつも見てもらってる院長先生と、更に助産師さんが追加され数えると白衣の先生2人と助産師さんが4.5人がわらわらと私の周りを囲む。慌ただしい。
圧迫感を感じたがいつも見てもらっている院長先生を見ることができて少し安心する。
念のため採血しますねーと助産師さんによる採血が始まる。
院長先生がカルテを見直したり、エコーをし始めるとへその緒が首に巻かれてる、という会話が聞き取れた。
その間私はとにかくいきみたいー!と叫び、だめだめ!ゆっくり吐いて~!と助産師さんに注意されるの繰り返しだった。
すると院長先生が子宮口ちょっと広げるね~と言いながら子宮に手を突っ込む。
そしてまた助産師さん方にあれこれ指示を仰ぐ。
この頃いつも助産師さんが常に腹部を触ったり押されていたのは何となく覚えてる。
先生、手術しますか?、と聞くと、いーやそう簡単に切りませんよ~大丈夫、だいぶ子宮柔らかいからねー、このまま広げますよ~といつもの少し軽めな口調で答える。
でもこの院長先生の聞き慣れた口調がすごく今は心強い。
ん?このまま子宮口広げる…?
その意味がよくわからぬまままたいきみたい衝動に駆られ、いきみたい~!って叫ぶ。
苦しんで下りれないから急いで出してあげないといけないんだけど、このまま子宮口を開くのを待つには時間がかかるから、緊急帝王切開も検討してほしい、とのこと。
もぅ、、この苦しみから逃れられるなら、と即答で帝王切開していいです、と声にならない声で答えるが、リスクもあるしできれば切りたくないんだけど、とリスクの説明をされるが全く耳に入ってこない。
疲労がまさにピークで正常な判断ができなかったと思う。
するといつも見てもらってる院長先生と、更に助産師さんが追加され数えると白衣の先生2人と助産師さんが4.5人がわらわらと私の周りを囲む。慌ただしい。
圧迫感を感じたがいつも見てもらっている院長先生を見ることができて少し安心する。
念のため採血しますねーと助産師さんによる採血が始まる。
院長先生がカルテを見直したり、エコーをし始めるとへその緒が首に巻かれてる、という会話が聞き取れた。
その間私はとにかくいきみたいー!と叫び、だめだめ!ゆっくり吐いて~!と助産師さんに注意されるの繰り返しだった。
すると院長先生が子宮口ちょっと広げるね~と言いながら子宮に手を突っ込む。
そしてまた助産師さん方にあれこれ指示を仰ぐ。
この頃いつも助産師さんが常に腹部を触ったり押されていたのは何となく覚えてる。
先生、手術しますか?、と聞くと、
いーやそう簡単に切りませんよ~
大丈夫、だいぶ子宮柔らかいからねー、このまま広げますよ~といつもの少し軽めな口調で答える。
でもこの院長先生の聞き慣れた口調がすごく今は心強い。
ん?このまま子宮口広げる…?
その意味がよくわからぬまままたいきみたい衝動に駆られ、いきみたい~!って叫ぶ。
