社会的養護について、学んでいます。

「こども時代のすべてを施設で暮らす」という子どもが、

少しでも減って欲しいと願っています。

 

里親の皆様、今日も養育お疲れ様です。

 

 

ずっと気がかりだった、例の裁判。

行方を遠くから見守っています。

 

 

 

 

裁判とは別ですが、個人的に新たな情報を得ました。

この裁判に直結する話ではありませんが、遠因となるような背景を感じています……。

(すでにご存じの方もおられるでしょうけれど)

 

出せる情報に制限がある中、当時、一部では里親さんに対するバッシングのようなものも散見されました。

しかし、今回の情報を得て「実親さんにそういう背景があったんですね・・・」と妙に納得しました。

 

コザ児童相談所は、こうなった結果を後方視的に振り返りをされているのかな?と思います。

M弁護士さん、今は児童相談所を離れているのでしょうか?

 

M弁護士さんは、依頼人である児童相談所の指示で動いたことでしょう。

ただ、その結果は本当にHさんのためになったのでしょうか?と疑義を感じます。

振り回されたHさんが気の毒でなりません。

 

 

 

お読みいただき、ありがとうございました。

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