2026/2/19

早朝6時に副院長に

「おはようございます。早朝よりすみません

6時時点

熱37.7頭痛、腰痛、寒気、咳、咳き込むと胸痛です」とLINE

そのから数時間返信なし

その間に頭痛が酷くなり、発熱外来開くまで我慢出来ずに、救急車🚑要請時間は8時半

救急車着く少し前に

副院長から返信

「院長に転送しておきます」

ん?一緒に暮らしてませんか?

救急車の中でもう1度副院長から

「無理のないように」だけ……


救急隊員が頭痛もあるので、脳神経外科のある病院へ連れていってくれる

家から数分で到着病院

まず、インフル、コロナ検査、点滴(ルート取れずに3回も針刺されるえーんアセアセ)血液検査

その後CT撮り、処置室で横になる

この時には熱は完全に下がってる

10時過ぎにはCTと血液検査の結果分かり

脳外のDrからは「異常なし。髄膜炎もなし。ただ肺に異常があるかも」

その後、痰の検査するのに、痰の吸引される……アセアセ

呼吸器外科Drからの説明

「血液検査結果はCRPが高いです。身体の中で炎症起こしてます。CTで見たら、右の肺 中葉辺りが白いので肺炎です。このまま入院してください」



であれよあれよと

病棟へ行く準備される。

その前に家族にLINE。

「肺炎で入院」

栞が即座に動いて(自分は仕事で熊本向かってる)

たくみに連絡し入院準備をするのに家帰るように指示。

たくみからは物の場所連絡が来て

ちぃちゃんからは

「お父さんの夜ご飯は、お弁当作るから心配せんといて!お風呂セットは自分が入院した時ので良ければ貸すよ!」と……

姉弟の連携が素晴らしい我が家笑い

旦那さんは何も物の把握してないから、役に立たない笑い



病棟移動して、副院長へLINE

「肺炎で入院になりました」

「それは大変でしたね。今後の事は院長と直接連絡してください」と丸投げ〜ムカムカ

旦那さんが仕事早く終わらせて14時頃病院到着

少し顔みて話してから一旦家に荷造りに帰る

頼んだものほぼ完璧に、たくみとふたりで持ってきてくれたチョキ

面会は15分だけなので、必要な会話したらもう終わりえーんアセアセ

後は静かに寝てますzzzzzz


落ち着いて夜に副院長にLINE

「繁忙期にこのような事になり、申し訳ございません。云々」

返信は

「ご連絡ありがとうございます。

大人が肺炎で入院になるのは、相当重症だったんでしょうね。

大変でしたね。

退院日、分かり次第こちらへご連絡下さい。

パートさんお2人、お一人は曜日限定でしか午後診に入れませんので、

負担が大きい様ですが、

今はゆっくり療養して下さい。

年休消化もしくは、給与で調整させて頂くケースもあると税理士から連絡をもらってます。

一先ず、今は年休消化させて頂く形を取っております。

診断書は必ずご提出下さい。

入院中は、クリニックの事は気になさらず、しっかり療養なさって下さい」

長っアセアセアセアセアセアセアセアセ

とにかくゆっくり休もう