























ご覧くださり、ありがとうございます
海外旅行が大好きなので、
おもに 旅行
、レストラン・カフェ
、SPA などなど
気まぐれで、いろいろ書いています♪
お役に立てたり、楽しんでいただければ うれしいです。
一部はアメンバー限定記事とさせていただいています。
どうぞ よろしくお願いします![]()
























フィンランド航空を利用してきました!③ A330&機内食
フィンランド航空
帰りの飛行機は、行きのA340と違って、A330でした。
座席の配列は2-4-2、後方一部が2-3-2でした。
A340と違い、A330は新しく、機内もキレイで
シートピッチも広めに感じました。
エンターテイメントも、
航路?を立体的に表示したり
シートピッチも広めに感じました。
エンターテイメントも、
航路?を立体的に表示したり
時間表示や
高度などの表示も新しくて
見入ってしまうくらいでした。
そして、機内食は、ヘルシンキ→日本も2回。
まず、夕食?
まず、夕食?
同じく、メニューは配布されず、
機内アナウンスで説明されます。
野菜カレー または ハンバーグの選択でしたが
ハンバーグしか残っていませんでした。
ハンバーグしか残っていませんでした。
味は、まぁまぁでしょうか。。。
そして2回目の機内食は、着陸前の軽食。
着陸2時間前くらいに出されます。
こちらは1種類のみ。
9~10時間くらいのフライトにしては機内食は少なめかもですが、
女性にはちょうどの量かもしれません。
女性にはちょうどの量かもしれません。
機内エンターテイメントの映画や音楽の種類少なめで
NHKニュースという選択肢があっても見れなかったりしますが(笑)
なにより、席のシートピッチが広くて楽でした。
同じA330を使用しているシンガポール航空よりも
フィンランド航空のほうが全然広かったです。
それに、乗務員さんも、落ち着いていて、かつ、親切でした。
安心して利用できる航空会社という感じでした♪
以上、22社目に利用したフィンランド航空についての搭乗記でした

フィンランド航空を利用してきました! ②機内食
フィンランド航空の機内食をご紹介します。
日本→フィンランドまで、機内食の回数は2回。
まず離陸後、数時間後に昼食。
メニューは配布されず、機内食アナウンスで、メニューの紹介をしていました。
こちらは日本食。選択としては魚です。
そしてこちらはお肉。
デザートについていた、この奇妙な色のもの…
これは『青リンゴ風ゼリー』です。
青リンゴ風だし、色もビックリだし、
リンゴの絵も、少し怖いし。
恐る恐る食べて見ました(笑)
これが意外と美味しい!
さっぱりしました。
そして、2回目の機内食は
到着数時間前の軽食です。
選択はなく、1種類で、パスタでした。
これも、焦げてたり、蓋にパスタがついたりしていましたが、
美味しいんです。
かなりよかったです

私にはちょうどの量でしたが、
主人は量が少なくて足らないと言っていました。
そんな方には、航空会社によって、
カップ麺などをお願いできたりしますが、
フィンランド航空の場合、有料メニューになります。
座席ポケットには、このようなメニューがあります。
おつまみ、サンドイッチなど、
有料メニューのほか
路線によって、ドリンクも有料になるそうで…
日本→ヘルシンキまでは、
スパークリングワイン、コニャック、ウィスキー、クリームリキュールは
有料(5ユーロ)だそうです。
フィンランド航空の機内食は、
量は人によっては少なく感じるかもしれませんが、
味は美味しくて、満足しました♪
格安航空会社ではなく、長距離フライトなのに、
有料メニューが導入されているのも、
驚きました。






















