そうだ…京都へ行こう。




観光地として名高い京都。

みなさんは京都と聞いて、何を思い浮かべますか?


ここのオーナーは独自に100人の、ラジオ体操よりもラララライ体操のが健康的と主張するイタコさんに調査を行いました。


すると…




『金閣寺』 …58人

『銀閣寺』 …18人

『舞妓さん』 …8人

『舞妓Haaaaaaan!』 …5人

『八つ橋』 …3人

『京都大学』 …2人

『平安京』 …2人

『京都パープルサンガ』 …1人

『JUDYANDMARYの曲』 …1人

『スイープトウショウ』 …1人

『え…えっと、京都ってなんですか?』 …1人




やはり京都といえば金閣寺ですね。

あまりの美しさへの憧れと反感から、火をつけられたとされる金閣寺。


ここのオーナーも修学旅行で2度見たことがありますが、

やはりキラキラしていました。


でも、

最近あることに気づきました。


今でこそ、風流とか風情とか文化的だ…と言われていますが、

あれって足利家が政治だなんだで汚いことやって集めた金を、『さてどうやって無駄使いしようか…グヘヘ』って感じで、

(あ…当時の言い方だと『さてどうやって無駄使いしやうか…ぐへへ』になるのか)

じゃあ私の富を見せ付けましょう!みたいな感じで建てられたんじゃないか・・・と。


つまり、

山田洋行(←これ最初、やまだひろゆきさんだと思っちゃうよね)とつるんだ政治家がその汚い手段で手に入れたお金で、

山田洋行御殿なるものを建てて、

それを1000年後の人々が、


「あら~風流ね~、わびさび。」


なんて言って見ている


そんな構図と変わらないのではないか、と思います。




だから、金閣寺は足利氏のことを知らないうちに見るのが1番なんじゃないか!?と思います。




中学生の修学旅行が京都である謎が今、とけました。

この間、飲み会で、

太った元ゴルフ部のお友達が、


ハミハラ王子


と命名されていました。




さて、その時の飲み会で気づいたこと。


いつもは、ビール飲んで…


あとは、ひたすらビールだったり人に勧められるがままに飲んでいたりしたので、

たまたまビールだけだった時はセーフなのですが、

いきおいに乗って、誰かが飲んでいるヤツとかワインとか日本酒とかいろいろごちゃ混ぜにしたりしてしまうと、


次の日頭ガンガンだったりするワケです。

(1回それでサッカードタキャンしましたね、TくんMくんごめんなさい)


で、こうやってグチャグチャに飲んでいると頭の中だけでなく、胃の中もグチャグチャになります。




最近は、ウーロンハイの美味さを覚え、

ビールのあとはひたすらウーロンハイです。


だから、頭も痛くならないし、気持ち悪くもなりません。


ですが、きちんと酔いは、まわるわけで…


この間お友達と飲んだ時(ウーロンハイを好きになって3回目くらいの飲み会)、

いざ立ち上がった瞬間、すっごいフラフラってなりました。


今までは、ベロベロになった時なんかは、もう途中から「今日はヤバいなあ~」って思ったり、

塾バイトの人たち(塾長込み)と飲むときなんかは、

トイレに行くたびに「今日は戦いだ~、勝つか負けるか…うぅ~

なんて一人でつぶやいていました。


つまり、多少の自覚症状はあったのですが、

このビールからウーロンハイのローテーション。

いざ立ち上がるまで、自覚症状がありませんでした。


だからリバースとか体調不良とかはないかもしれないけど、

ヘラヘラしながら千鳥足…なんてことになる可能性は、今まで以上にあるわけで……



というわけで、次のここのオーナーと飲むかもしれないあなた!!!


介護はヨロシクヽ(゜▽、゜)ノ

うぇ~ん!

涙もすっかり枯れはてたここのオーナーです。

うぇ~ん(ノд<。)゜。



さて、みなさん(←1、2人の読者)には、この曲を聞くとあの時期・あの光景を思い出す、そんな曲はありますか?

高校生の時、低音ボイスで発した『川本真琴って良いよね?』というフレーズで一躍ブレイクしたYくんを思い出させる、川本真琴さんの曲。

高校生の時、夏休みの部活でスプリンクラーをまきながらお友達とみんなで歌ったゆずの『夏色』。

浪人生時代にテレビ禁止を自らに課し、毎週日曜日に聞いてたラジオのエンディング曲、スピッツの『流れ星』と椎名法子さんの『カナリア』

大学入学したてでまだ探り探りの人間関係の時、みんなで学校近くの校庭開放を利用してサッカーをした時にNくんの着メロだった、CUNEの『クローバー』。

ホームレスに「誉めろ!」と怒鳴られた、H jungle with Tの『wow wow tonight』

詳しくは、http://ameblo.jp/terroir/entry-10022152780.html

これらの曲を聞くと、ふっ…とその時の情景が頭をよぎったりするわけです。



ちなみにここのオーナーは、

同世代の人が80年代、あるいはそれ以前の曲を『懐かしいね』(←浪人生の時、カラオケでH2Oの『思い出がいっぱい』を歌った人がいたのですが…)と言う人がいると、

その歌が流行った頃にはキミはまだ生まれてないから、

おそらくキミがその曲を知ったのは物心ついてから。だからキミが言うほど懐かしくないんだよ…なんかムリ。

とその人を警戒するようになりました。


お、幼い!


まぁもともとその人が苦手だったコトもあるのでしょうが。

つまりその人の感覚は、自分が同時代に生命をともにしたワケではないので、

毎年2/26が来るたびに


『懐かしいなぁ…犬養毅』


と感じてるようなものなのです。



なんか青春の甘酸っぱい爽やかさが香るお話が、なんだか過去の苦手な人のお話になってしまってスミマセンm(__)m



さて、名古屋で働いていた時のお話。

いつもは営業の準備中に音楽がかかるコトはないのですが、その日はトップの人が来ていて、準備の際にFM愛知をかけていました。

すると、jungle smileの『同じ星』という曲が流れてきました。

特にこの曲に思い入れがあるわけではないのですが、この曲は中学生の時の曲で、校内放送でよく流れていました。

中学生時代に思い入れは正直まったくありません。

がしかし、その曲を聞いたとたん会社の一室でいきなり泣きそうになりました。

目から出るものはもっぱら目やにのみでお馴染みのここのオーナーですから、何もなくいきなり涙が出そうになるなんてコトは、日常では考えられないことなのです。

その時のお仕事は(負け犬の遠吠えかもしれませんが)押し売り&粘り勝ちみたいな感じで、結果が出た日ですら全然嬉しいと感じませんでした。

きっといろいろなものがたまっていたのでしょう。

それが、その曲をきっかけに溢れ出そうになって…



しばらくしてここのオーナーは会社を辞めました。

そして、シャチホコとミソカツとケープで派手に髪の毛にボリューム感を出した女性たち(通称・名古屋巻き)の街を離れました。



『同じ星』という曲は、恋人同士が同じ星の下で巡り逢えて良かったね…って内容なので、まったくここのオーナーの身の上とは関係ありません。

まぁ星だけに、業界から“ほされた”そして、星だけに新たな“スター”トをきるきっかけの歌といったところでしょうか。



P.S.

赤裸々に語ってしまった後は寒いコトを言って、

ブログ自体の熱をなんとか冷まそう、

せめて焼け石に水をかけようという、

恥ずかしさを紛らわすためのここのオーナー癖及び性格です。

今までの長文が最後のダジャレを言うための前フリというワケではないので、決して誤解のないように。

たらちねの→母


からころも→着





懐かしいですね。古典の授業で習った、枕詞です。

な、な、な…懐かしいって言っても、平安時代が懐かしいって言ってるわけではないですからね!

さて、平成時代の枕詞といえば、もはや言うまでもないでしょう。



放置



この枕詞が来たら必ず続くのが



プレイ



みなさんも(←2、3人の読者)納得するのではないでしょうか。

だって、ただシカトされただけとか、聞こえてないだけの時とかも『放置プレイかよ!』っていうツッコミをよく耳にします。

もはや、ツッコミ使用度ランキング第5位くらいには入ってくるのではないでしょうか。

さて、ガキの頃ですら、ハイパーヨーヨー・ミニ四駆・エアマックスなどなど、流行りにまったく興味を示さなかったここのオーナーですから、今後放置されたとしても『放置プレイ』とは、決して言わないようにします。

なんの決意表明だよ!って感じですが、ここのオーナーはこういう意味のないコトと相沢紗世さんが好きな人間ですから、変な決意表明してんじゃねーよ!って思ってもそこは、放置プレイしてください。


そして、いつかどこかでここのオーナーが『放置プレイ』って口を滑らしたとしても、その時は放置プレイしてください。




P.S.


放置プレイって決して言わないって言ったのに、使いまくってるじゃね~か!!!ってここのオーナーのくだらないコトに気付いてくれた方、相沢紗世さんレベルで大好きです。


全然気付かなかった方、ベッキーレベルで大好きです。(別に好きでも嫌いでもないってコト)

どーも!もしルイヴィトンの偽物がメッチャ安いお値段で売ってたら、パッと見で分からなかったらそっちを買った方が絶対お得だろ!と思ってしまうここのオーナーです。

さて、ここのオーナーはそれほどまでにブランドに対するこだわりがないのですが、スポーツブランドには抜群に好きなブランドが1つあります。

それは、


kappa


kappaです。

スポーツブランドって多少強さとかカッコ良さを売りにするじゃないですか?


例えばナイキなんかはロゴも鋭い感じで、ナイキって確かギリシアorローマ時代の戦争の時の、兵士の盾にデザインされた、『ニケの守り神』にインスパイアされたものと聞いたコトがあります。


プーマはおそらくピューマをデザインしているのだろうし、

他には、アルファベットなんかを鋭く、カッコ良く(カッコ良いのかどうかは別にして…)デザインしているんだと思います。



そんな中、上のロゴを見てください。

これ、男の人と女の人が背中合わせで体育座りしているロゴなんです。


なんという哀愁!!!

スポーツブランドとは思えない切なさ&寂しさ。


そんなギャップに魅せられて、

kappaのウインドブレーカーにkappaのハーフパンツが運動する時の基本衣装です。


(それか全裸チョキ

マシューズベストヒットTV
はねるのトビラ


どちらも高校生の時によく見てた、当時深夜枠で放送されたバラエティ番組です。

マシューは1時期ゴールデンでやってたけど、なくなっちゃいましたあせる

はねるのトビラは、当時とは違って今は若年層にウケるようなゲームっぽいコトばっかりで、全然見たいとも思いません。



ゴールデンに移行すると、超ぐだぐだしたものはNGで、ある程度カチッとした企画が必要とされるのでしょう。

それでマシューはゴールデンになってから、なまっちゃいけないヤツばっかやってた気がします。

深夜の時はもっと自由というかハチャメチャで、ダミ声のママがいるスナックをただ映すなんてコトを放送していました。

どんな企画もOKだよ!っていう自由が与えられてこその面白さでした。




(さて、ここからこのブログ、まさかの展開を迎えます。)

ここのオーナーは、フットサルをしていました。今もたまにします。

足が遅いのにドリブル大好きっ子だった高校生の頃のここのオーナーは、足を速くしようと頑張るのではなく、足が遅くてもテクニックで補おう!と考えひたすら足技を練習しました。

その判断が正解なのかはいまだにわかりません…

ひたすら練習したと言ってみたものの、しょせんはここのオーナーです。体育のサッカーで未経験者よりちょっとだけ目立つ…その程度です。

ここのオーナーは、2つのフットサルをしていました。1つは未経験者が楽しむフットサル。もう1つはガチの真剣勝負。

今や運動は勝ち負けよりも娯楽だと考えてるので、ここのオーナーは、楽しむフットサルが大好きです。


その未経験者の集まりは、スポーツジムでアルバイトしていた時の会員さんと仲良くなって誘ってもらったのですが、そのチームはみんなホントにとても良い人たちでした。


じゃあその人たちにここのオーナーがどんな恩返しが出来るかな?…と思ったら、いっぱいアシストパスをするコトでした。


やっぱりゴールを決めると、楽しいだろうな~と思ったのです。


さて、未経験者の集まりなので、大会などにエントリーすると相手も当然未経験者の人が多くいるので、ヘタクソとはいえいちお~経験者のここのオーナーには、ある程度いろんなコトが出来る自由が与えられます。


ここで!足が遅いのを補おうと足技を練習していたこともあって、未経験者相手にそれを披露すると、ここのオーナーが上手く見えるのです!(上手いのではなく、上手く見えるというのがポイント!)


例えば、パワーがすごくて激しくぶつかられてもまったく苦にしないとか、一瞬のスピードで相手を置き去りにする方が、無駄もないし実際それが出来たほうが上手いと思うのですが、やっぱり見た目には足技とかあると、ちょっと「おっ!」みたいになるのです。


姉歯&ヒューザー風にいうと、つまりここのオーナーは実力詐称をしているワケです!


つまり、ホントは実際ムダなコトをしているのに、見た目が派手なコトをちょっとかまして実力をごまかしているのです。


しかし、ごまかせるのは、相手が未経験者であるから故なのです。自由が与えられているからこそ出来る芸当。


これが、サッカー経験者を相手にすると、まったく通用しなかったり、足技すらさせてもらえなかったりするわけです。


大学のお友達のチームなど助っ人として誘われても、相手が経験者ともなると、ホント平々凡々な足手まといにしかならないのです。


さきほど言ったようなここのオーナーが持ってない、スピードやパワーをつけておけば…なんて思ったり、もっと練習しておけばなぁなんて思ったりしてしまいます。





結局、ここのオーナーも限りないほどの自由が与えられないと、ちゃんとしたこと(面白いこと)が出来ないのです…




ここのオーナーのフットサルも上記の番組も、自由を与えられないとハツラツと出来ない点で気が合いますね汗



さて、ハイチュウのCMとトッポのCMを見るとなんだかガッカリした気分になるここのオーナーです。

あと、巷では評価が高いのかもしれませんが、上戸彩ちゃんのソフトバンクのCMもなんだかガッカリした気分になります。

犬が父親とか、あり得ないシチュエーションでキャッチーなCMに仕上がってるのでしょうけど、

かつてどっかのお笑い芸人が

『奇抜な発想でこのシチュエーション面白いやろ!って力で持っていきはるよりも、ありふれた日常を背景に面白くしていく方がすごいと思うねん』

って言っていたその言葉が頭をよぎります。




さて、テロワール強化月間と題してなかなかのペースで更新を重ねた10月ですが、気付いたら書くことがなくなってました。

ネタがない中でそれでも四苦八苦しながら苦しんで更新してる様をほくそ笑んで見守ってくれたかつてのヘビーコメンテーター・おせきはんがネット社会からの隠居生活をしている今、気付けば昔話ばっかり書いてるような気がします。

ここのオーナーは自身のコアな部分を書くのが苦手で、

夢とか希望とか熱き思いとかを書くことはめったにしません。

いや…たまに書いてたかな?

あと、どこどこに行きましたとか今日○○に会いました。

とか、日記のようなものも最近はあまり書くのが苦手です。


なんだろ…こうやってテロワールを2年半も続けながらも、

ここのオーナー自身のコトを、顔も見えない声も聞こえないつながりにおいては、知られないように防御しているのかもしれません。

あの戦争のトラウマがここのオーナーをこんな風にしてしまったのかもしれません。

だから、当時はタイムリーだった身近な話も今となっては過去の話。

そんな気楽さがあるから、

過去の話に花を咲かせることが多くなってしまっているのかもしれません。


まぁ、読者もその当時のお友達がほとんど(2、3人いればほとんど…)ですから、

目新しいお話は上記のCMの話くらいで充分なのかもしれません。

では最後は、かつての特食を彩った、あの言葉でお別れです。





『てめー人がつくったやつ勝手にいじってんじゃねーよ、死ね。』

ようこそここへ

(どこどこ?大塚駅周辺?)




遊ぼうよパラダイス

(ねぇねぇ、何して遊ぶとパラダイスに行けるの?)




胸の林檎むいて

(ねぇ、胸の林檎って何?理性?)



大人は見えない

(ちょ、どうしたら見えるの?トランスしたら見えるの?)



しゃかりきコロンブス

(えっ!?しゃかりきコロンブス!?意味が分からない…薬が効きだしちゃったの!?)



夢の島までは探せない

(でも大塚駅周辺だと見つかっちゃうんだね)





逮捕当日、赤坂さんは大塚駅周辺で不審な行動をとっていたそうです。


光GENJIだけに、「あさきゆめみし」状態だったのでしょうか…

さて、かれこれ2年半も続いているテロワール。

今日はテロワールが始まったその経緯を振り返ってみたいと思います。プレイバック!

まず、約3年半前くらいに、Las Tiasという、僕らのフットサルチームが発足しました。

いや、元々それ以前からフットサルはしていたので発足したというのはおかしいのかもしれませんが…

…それまでは特に所属・Las Tiasという僕らの道しるべ、生きてく証となるアイデンティティーは存在しませんでした。

とあるフットサルの試合の帰り、僕らは夢を叶える庵、通称ファミリーレストラン夢庵で、僕らの存在意義・存在価値について熱く語り合いました。

タ○オくんは抹茶パフェを食べました。

そして僕らの夢、Las Tiasという名の新しい息吹がここに生まれました。

僕らの希望、おそろいのユニフォームという名の新しい魂に火が灯りました

○カオくんは抹茶パフェを食べました。

そしてユニフォームが出来てから半年後、ピザと夢を宅配する僕らのAくんが、Las Tiasのホームページを作ってくれました。

タカ○くんは抹茶パフェを食べました。

そこにはメンバー紹介のコーナーや、Kくんのサッカー日記・Wくんの野球日記・Tくんの占いコーナーなど、鮮やかに彩られた何色もの花が、お互いに綺麗さを競っていました

その中に、みんなの日記のコーナーがありました。

ここのオーナーは当時、通学に往復3時間もかけていたため、電車での暇つぶしにとこの日記のコーナーにけっこー書き込んでいました。

すると気をきかせたピザと夢を宅配する僕らのデリバリーリーダーAくんが、独断でここのオーナーの日記のコーナーにしてしまいました。

そんなぁ~という気持ちとまぁ書いてみよっかという気持ちが混じりながら、ホントとりとめもないことを毎日書いてみました。

今でも覚えてるのが、



シャカラビッツの歌の題名の『マッシュルームキャットナンバープレート』ってどういう意味?



これで終わりです。

自分で調べたりとかは一切せず、ホントに思ったことをつらつらと書いていました。


そーこーしてるうちに、のほほんとしてる空気感が良いとか、ネタがないのに頑張って絞りだしてる感が痛々しいとか、あの記事はウザいとか、いろいろとお誉め(?)の言葉をいただいたり、炎上したりしました。

4ヵ月くらい経って、はじめは珍しさに賑わってたホームページですが、気付けばみんな興味を失い、ヒャダルコを唱えられたかのごとく凍り付いてしまいました。

そしてここのオーナーも、日記を辞めました。



月日は流れ………



1か月後、ブログの女王こと眞鍋かをりさんのブログを見つけました。

( ̄□ ̄;)!!

こうしてここのオーナーは、ブログを始めるコトとなりました。



キターーーーーーーーーーーーーヽ(´▽`)/ーーーーーーーーーーーーー!!!


とか

ギザカワユス!!!

とか

詳細キボンヌ!!!

とか、


金沢イボンヌ!!!


とか、ブロガーっぽい言葉遣いは一切出来なかったけど、それでもこうして2年半を迎えました。

果たしてこれまで、いくつのくだらない記事を書いてきたのでしょうか…調べるのがメンドいので、分かりません。



これからもよろしくお願いします。

締めの一言…



キターーーーーーーーーーーーーーーー(οдО;)ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!

・さおだけ屋はなぜ潰れないのか?
・食い逃げされてもバイトは雇うな
・千円札は拾うな
・なぜ、社長のベンツは4ドアなのか?
・なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?



最近の売れ行き好調の本は、題名をキャッチーにしようとこんなタイトルがやたらと多いです。



ここのオーナーが予測する、次に出版されるこの手の本のタイトルはこちら!



賽銭箱にはお札を投げ込め



ありそうでしょ?自分の望みに対する投資は大きい方が叶うよ!って理屈をキャッチーなタイトルで彩るのです。

ってかお坊さんがこの本出したら本も売れて賽銭箱も潤って若村麻由美さんの旦那さんくらいスゴいお金持ちになるんじゃ…

それか、


バカなコト言ってんじゃないよこの貪欲ハゲっ!

って罵られるかのどちらかです。



ここのオーナーも、テロワールなんてワケ分からないタイトルじゃなくて、この手のタイトルに変えようかな…






P.S.若村麻由美さんの旦那さん