●質問タイム終了→書道パフォーマンスへ
(準備中)
佐々木「こういうのテレビでしか観たことないよね。」
玉井「うちのメンバーにはとりたてて字の上手い人がいないので教えてもらいたい。」
高城「筆を持ってもらって誘導してもらいたいよね。」
玉井「書道ガールズとかテレビでは観たことあるんですが、実際観るのは初めてで楽しみです。」
オレンジノートを流しながら「飛翔」
百田「(司会者に感想を聞かれ)入り方もカッコ良かったし、思うがままに書いてて、観てて清々しかったです。」
玉井「かわいらしい皆さんからは想像できないくらいダイナミックでした。」
高城「こういうステッカーあったら高城絶対買う!」
佐々木「書いてる時のチームプレイもすごいよね。」
ここで選曲と文字の説明
有安「私たちの曲を選んでくれたことが嬉しいし、オレンジノートはテレビでもやってないに等しいのに選んでくれたことも嬉しい。」
VTR(高城が高校生に当選報告に行く場面)
(メンバー用テレビはセンターにあるが、有安がステージ両サイドにあるお客さん用のモニターに最初に気づき、百田はわかってなかったので次に気づいた佐々木が百田に教える)
高城「(白のハットに夏っぽい服装)でゼロからデザインはしたことがなく責任がある。せっかくのサプライズなので皆をビックリさせて喜んでもらいたい。」→(いきなり高城ソロVでメンバー爆笑)→部室に移動中のシーン→ミーティング中の部室内にお前らちゃんとやってるのか!!×3と大声で突入→サプライズ成功で皆にすみません。と一言言ってももいろクローバーZ!の高城れにです。今日はよろしくお願いします。と挨拶。書道を見学したり、一緒に書道をしたりするシーン。
高城「高城プロデュースということで直接会って皆の意見も聞きたかった。」
玉井「サプライズのわりには普通に入って行ったよねぇ。」(と結構厳しいお言葉)
高城「どうしようか直前まで悩んでたんだけど、顧問のフリをしたんですよ。」
(ここで玉井さん納得)
●大弾幕披露
高城「一番こだわったところは、一緒に作った証拠として皆の大事にしている文字を直筆で載せたいと思った。」
●大弾幕贈呈(BGM青春賦)→ポスター撮影
有安「(司にポーズはどうするか振られ)私たちといえばZですよ。」
玉井「(司にさらに盛り上がるようにと振られ)うーん、…あ!皆で盛り上がりたいので、〝盛り上がれ井草祭だーZ!でどうですか?」
(うーん、…の流れがとても台本読んでる感が笑)
一回リハーサル→
有安「これだけいるのにちょっと声小さかったよね。」
高城「会場にたくさんいますが、こうやって初めて会ったにもかかわらず一つになって声を出すことによって井草祭を盛り上げれたら良いと思いますのでよろしくお願いします。」
もう一度掛け声でポスター撮影
●最後に一言ずつ
玉井「一緒に撮影させていただいたので、少しでも文化祭のお手伝いができたらいいし、高校生活は人生でも楽しいと思うので是非、今を楽しんでください。」
佐々木「一生の宝になるので、本当に文化祭を楽しんでもらいたい。そしてたくさんの人に集まってもらいたいと思います。」
有安「こうやって頑張っている高校生がいて逆にパワーをもらったし、この会場にいる皆さんも頑張っていることがあると思うのでまた力になれたらなと思います。これからもよろしくお願いします。ありがとうございました。」
高城「皆で作った大弾幕の『一筆入魂』を大事にしつつ、いま会場の皆さんからいただいた『一声入魂』で井草祭はきっと成功すると思います。ありがとうございます。」
百田「会場にいる皆さんと一緒に応援できて嬉しく思います。皆さんのたくさんの夢をもっともっと応援できたらいいなと思います。私たちも目標に向かって皆と頑張れたらなと思います。今日は楽しかったです。ありがとうございました。」
百田「最後に、一段と大きなZができたら…、あとショッピングモールっていうことを理解したうえでの大きなZをよろしくお願いします。」
以上、私たち今会えるアイドル週末ヒロインももいろクローバーZ!!
(去り際、百田が玉井の両手を後ろから掴んで投げキッス、
再登場時は逆に玉井が百田の両手を掴んで投げキッス)
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