感謝のエネルギーは癌を消滅する
開運マスター櫻庭露樹の
【全捨離のすすめ】メルマガ

医者から見放された癌患者
さらに、その中でも
末期の患者様で
医者から見放されている人の中で
だいたい500人に1人
完治しちゃう人がいるんだよ。

医者から見放されてるくらいだから
もう手のほどこしようがないはずの人だ。
科学的には証明できない結構ひどいよ。
ステージ4なのかな
詳細はわからないけど
回復しちゃう、
ガンが消える、なんて
医者もびっくりするよ。

ステージ4のレベルになると
手術か、痛み止めか
入院は免れても一般的に
病院にはほぼ通う必要があるのに
いつまで経っても検査に来ない。
こんなに病院に来なくなったら
もう亡くなってるだろうなと思うほど
状態が良くなかった人が
ある日、突然現れるわけだよ。

それで医者はなにをするかというと
まず足を見るんだって。
足がちゃんとあるかどうか。

びっくりしてレントゲンを撮ってみると
全身に転移したはずの癌が
綺麗になくなってるんだよね。
こんな人が500人に1人の割合で
存在するという。
そんなミラクルをたどった
500人に1人の統計を取ってみると
みんな同じことをしてるんだって。

癌というのは余命いくばくかって
余命宣告を受けて
統計で大体の死期がわかるわけじゃん。
余命いくばくかとわかって
痛みや苦しみで
もちろんベッドから
起き上がれないかたもいるけど
普通に歩ける人もいる。

たとえば自分に残された時間が
あと半年とか1年とわかっていたら
その余命の間に
なにをするかといったら
さっきのアントニオ猪木みたいに
お礼参りするんだよ。
お礼参りをすると
みんなやさしくしてくれるんだよ。

相手がやさしくしてくれて
自分がお礼をしに行ったにも関わらず
これが最後の出会いかもしれないから
みんなやさしくしてくれて
日本全国回ってたりするじゃない?
回ってると本当に幸せな気分になるわけ。
最後は幸せになるんだよ。

ほとんどの人が
感謝しなきゃいけない人に感謝をするとか
お世話になった人に感謝をするとか
ナカナカできないのさ。

ほとんどの人がそういうことをできずに
亡くなっていくけれども
この癌という病気を与えられて
余命がわかったからこそ、
いろんな人たちに挨拶できて

「私は本当に癌になってよかった」
って思う人は
なぜか自分の全身に散らばっていた
死に向かうしかないはずの癌が
消えるパターンがすごく多いんだよ。

だから癌というのは戦うと増殖し
感謝すると減っていく
と言われてるんだよね。

闘うのではなく、
感謝するという解決方法を選んでみよう。

結局「余命」という時間が与えられ
ゴールが決まっているから
これまでに自分のしなきゃいけないことを
全部洗い出していく。

あれやらなきゃいけない
これやらなきゃいけない
この人にも挨拶しなきゃいけないって
洗い出して全部それを実行する。
そしてそれを実行したときに
私は癌になったから
こういうことができるんだって。
本当に癌になって良かったって
心から手を合わせて感謝しだすと
癌細胞が存在できないんだよ。

感謝する人の中に
ありがとうの中に
癌細胞はいられないんだ。

500に1人そういう人がいるから
医者も意味がわからない。
なにをしたの?という。

そういう事例もあるから
もし癌のかたがいらっしゃったら
これもひとつの案として
やってみたらどうかなと思う。

そうなったらもちろん僕もやるよ。
身体が動かなかったらしんどいけれども。
動くならそうしてみたらもしかしたら
奇跡が起こる可能性があるよ。

猪木は癌ではなかったけど、
最期まで燃える闘魂、
そして感謝で生き切った。
本当に偉大だよ。

もし、病気になったとき、
病気で苦しんでいる方が近くにいるとき、
「感謝」というエネルギーを使って
生き切って欲しいと思います。

感謝のエネルギーは
奇跡が起こる可能性に満ちている。

全身に転移した
がん細胞をも消滅してしまう威力を
ぜひあなたも意識してみてね。