tersdouskingli1976のブログ

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今年の盆のことです。最近は、インターネットの普及により色んなSNSでの交流も盛んになっております。お盆に墓参りに行った時の写真を撮ってアップする方もいます。「今日はお盆の墓参りにきました。先祖供養大切ですね。ありがとうございます。」こんな感じの書き込みを加えて。自分の知人も数名ですがアップしてました。何人かは普段はしないような怪我や石段で躓いて捻挫したりした方もいました。あるの方投稿からこんなコメントが知人から入ったそうです。「この写真の左側に霊が写っているよ」本人を含めほとんどの方はお墓以外は何も写ってないといっていましたが心配になったのか電話がありました。私の目から見ても、確かに写っています。左側以外にも無数に。本人はいくら拡大したりして見たけれどわからないと言っていましたが霊媒体質の人の中には、少なからず見えない世界の住人を察知する人がおられます。写真から何かを感じ取ったのでしょう。その写真は、その方の墓と隣の縁もゆかりもない方の墓も一緒に写ってました。白装束の女性。顔は凄い形相で怒りを感じます。ましては、盆の時期。日本の風習では、迎え盆や送り盆などの習慣があるところもあります。人は亡くなると肉体が亡くなり記憶の存在となります。亡くなった者達は、そういう習慣という記憶で盆にはお墓に多く現れます。そんな中でカメラを向けることは大変危険だということです。気のせい?というだけで済まされない見えない世界の影響は時として起こります。カメラという媒体を通じて時として影響をあたえる場合もあるということです。本人には意図せず何気なく撮ったものでも、見えない世界の住人からのメッセージや怒りが伝わってくるものもあります。何気ない行為が時としてとんでもない方向に向かうことだってあるということです。時期になると先祖供養や墓参りを紹介する内容の写真添付記事が多く見受けられます。世の風習や習慣で行われている先祖供養。※先祖供養については、こちらのブログに書かれておりますのでご参照下さい。先祖供養とは⇒http://ameblo.jp/6sensejp/entry-11466102592.html良かれと思い行った行為にも、時として間違いがあるということです。多くの方はそういう習慣を重んじ、褒め称えるかもしれません。実際は先祖の犯した罪の供養をしなければなりません。見えない世界の真実は一つです。それを理解して行動することをお勧めいたします。人見 千里の道も一歩から ...