また起きてしまったいじめ。
そのいじめによってまた、かけがえのない大切な命が、尊い命が犠牲になった。
一体どれだけのかけがえのない大切な子供が、かけがえのない大切な命が犠牲になればいじめはなくなるのか。
いつまでいじめがなくなるのを待つのかと、問いたい。
がっこうよ。教師よ。真剣に動いてくれないか。
子供たちの世界は大変なことになっている。
教師という立場で踏み入っては貰えないか。
教師としての立場を守るのではなく、教師という誇りを持っていじめに立ち向かって貰えないか。
いじめを受けてる子供の保護者はどうすることもできない。
いじめをしている相手が子供ということで動けないでいる。
教師という立場なら踏み込んでいける。第三者の立場で踏み込める。
いじめを偽らず、隠さず、どうか真実に正しく向き合ってほしい。
これだけの大人がいるのに、子供のやっているいじめを何故やめさせられないのか。
待っていたって無くならない。
やめさせないと、いじめはなくならない。