フラッグ地上最年少のF1チャンピオンとなったS・ベッテル!今年は本当に厳しいシーズンだった。
今季5勝目を掲げていた物の、まさかの大逆転でのタイトル奪取は、予想もしなかった嬉しい現実。
『今日は、特別な1日だから、朝起きて誰にも会わないようにしてレースに勝つ事だけに集中しようと思っていた』とレース後の記者会見で、、、ベッテルの目からは、止め処もなく涙が!!!
ベッテルの望みは薄いながら、あきらめてはいなかったと思うそんな気持ちがレース中にも伝わってくるような気がしました。
そんな真摯(しんし)な思いに勝利の女神の心も動かせたんだと思ってしまいます。
レッドブルのシートを得た、去年から、その韋駄天(いだてん)ぶりは誰にも負けないものをもっていたように思えてなりません。
ブラウン(現メルセデス)J・バトンと壮絶なチャンピオン争いを繰り広げた。。。

ベッテル選手はスーパーソフト-ミディアムのタイヤ戦略を使って優勝した。
彼と共に表彰台に並んだのは、
このボーダフォン・マクラーレン・メルセデスのふたりはベッテル選手と同じ戦略だった。
2008年度チャンピオンのルイス・ハミルトン選手と昨年度チャンピオンのジェンソン・バトン選手に祝福されて、いつもならシャンパンファイトですが
アブダビは、イスラム教徒の国なので、シャンパンではなく発泡性のソフトドリンクです。

$ジェニーちゃんのブログ-no1433


アロンソ、ファアンのジェニーちゃんの呟き
「レッドブル勢はもちろん強敵だったけど、今日のレースではさらに他から援護射撃を受けていたんだから叶わないよぅ。
考えてみれば、ルノーはレッドブルにエンジンを供給している訳で、いわば共闘関係にあったんだろうね。
ベッテルがタイトルを獲るのに障害となる、フェラーリのアロンソの前には同じくルノーのペトロフがいて、これがレース結果に大きな影響を及ぼしたのは明らかな事だと思ってしまいました?
(終盤戦、残り何週かの時点で、アロンソがペトロフを交わしていればと今でも考えてしまいます。)
チームメイトがたくさんいると、こういう事が起きるものなのかと、自嘲気味。

コースの特性もあったが、今回はルノーの直線スピードがレースで最大限発揮された印象でした。
少し悔しい気持ちもありますが、ルノーのエンジンが完璧だったという事でしょう!

しょぼんあまり載せたくわありませんが、アロンソのガッカリした所です。

$ジェニーちゃんのブログ-no1432


ナイフとフォーク今年最後のレスの後の六本木ピットカフェ
[ゲスト]
【レース実況】中島秀之さん・ピエール北川さん
【ゲスト】井口卓人さん
【レース解説】仙太郎さん
【MC】小島亜由美さん
ゲストの方達による、レースの解説、現地からの生電話あり、もちろんおいしいものも沢山頂きながらの観戦です!

$ジェニーちゃんのブログ-no481


今年のF1レースの締めくくりはやはり六本木のピットカフェで見ておりました。
少しの間行っておりませんでしたピットカフェに素敵なF1レディーがお手伝い
しておりました。(F1レディー?お名前をお伺いしましたが?忘れました。)
F1に関連したクイズあり、じゃんけんゲームありの、お楽しみつめ放題のお時間でした。
最後のプレゼントも超豪華、惜しげもなく大盤振る舞いで、幕を閉じました。

$ジェニーちゃんのブログ-no478


ドキドキ来年もまた楽しめるといいな~と今から胸躍る毎日が始まりました。

 
いつもありがとうございます。かわいいおすし食べたくなります。



どらやき大好き、いろんな種類があるね!
いつもありがとうございます。

$ジェニーちゃんのブログ-no29


いつもありがとうございます。早速使っております!