金利スワップのプライシングという金融用語を
聞いたことがあるでしょうか?
この金利スワップ、プライシングとは
どのようなものなのでしょうか?
まず、金利スワップとは
金利を交換する取引のことです。
具体的に説明すると、変動金利を支払い
固定金利を受け取るという仕組みです。
そのため、元本は想定元本とよばれ
実際には存在しません。
この想定元本は、双方でプライシングします。
つまり、この金利スワップで取引すると
実質、固定金利で支払うことになり
将来金利が上昇した際に利払いコストを
軽減できるという利点があります。
次に、金利スワップの説明でもでてきた
プライシングですが、この金利スワップのプライシングとは
取引値段を決めることで、主に長期契約の際に行われます。
プライシングとは、金利スワップ取引以外にも
デリバティブで使われる金融用語です。
<FX>
~昨日・今日
外為=-5700円
ヒロセ=-1775円(スワップ-5円)
昨日は、またドカ~ん。くらい
ほとんどそこで売りで入り
天井で損切
それも持ち越し(ヒロセ)
持ち越し分は、2200円マイナス
昨日と今日でコツコツ分ですこし
プラス
外為はナンピンで使ったけど
2回入って2回とも損切
負けるときのパターン
毎回同じ逆張りが命取り~
<FX>
~昨日・今日
外為=-5700円
ヒロセ=-1775円(スワップ-5円)
<FX>(合計獲得金額)
・現在・
-124(円) マネーパートナーズ
(100通貨単位取引)
-14556(円) LION FX
(1000通貨単位取引)
-45100(円) 外為オンライン
(1万通貨単位取引)
80000(円) (出金)