今日も会社の休憩中に一緒に仕事してる60すぎたおじいちゃん2人と話していた。
爺A「しんどいの~。」
爺B「もう楽になりたいの~。1回楽になって生まれ変わってまた人生やり直したいわ~。」
爺A「ちげーねー。ちげーねー。」
「どうしたんすか?」
と聞くと
爺B「どうもこうもあるか!!」
といきなり怒られた。
爺B「お前は今度生まれ変わるなら人間以外で何に生まれ変わりたいか?」
といきなり聞いてきた。
「えっ!いきなりどうしたんですか?笑」
爺B「いいけ、いいけ!何がいいんや?」
爺A「ええやないか。ええやないか。」
なんやこの爺さんどもは!笑
と思ったが…とりあえず
「そうですね~…セミに生まれ変わって1週間全力で生きるのも悪くないっすかねー。」
と答えてみた。
爺B「お前何考えとるんな!あんなん土から出てきて木につかまってミ~ンミ~ンって!何がおもろいんな!」
爺A「土の中に長いこといます!」
爺B「他に考え!!」
というので
「じゃ~…ライオンで!百獣の王って言われるのも悪くないっす。」
と言ったら
爺B「あんなん見た目いいけど何日も獲物取れん時もあるんぞ!」
爺A「飢えちゃうよ!」
爺B「他は?」
もうなんで否定されてるのか解らなくなってきたので
「じゃ~ヤギっすかね~…アイツら苦労しなさそうだし、のんびり暮らします。」
爺B「なーにがヤギじゃ!あんなんメ~、メ~何がおもろいんな!」
爺A「草食いますか?」
爺B「他は?」
もうそろそろお腹一杯だし爺A意味わからんし、面倒臭くなってきたんで爺Aにとりあえず
「生まれ変わったら何になりたいですか?」
と聞いたら
爺A「俺か!んー…俺は空飛ぶのもええかな…。」
おっと以外にロマンチックなこと言うやんけ!と思っていると爺Bもうなずきながら
「そりゃええな。わしも空ええな。」
と言った。
おっと以外にしっくりキテるんで爺Bに
「じゃー、生まれ変わったら鳥がいいんですか?」
聞いてみると
爺B「んー…やっぱりわしは人間がええな~。どんな理由であれ人間で良かったと思うんじゃ。」
おいおい!今までの話なんやったん?俺が楽にしたろうか!と思っていると爺Aが
「なにを言いよるんね!!この話お前が話て考えとんやろ!お前がその答えでどうすんや!こりゃ、ボケとるな!」
情緒不安定か!笑
爺Aいきなりキレすぎやろ!と思っていると爺Bが
「そうです!ワシはもうボケとります!笑」
爺A「ハハハッ!!ちげーね。ちげーね。笑」
そして3人同時に笑う!
ハイ、めでたしめでたし!ちゃんちゃん。
…みないな話がここ1週間毎日 続いている。
面白いけど
そろそろ俺がしんどくなってきた。
爺A「しんどいの~。」
爺B「もう楽になりたいの~。1回楽になって生まれ変わってまた人生やり直したいわ~。」
爺A「ちげーねー。ちげーねー。」
「どうしたんすか?」
と聞くと
爺B「どうもこうもあるか!!」
といきなり怒られた。
爺B「お前は今度生まれ変わるなら人間以外で何に生まれ変わりたいか?」
といきなり聞いてきた。
「えっ!いきなりどうしたんですか?笑」
爺B「いいけ、いいけ!何がいいんや?」
爺A「ええやないか。ええやないか。」
なんやこの爺さんどもは!笑
と思ったが…とりあえず
「そうですね~…セミに生まれ変わって1週間全力で生きるのも悪くないっすかねー。」
と答えてみた。
爺B「お前何考えとるんな!あんなん土から出てきて木につかまってミ~ンミ~ンって!何がおもろいんな!」
爺A「土の中に長いこといます!」
爺B「他に考え!!」
というので
「じゃ~…ライオンで!百獣の王って言われるのも悪くないっす。」
と言ったら
爺B「あんなん見た目いいけど何日も獲物取れん時もあるんぞ!」
爺A「飢えちゃうよ!」
爺B「他は?」
もうなんで否定されてるのか解らなくなってきたので
「じゃ~ヤギっすかね~…アイツら苦労しなさそうだし、のんびり暮らします。」
爺B「なーにがヤギじゃ!あんなんメ~、メ~何がおもろいんな!」
爺A「草食いますか?」
爺B「他は?」
もうそろそろお腹一杯だし爺A意味わからんし、面倒臭くなってきたんで爺Aにとりあえず
「生まれ変わったら何になりたいですか?」
と聞いたら
爺A「俺か!んー…俺は空飛ぶのもええかな…。」
おっと以外にロマンチックなこと言うやんけ!と思っていると爺Bもうなずきながら
「そりゃええな。わしも空ええな。」
と言った。
おっと以外にしっくりキテるんで爺Bに
「じゃー、生まれ変わったら鳥がいいんですか?」
聞いてみると
爺B「んー…やっぱりわしは人間がええな~。どんな理由であれ人間で良かったと思うんじゃ。」
おいおい!今までの話なんやったん?俺が楽にしたろうか!と思っていると爺Aが
「なにを言いよるんね!!この話お前が話て考えとんやろ!お前がその答えでどうすんや!こりゃ、ボケとるな!」
情緒不安定か!笑
爺Aいきなりキレすぎやろ!と思っていると爺Bが
「そうです!ワシはもうボケとります!笑」
爺A「ハハハッ!!ちげーね。ちげーね。笑」
そして3人同時に笑う!
ハイ、めでたしめでたし!ちゃんちゃん。
…みないな話がここ1週間毎日 続いている。
面白いけど
そろそろ俺がしんどくなってきた。
今日は会社の進水式の日。たまたま朝から暇だったので久しぶりに式を観に行くことにした。
会場に着くともう船が進水してた。
「ありゃ残念。ま、いっか。」
みたいな感じで進水式が終わった後の門出を祝うために毎回やる「餅マキ」に参加することにした。
「餅マキ」少し高い踊り場からお偉いさん方や船のオーナー、ゲストなどが投げてくれる。
「こっちに投げてこいや!」
とか思いながら身構えて踊り場のほうに目をやると物凄いキレイな女の人がいた。
「今日はベッピンさんが餅を投げてくれるな~」
とか少し見とれていた。
やたら可愛いし誰かに似ている?
あれ?
あれれ?
あれ、戸田絵梨香!!
んっ!
横にいるの宮崎葵?
おいおい!
高岡壮介!
松方ひろき!
いやいや、どうなっちゅん?
宮崎葵以外に八頭身!
戸田恵里佳クソ可愛い!
高岡さんカッコよすぎ!
松方さんオーラ、貫禄笑いが出る!!
昨日までテレビで見てた人が半径1メートル以内にいる!
夢のような一時!
なんてこったパンナコッタ!
「こんにちわ」言う!
「こんにちわ」返ってくる!
会話しちゃった!
戸田恵里佳と会話しちゃった!
夢を見ているような優越感にしたった!
「この会社入って良かった~」なんて思っているとけたたましく携帯がなった!
「仕事の話があるから大至急集まってくれ!」とのこと!
現実に引き戻された。
会場に着くともう船が進水してた。
「ありゃ残念。ま、いっか。」
みたいな感じで進水式が終わった後の門出を祝うために毎回やる「餅マキ」に参加することにした。
「餅マキ」少し高い踊り場からお偉いさん方や船のオーナー、ゲストなどが投げてくれる。
「こっちに投げてこいや!」
とか思いながら身構えて踊り場のほうに目をやると物凄いキレイな女の人がいた。
「今日はベッピンさんが餅を投げてくれるな~」
とか少し見とれていた。
やたら可愛いし誰かに似ている?
あれ?
あれれ?
あれ、戸田絵梨香!!
んっ!
横にいるの宮崎葵?
おいおい!
高岡壮介!
松方ひろき!
いやいや、どうなっちゅん?
宮崎葵以外に八頭身!
戸田恵里佳クソ可愛い!
高岡さんカッコよすぎ!
松方さんオーラ、貫禄笑いが出る!!
昨日までテレビで見てた人が半径1メートル以内にいる!
夢のような一時!
なんてこったパンナコッタ!
「こんにちわ」言う!
「こんにちわ」返ってくる!
会話しちゃった!
戸田恵里佳と会話しちゃった!
夢を見ているような優越感にしたった!
「この会社入って良かった~」なんて思っているとけたたましく携帯がなった!
「仕事の話があるから大至急集まってくれ!」とのこと!
現実に引き戻された。
昨日は何もすることもないし予定もなかったので車でブラブラ。
ブラブラしていると来たことあるような来たことないような裏道のような道に入った。
裏道のクセに車の交通量が結構多い道の一軒の家の前にいかにも
「俺バスケット大好きです!」みたいな中学生ぐらいのユニフォーム姿の少年がバスケットボールを持った状態でシュートポーズをとっていた。
「何やっちょんやろ?」
少年の見ている先にはゴールがあった。
しかしそのゴール、家の門の木にくくりつけてあって完全に道路にはみ出した状態。
そのゴールにむかって少年はシュートしようとしていた。
でも結構交通量の多い道路。
少年の横を車が通りすぎる。
一分、二分、たっても少年はシュートを打てない。
次から次に車が来る。
ぷるぷる震えながらチラチラ車を確認しながら、シュートポーズをやめない少年。
どうしても投げたい!
でももし外れて行き交う車にボールがぶつかったらどうしよう、、もしかしたら大惨事になるかも知れない!そんなことが彼の脳裏をかすめていたのだろう。
そんな彼を見ているとなんだかいたたまれなくなった。
人間後先のことを考えるとゴールが見えていてもゴールに入らなかった時のことを考えてシュートを打てない。
ボールがゴールに入る確率はゴールを外す確率よりも極めて少ない。
でもボールを投げなきゃゴールに入る確率は0なことを忘れて…
なんだか他人ごとに思えなくなってハザードをたいて車を脇道に止めて少年の結末を見ることにした。
また二分、三分、時間が過ぎた。
交通量はいっこうに減らない。
緊張の糸が切れたのか少年はシュートポーズをやめ、その場でボールをつき始めた。
やっぱりダメだったか、、
とボールを二、三回ついた次の瞬間
少年はジャンプしシュートを放った。
基本に忠実なキレイなフォームだったのを覚えている。
ボールはキレイにゴールに……
入らず思っきり枠に当たり車が行き交う道路に!!
「キ~ーッ!」
運悪くババアが乗った車が急ブレーキで止まった。
その時少年は…
アレ?
ボールは?アレ?
車が急ブレーキで止まった瞬間、とてつもないスピードでボールを拾い、とてつもないスピードで家の中に入って行った。
その家に入るスピードときたら、
「エンディングのサザエさん一家」
あのスピード多分レギュラーだな。
なんてヤツだ!俺なら多分諦めて日を改めてシュート練習することだろう。こんな裏道で少年に勇気をもらうなんて思っても見なかった。
なんだか明日も頑張れそう!
もし今度その勇気ある少年に会うことがあるなら一言少年に言いたい。
「そんなところにゴール作るな。」
ブラブラしていると来たことあるような来たことないような裏道のような道に入った。
裏道のクセに車の交通量が結構多い道の一軒の家の前にいかにも
「俺バスケット大好きです!」みたいな中学生ぐらいのユニフォーム姿の少年がバスケットボールを持った状態でシュートポーズをとっていた。
「何やっちょんやろ?」
少年の見ている先にはゴールがあった。
しかしそのゴール、家の門の木にくくりつけてあって完全に道路にはみ出した状態。
そのゴールにむかって少年はシュートしようとしていた。
でも結構交通量の多い道路。
少年の横を車が通りすぎる。
一分、二分、たっても少年はシュートを打てない。
次から次に車が来る。
ぷるぷる震えながらチラチラ車を確認しながら、シュートポーズをやめない少年。
どうしても投げたい!
でももし外れて行き交う車にボールがぶつかったらどうしよう、、もしかしたら大惨事になるかも知れない!そんなことが彼の脳裏をかすめていたのだろう。
そんな彼を見ているとなんだかいたたまれなくなった。
人間後先のことを考えるとゴールが見えていてもゴールに入らなかった時のことを考えてシュートを打てない。
ボールがゴールに入る確率はゴールを外す確率よりも極めて少ない。
でもボールを投げなきゃゴールに入る確率は0なことを忘れて…
なんだか他人ごとに思えなくなってハザードをたいて車を脇道に止めて少年の結末を見ることにした。
また二分、三分、時間が過ぎた。
交通量はいっこうに減らない。
緊張の糸が切れたのか少年はシュートポーズをやめ、その場でボールをつき始めた。
やっぱりダメだったか、、
とボールを二、三回ついた次の瞬間
少年はジャンプしシュートを放った。
基本に忠実なキレイなフォームだったのを覚えている。
ボールはキレイにゴールに……
入らず思っきり枠に当たり車が行き交う道路に!!
「キ~ーッ!」
運悪くババアが乗った車が急ブレーキで止まった。
その時少年は…
アレ?
ボールは?アレ?
車が急ブレーキで止まった瞬間、とてつもないスピードでボールを拾い、とてつもないスピードで家の中に入って行った。
その家に入るスピードときたら、
「エンディングのサザエさん一家」
あのスピード多分レギュラーだな。
なんてヤツだ!俺なら多分諦めて日を改めてシュート練習することだろう。こんな裏道で少年に勇気をもらうなんて思っても見なかった。
なんだか明日も頑張れそう!
もし今度その勇気ある少年に会うことがあるなら一言少年に言いたい。
「そんなところにゴール作るな。」
バルセロナ-アーセナル白熱した展開みたいだったみたいで!
てか怪我人ですぎ!それにしてもあの状況でサニャを下げてウォルコット入れるなんて(しかも得点してるし)ヴェンゲル監督さすが名将!
2ndレグもアウェイゴールあるしバルサかな?
それにしてもこの試合アンリとセスク的には複雑だろうな。
インテル-CSKAモスクワは妥当すね!
それにしてもCSKAモスクワのGKアキンフェエフまだ若いのにうますぎ!
2ndレグも楽しみ!
てか怪我人ですぎ!それにしてもあの状況でサニャを下げてウォルコット入れるなんて(しかも得点してるし)ヴェンゲル監督さすが名将!
2ndレグもアウェイゴールあるしバルサかな?
それにしてもこの試合アンリとセスク的には複雑だろうな。
インテル-CSKAモスクワは妥当すね!
それにしてもCSKAモスクワのGKアキンフェエフまだ若いのにうますぎ!
2ndレグも楽しみ!
今心理テストをやった。
問題を答えていって出た結果!
「あなたの末っ子度診断です」
「あなたは100%生粋の末っ子です!」
あの~末っ子なんですけど!
「よく末っ子と間違えられにいですか?」
あの~末っ子なんですけど。
なんかすいません。。
問題を答えていって出た結果!
「あなたの末っ子度診断です」
「あなたは100%生粋の末っ子です!」
あの~末っ子なんですけど!
「よく末っ子と間違えられにいですか?」
あの~末っ子なんですけど。
なんかすいません。。


の送り方さえ分からず!笑(笑えない!ない!)