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We are tellurians







さてさて昨日はですね、


実はライブでした。



ここで告知もせずに申し訳ありません


いろいろ事情がありまして。




完全にシークレットでした


というよりは

むしろ


Unknownですかね...



会場は

京都の烏丸付近にある


ライブハウス


Kyoto MOJOさんです(^O^)



友人のライブで何回か足を運んだことはありましたからね~


割とホームでした


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対バンの皆さんは



4つあって


学生さん達でしたー☆


しかも軽音楽部という!


リハが終わってからは



いつものように


気分転換に市内散策


京都は様々な観光スポットありますね~


楽しかった!

やっぱライブ前は観光でリフレッシュじゃo(`▽´)oo(`▽´)oo(`▽´)oo(`▽´)oo(`▽´)oo(`▽´)oo(`▽´)oo(`▽´)oo(`▽´)oo(`▽´)oo(`▽´)oo(`▽´)o





そしてそのライブ


トリをつとめさせていただきました☆∀☆


セトリは

1曲目

My memories in my heart

2曲目

寂れた街


3曲目

Destiny



1・2曲目は打ち込みでストリングスやら入ってたんでクリックで叩きました。


3曲目はハシったりモタったりのかけっこだったけど
クリックなしで割と良い臨場感ではなかったかなと(^O^)


とはいえ課題は沢山残されていますがね


普段から当たり前にしておかないと

ライブになって新しいことはできませんから・・・


やっぱり


フルセットで叩くのが一番気持ち良いです




写真はヴォーカルのYukiくんと




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顔なし!!!!






遅れましたが


暗黒の時代を経て再会した元メンバーがいました


約一年ぶり




なんかそんな感じもしなかったけど


久しぶりに話すと楽しいな、うん


メタラー万歳o(`▽´)oo(`▽´)oo(`▽´)o




京都河原町界隈にて


昔話に花を咲かせながら・・・

でも気付けば金属系重低音に話題が逸れてる・・・



まあ


今花を咲かせられるのも一昔に莫大な数の種を撒いていたからだと思いますがね.......



あの時は確かに楽しかったな

しんどかったけど






今は違うバンドでやってるけど頑張ってるみたいなんで応援してあげてくださいね!


Takuyaせんせーのblog



do not step back without looking back

even if it storms


fly the grand flag above the sky







今日は妄想でドイツのケルンを散策してします(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)(´・ω・`)


そこは、ドイツ西端に位置し、ライン川中流の交通の要所らしいです。古くは紀元前からローマの殖民都市であり、今も重工業が盛んなドイツ有数の都市ですと・・・


一番有名な観光地が、ケルン大聖堂です。


ジャーン”(ノ><)ノ


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尖塔の高さは157mの尖塔を2つ持ち、1248年から1880年まで、約600年以上を掛け建築された壮大な作品。



その年数の長さやスケールの大きさは、現在でも、世界最大のゴシック建築です。まるで山のよう。
ゴシックマニアなもんでついつい見入ってしまいます


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そもそもゴシック様式とは12世紀以降のフランスで花開して、西欧で盛んになった建築様式です。簡単に言えば。

またルネサンスは14‐16世紀にイタリアを中心に西欧で興った古典古代の文化を復興しようとする歴史的文化革命あるいは運動です(`・ω・´)キリッ~(`・ω・´)キリッ~(`・ω・´)キリッ~(`・ω・´)キリッ~


尖った尖塔、飛び控え壁など工学的な要素で細部は構成されていますが、全体の美的効果が最終的な狙いの建築様式のようです。


この大きさと厳つさが、美的効果というより、圧倒的な威圧感を感じさせていますね。

しかし個人的にはDecadence(退廃)の要素も感じることができ日本のわび・さびとは違う美しさだと思います


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ステンドグラスも13世紀から16世紀の歴史的価値のあるものばかりで、暗い室内からみると効果は劇的


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20世紀の修復作業の中で、モザイク風の市松模様のステンドグラスがはめられ、今では賛否両論あるようです。

ちょっとこの建造物には不釣合いに思いますが、時間がそれを解決してくれるでしょう。


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つづく