寂し過ぎて、悲し過ぎて、遺影を見るのが
辛い……毎日、朝、お水と、ご飯とタバコの
お供え、晩御飯の、お供え……
あんなに大きかったパパが、骨に、なってしまって
小さな箱に入っている。
辛くて辛くて、毎日、辛くて
心が砕け散ってしまった…
家族の、前では笑ったりしてるけど
長男に、笑ってても目の奥 笑ってない…と
言われた。
そうたよね、無理して笑ってるんやもん
明るく振舞ってるんやもん
私は、立ち直れる日が?来るのかな?
お母さんは、お父さんが亡くなってから
立ち直れるまで4年かかったと言っていた
私は4年では無理だろう
パパ以上に、好きになれる人は居ない
パパの、温かさに触れたい
抱きしめて欲しい。
恋しくて愛しくて
こんな事ばかり私が言っていたら
パパは、成仏出来なくなってしまう
私が、パパの足を引っ張ってるんだろうな…
私は、誰にも言えない事を書いている
いつも、見てくれている方々に、
感謝致します
ありがとうございます