【腰の痛み】は肝臓の疲れが原因かも!!
腰の痛みは、肝臓が関係していた「あー腰が痛い」「腰周りの筋肉をほぐせば、その場は楽になるー」「けど、すぐに元に戻ってしまう」こんな経験をしたことがある人は多いと思います腰痛の原因はたくさんあります筋肉の使いすぎだったり関節が硬くなっていたり内臓の疲れだったり今回、肝臓の疲れが原因で腰痛になるケースを紹介しますなぜ、肝臓が疲れると腰痛になるのか?肝臓が疲れてくると重たくなってきます肝臓も平滑筋という筋肉なので使いすぎると固くなります肝臓が重たくなると下に下がりますすると骨盤も影響を受けて下に落ちてしまいますいわゆる骨盤が歪んだ状態になります骨盤はカラダを支える土台ですこの土台がグラついていると大黒柱である背骨も歪んでしまいます背骨が歪むとその周りについている筋肉がバランスを取ろうとして左右に引っ張り合いっこそれが腰回りの筋肉だったら筋肉が固くなって腰痛が出ますなので、いくら腰の周りの筋肉をほぐしても内臓の疲れが原因だとまた、再発します原因を解決しないと何も変わらないのですなかなか治らない腰痛をお持ちのあなたは鏡で自分の姿勢を見て右肩が下がっていませんか?下がっているあなたは肝臓が重たくなっているかもしれません内臓にも目を向けて見ましょう🌟ボディケア整体 Terra住所:長崎県大村市西三城町17-1岸川ビル1F電話番号:090-5291-8541営業時間:9:00〜19:00(完全予約制)定休日:不定休引用元:【腰の痛み】は肝臓の疲れが原因かも!!