ども、腹が痛かった私です。今はちょっとましです。今日、本当は学校で同級生と基礎看護技術の練習をするはずだったのに…。ごめんよ。

先日、実技テストが終わり更衣室で着替えていたところ、(私にとって)耳を疑う言動がありました。

何かの会話の流れで「おまえ死ね」って言ってたんですよ。しかもお互いに。ドキッとしました。

小学生や中学生ならまだしも、これは20歳前後の女性がする会話なのかと思ってしまいました。しかも、人に関わる職種に就こうとしている人たちがですよ。

言葉にビックリしたのはもちろんですが、何よりもその言葉を笑いながら言っていることに私は驚きを隠せませんでした。

私は、言葉というものを大切にしたいと思っているので、話すときや文章を書く時は相手にわかりやすく、そしてできるだけ誤解のない表現を使うように気を付けているつもりです(実際にはそうなっていないかもしれませんが…)。わからないかもしれませんが、私は毒舌の文章ですら言葉を選んで慎重に書くようにしています。しかも、記事を投稿してしまった後でも、気に入らない表現があったら修正しますし。

死という言葉の意味するもの、そしてそれを受け取った相手がどのように感じるのかということを考えた時、軽々しく死ねとは絶対に言えませんし、言ってはいけないような気がします。笑いながら言うなんて言語道断です。

たぶん、今は死という言葉がどれだけ重いものであるかということがわかっていないだけだと思うので、これから実習や看護師として働くようになってからわかってもらえればいいのかなと思います。

それではまた。
というクソトピがmixiのあるコミュニティにありました。

つーか、どのグループも好きじゃないんですけど…。

単なる独り言でした。
ども、携帯の機種変更をしたら、たまたまその携帯にワンセグが搭載されていたので久しぶりにテレビを見た私です。昨日は映画「マスク」と探偵!ナイトスクープを見ました。キャメロン・ディアスは若かった(今でも若いが…)し、小枝のパラダイスは面白かった。

その携帯で、着うたをダウンロードしました。最近ではライブ音源も着うたになっているんですね。

柴田淳の「愛をする人」のライブバージョンの着うたがあったので、それもダウンロードしました。

しばじゅんの楽曲と歌唱力のクオリティの高さを否応なく認識させられます。久しぶりに音楽を聴いて泣きましたよ。

最近は秦基博が好きだのなんだのと言っていますが、やはり楽曲の質は柴田淳にはかなわないなぁと思いました。

それではまた。