(´・ω・`)

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眠い人のひとりごと

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まだ生きている。

死は救い
死ぬ気でやるとなんでもできる
何が起きても死ねば終わりにできる
嬉しいこと楽しいこと悲しいこと辛いこと
ぜーーんぶクリア

すっきり
アゲアシトリしてそんなに楽しい?

人を追いつめてニヤつく顔面、キモいんだよ。その顔面に定規の角を叩きつけてやろうか。
キモいお前の顔面が真っ赤になれば楽しいのにね。

でかい声で「オマエ」連呼。きたねえ唾とばすんじゃねぇよ。口から喉まで彫刻刀で切り裂いてやろうか。きたねえツバが真っ赤な血になれば楽しいのにね。

静かなふりしてアラ探し。ギラついた目でこっち見んな。その目の玉、コンパスでくりぬいてやろうか。目の玉が真っ赤になったらもっと楽しくなるのにね。

楽しい楽しい
見たことない場所とか人とかが、わんさか出てくるわけだが、これってどういうふうに生成されてんのかしら?

でも、全然違う設定のストーリーが展開されるなか、必ず出てくるものがある!!


それは


トイレ真顔

楽しげな夢でも、悲惨な夢でも、ぶっとんだ意味不明な夢でも、どんな夢でも必ずトイレが出てくる。


現実にあるトイレがでてくることは少ない。

ダントツで登場率が高いのは
仕切り・ドアがないトイレ
まるみえなのである(笑)普通のトイレを探してさまようパターン

次に多いのは
狭すぎるトイレ
とにかく狭い!便座に座る空間的余裕がなく、変な体制で用をたすしかない。汚れないか非常に気を使うパターン

次は
トイレにみえるけどトイレじゃないトイレ
一見するとトイレだろうという場所が、トイレする場所じゃないパターン
最近見たやつだと、トイレの扉をくぐると空間移動するっていう夢(笑)
追手から逃げるためにトイレに入る⇒個室のとびら開ける⇒空間移動⇒移動先でまたトイレ探す⇒個室のとびら開ける⇒空間移動…



トイレって偉大だなぁ( ´_ゝ`)
別世界に入りこんでるんじゃないかってくらいのリアルな夢です。はい。

毎晩毎晩、つかれる。

でもまぁ、数時間ほど寝てるっぽい。
じゃなきゃ働けてない

と思う。

生きかえった?よね?
これを書いてるってことは生きてるんだよね。


薬がないとまともになれないなんて笑ってまうwwww

でも実際、身体の感覚がちがう。
十数年も身体引きずってたとかバカかよwと思う。

あと、「落ちついてる感」がわいてくる。これはほんと不思議な感覚。
いかに今までずっと安定感を感じられなかった分かった。集中力も断然違う。

副作用とか体に蓄積するとか離脱症状とか「リスク」があっても、フツーの生活ができるっていう「メリット」をとるよ。
もやもやする

良いことがあると落ち込む
楽しいことがあると悲しくなる
充実した時間があるとむなしくなる

そういうことが重なってもやもやする(´-ω-`)

寝たい 寝れさえすればいい
布団買った
なかなかいい感じ
効かなくなってきた\(^o^)/
変な夢を見る
寒いからかな

「薬でとりあえずちょっとは眠ってるはず」ということにしてる
いや、寝てるんだよ
だから体がなんとか動いてる

人生でこんなテキトーに過ごしたことあったか?!
ってくらいテキトーにやってる(と思う)
仕事もテキトー
誰でも代わりができる

「なんてつまらないんだ!」「こんなぬるま湯に浸かってられるか!」って思う
「この程度の人間だから相応なんだ」「昔はできもしないことムリにやってた」とも思う

寝る 食べる 動く
今はこの3つで精一杯
しゃーない(´・ω・`)
何を試しても途中覚醒と悪夢がおさまらず
ベゲタミンとかいう名前からしてコワい錠剤をもらった

6時間寝た…っぽい
眠りに入って次に目覚めたとき6時間たっていた(゜ω゜)

翌朝仕事でも寝過ごすおそれがあったので…ってか寝過ごしたwww
ので、翌日仕事の夜はベゲタミンを早めに飲む、または通常(グッドミン+リルマサボン)コンビで2時間睡眠
の二者択一かな

とりあえず日中は体がラクかもしれない
体全体の何とも言えない痛みに関してはリリカより効果があるかもしれない
寝た=体は休まった ということか…?
適度な運動・食事を整える そういうことに費やせるエネルギーも生まれるだろうか

腎臓はボロボロになろうが今はこうするほかない
無理矢理にでも眠らなければどんどん体がヘタってくる
仕事復帰して半年なんとか保っている

とりあえず… 祝!半年!o(^▽^)o
睡眠導入として聞いてる
 
やっぱり歌がメインの音楽は自分でも基準がわからないほど
「コレいい!」って思えるのと、「やっぱダメだわ…」ってなるのとの差が激しい

アイスランド語が聞いててキモチイイのはアイスランド語がわかんないから?ww
だけども やっぱりmumの音楽が好きだからだな きっとそうだ いや絶対そうだ
まとにかく アイスランド語版を手に入れてほんとよかった ヽ(´ー`)ノ と思うのである
夢日記を書き続けて数年

夢はどんどん鮮明になって 離人感がどんどん強くなって
現実への執着がどんどん薄れていく

夢日記を書いたからではない…と思う(´・ω・`)
夢と現実の記憶がごちゃごちゃになるから、それを少なくするために書き始めた…
ある程度の効果もあったと思う
夢日記を書かなくても今のような状態になっていたのかもしれない

とにかく、夢日記はいったんやめた
本格的に睡眠治療を始めて夢を見なくなった期間が少し続いた
けれどもまたクリアな夢をみるようになった
クスリを調整しても夢の中で眠れない (´◉◞౪◟◉) つまりずっと起きてるような感覚

やめようと思った夢日記をまた書かずにはいられない自分がいる
読み返せば夢の中で見た情景や感覚がよみがえる
夢の中で味わう「リアル感」「身体と意識の統一感」
起きている時に感じる「離人感」「自己の統一感の喪失感」
中毒のように夢の中の感覚を求めている自分がいる

いつまで続くのかな こんな状態…

っていうか、口の中で溶けてくれるクスリって便利だよね (^p^)