台風6号と同じようなコースで同じような大雨になるそうです。
そして↓
この図はヨーロッパ中期予報センターが5日3時を初期値にしたアンサンブルメンバーに基づく、特定の場所から300km以内を最大風速8~17m/sの熱帯低気圧が通過・接近する確率を表したもの
— 台風専門ちゃんねる (@STY1330) 2026年6月5日
①今、台湾付近にある熱帯低気圧に対応するもの
②南シナ海北部に新たに発生するもの… pic.twitter.com/grJ0we4yre
次から次へと日本列島に、熱帯低気圧?温帯低気圧?台風?が来る予想も。
これ以上被害が出ませんように。
