何度目かの再出発 トモのアフィリエイト実践記

何度目かの再出発 トモのアフィリエイト実践記

まだサイトアフィリでの実績はありませんが、半年で月収17万円(H24年度平均月収の半分)を目指すアフィリエイト実践記です。「思考は現実化する」ことが実証されればいいですね♪

Amebaでブログを始めよう!
日曜日に試験があったのですが、
ダメだったようです(^_^;)
次回合格目指して頑張りたいと思います。

それまではアフィリエイトと試験勉強を
同時にこなしていかないといけません。

この1ヶ月あまり試験勉強でアフィリエイトのほうは
全く手付かずだったのですが、今日から少しずつ
再開したいと思います。

でもなかなか両立は難しいですね。
A8
コミュニケーション

アフィリサイトの作成にあたって、その商品の
効果をどのように纏めればよいか悩んでいた
のですが、ようやく糸口が見えてきました^^

以前図書館で15冊本を借りてきたと
書きましたが、その中にあったのです。


全て読む前に返却期限が来たので、余分な本を
返却して、また新たに15冊借りてきました。

商品の効果の説明方法が気になって、
なかなか寝付けなかったため、本を読み
始めたのですが、いいのがありました。

この商品は使用後しばらく経ってから
効果が出てくることがあるのですが、
その理由付けが見つかりました。

これでスッキリ寝ることができます^^


●試験対策について
仕事の関係である試験を受け
なければならなくなりました(^_^;)

今日はほとんどそちらに時間を割いていたので
サイトのチェックはできませんでした。

土日も講義と勉強会があるので、
両立するのが難しくなってきました。


どちらも一つずつ
こなしていくしかありませんね♪


今日もいい日でした。
明日もいい日になるでしょう。
おやすみなさい
著作権

アフィリエイトでサイトを作成する際、
他のサイトからの画像引用に関し、
以下の2点について検討してみました。

個人的な見解ですのでご注意ください^^

●1、著作権法上の問題
●2、Google先生的な問題


●1、著作権法上の問題について

第三十二条
公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。

2 国若しくは地方公共団体の機関、独立行政法人又は地方独立行政法人が一般に周知させることを目的として作成し、その著作の名義の下に公表する広報資料、調査統計資料、報告書その他これらに類する著作物は、説明の材料として新聞紙、雑誌その他の刊行物に転載することができる。ただし、これを禁止する旨の表示がある場合は、この限りでない。


★問題点
条文上、画像に関して表記はありません(^_^;)
「禁止する旨の表示」に関しては、国や公共団体など法人だけに認められていて、一般人には認められていない。

例えば、「アフィリサイトに画像の引用は禁止です」と書いても、著作権法上の効果は認められないように思います。
但し、Google先生的な問題があるので、それに関しては後述します。
なお、著作権法上において画像に関する見解が他にあれば、教えて頂けるとありがたいです。


★目的
報道、批評、研究などの目的であること。
「これかわいいよね♪」とか「今日こんな素敵なの見ました☆」はダメ。


★要件 (ウィキペディアより引用)
ア 既に公表されている著作物であること
イ 「公正な慣行」に合致すること
ウ 報道,批評,研究などの引用の目的上「正当な範囲内」であること
エ 引用部分とそれ以外の部分の「主従関係」が明確であること
オ カギ括弧などにより「引用部分」が明確になっていること
カ 引用を行う「必然性」があること
キ 「出所の明示」が必要(コピー以外はその慣行があるとき)
— 文化庁 (2010, §8. 著作物等の「例外的な無断利用」ができる場合 ⑧ ア、「引用」(第32条第1項))

★内容の同一性を損なわないこと
ですので、勝手に加工してもダメなようです。



●2、Google先生的な問題について
アドセンスの利用規約はかなり厳しいので、
アフィリサイトに適用するのはどうかという
問題はありますが、ホワイトハットの観点で
検討してみたいと思います。


★アドセンスにおけるNG画像に関して
水着
有名人、一般人
露出の激しい画像など


★重複コンテンツに関して
「Googleの画像検査」で、
類似する画像をすぐにチェックできる。

「百聞は一見にしかず」「一枚の絵は1000の言葉に値する」
と言われるように、画像のチェックも今後
厳しくなってくると思う。


★チェックに関して
ロボットだけでなく、目視検査もある。
審査する人により、okな場合もダメな場合もある。


●結論
上記より、画像の引用に関して
個人的な見解はほぼでたのですが、
アフィリサイトを作成していく上で
いろいろ試してみたいと思います。



●シリウスのサイト構成について
上位表示されているサイトをいくつか見たのですが、
シリウスのオンラインマニュアルを見ていただけでは
気付かなかった点がいろいろ見えてきました。

一つは、カテゴリーページの使い方です。
ここもエントリーページと同じような
使い方をしてもよいことがわかりました^^



今日もいい日でした。
明日もいい日に違いありません。
おやすみなさい