本当に本当に最高だった!!
いつかライブ行ってやるんだって気持ちで今回申し込んだ東京ドーム
シドにとっては大きな目標地点で
そこに一緒に来れたことが
嬉しかった
それでは、セトリ&MC覚えてる限りです
紫陽花
アリバイ
DearTokyo
-MC-
マオ「いやぁ~来ちゃったね、東京ドーム。逢いたかった?」(…以下)
「スタッフさんとかマネージャーさんがね、朝、マオよく寝れた?大丈夫?って言ってくれるの。まあ毎回言ってくれるんだけどね。でも、寝れませんでした!!もううずうずしちゃって。…今はギンギン!!」
※とりあえずギンギンだけよく覚えてる(笑)
cosmetic
モノクロのキス
誘惑コレクション
レイン
-MC-
メンバー一人ずつで、
マオがしんぢの方に行ったと思ったら向き変えて「明希!」
明希「東京ドーム!やっと言えた。10年ぐらい前から言いたかった。今日は本当に楽しみにしていました。オレ達とお前達で最高のライブ作ろうな!」
またマオがしんぢの方に行ったと思ったら向き変えて「ゆうや!」
ゆうや(…以下)「オレはまあサッカーなんだけど
、ああ、知ってるよね?(笑)東京ドームはまあ野球じゃん。で、小さい時テレビで野球がかかってるとすごい嫌でした。まあそれは置いといて、最近野球見るのが好きでね、オレ大人になったなあ~ってね。なんかちょうど、オレの後ろがホームランらしくて。アハハハハ。」
※確かこんな感じだったような…(笑)
ゆうやらしい感じで小ネタ入りだったな(笑)
マオ「え~それではね、次の曲いっちゃいましょうか!」
※しんぢがマオの顔の前とかで動作をしてアピール(笑)
マオ「なんだよ。嘘だよ。嘘だろ?」
しんぢ「忘れないでくれ。こんなイケメンを。」
「え~ギターのしんいち君です(笑)」
「みんなで名前呼んであげて。しんいち~って。」
マオ・しんぢ「でもこれ会場の3人は本気でしんいちかと思っただろうね(笑)」
マオ「え~本名はしんぢです!」
しんぢ「あ~暑いなあ。」(ハンカチをデコに当てる)
「どうも、ハンカチ王子です。」
「これね、やり始めたの
オレの方が早いからね?だからオレがハンカチ王子!」
(そしたらハンカチにしていた布を広げて)
しんぢ「なんと!これはわたしのギタークロスではありませんか!しかも今日発売の!物販の方でお買い求めください(笑)これね、社長に絶対やるなって言われてたんだよ。でもやっちゃった。やりたかったんだよね~」
※こんな感じで終了w
マオ「次の曲はまだ発売してない曲なんですけど…最近オレの弟が結婚したんですよ。だからその為のウエディングソングを作りました。もちろんね、恋人達とかそういった曲にもなってるんで。今メンバーは知らなかったからびっくりしてると思うけど。」
しんぢ「うん。今知ってるかのようにしてたけど
初めて知った(笑)」
マオ「作曲はしんぢ君です!では聴いてください、2月」
2月(未発売新曲)
日傘
合鍵
<ニュースでグッズ宣伝>
嘘
chapter1
-MC-
(衣装が変わって明希がほぼ上半身裸の状態で)マオ「明希ほぼ人間だね。」「しんぢほぼ動物だね。」(毛っぽい感じの服)「ゆうやほぼオシャレだね。」
ゆうや「ほぼオシャレって…ほぼ黒ですけどね。さっきほぼ白だったのが今ほぼ黒になりました。」
「マオ君ほぼしましま。」
マオ「ほぼしましまって…少ししかないけど(笑)
このズボンね、脚長いだろ~いいだろ~!ってここまでしかないけど(笑)なんかすごい脚が長く見えるんですよ、このズボン」
※ここは衣装についてだった(笑)
乱舞のメロディ
夏恋
ドラマ
one way
-アンコール-
<金曜しんぢショー>
「僕と友人と敗北感」~最終回~
しんぢの弾き語り(笑)
①しんぢは学生の時バンドを組むことにしたけど
みんなボーカル志願だった。
②仕方なくジャンケンで決めることにして、自分は一番不評だったギターになった。不評の理由は弦が多くて難しそう。
③本当はドラム志願だった。なぜならXJAPANの紅を叩きたかったから…。
④初ライブは氷室京介さん
⑤ギターを買おうと半年前からお年玉いくらもらえる?と言っていた…。
⑥やっとの思いで買った特価のギター
⑦最初は譜読みも出来ずドレミがやっとなくらい
その時母親から一言
「ヘッタクソォ~」
⑧ガングロ時代もありそれでチラシを配っていたことも
その時女の人から一言
「キモい」
⑨友人は多い方だったのですが、気づけば独りぼっちになっていました
⑩久しぶりに会った友達から一言
「まだバンドとかやってんの?」
いつか見返してやる!
そんな気持ちでプロのギタリストを目指しました
…
「幸せって…なんなんだろうね?」
(しんぢ熱唱)
なんでもないようなことが~幸せだったと思う~なんでもない夜のこと~二度とは戻れない夜~
※繰り返しで会場合唱(笑
しんぢ「ありがとう…いい薬です!」(って言いながら太田胃散出したw)
本当に面白かったw
ここだけすごい記憶力w
マオだけサンタの格好をして両サイドのわきからちっちゃい車で二人づつサブステージへ移動(笑)
*サブステージ
-MC-
マスカラ(Acoustic ver)
-MC-
星の都(Acoustic ver)
ちっちゃい車に乗ってサインボールを客席へ投げながらメインステージへ移動(笑)
*メインステージ
smile
<メンバーコール>
気持ち良かった~(笑)
マオ「当たり前だけど、オレが一番でかいね!」
※確かにマオの時がめっちゃでかかった!
<太田胃散体操>
しんぢが太田!って言って会場が胃散!って言うね、あれですよ(笑)
楽しかった~
循環
エール
眩暈
-MC-
マオ「なんか自分はさ、自信とか攻撃的な部分で突っ走ってきたけど、オレ…本当普通だからさ。昨日は眠れなかった。怖くてさ、東京ドーム。東京ドームに過去、立ってきた人たちと自分は違うんじゃないかとか色々考えちゃって…夜暗い中で自分がどんどん小さくなっていってちっぽけだなと。でもちっぽけなオレが立てているのは、この3人のお蔭と思った。ありがとな。もちろんお前らのお蔭でもあるんだよ。だからちっぽけでもいいじゃんってね。オレはオレだし。ちっぽけ代表で頑張っていこうと思う!これからもみんな一緒に最高な景色見に行こうよ!上手く言えないこど一言で、ありがとう!本当ありがとう!」
本当に感動した…
ちっぽけなんて言わないで…って思ったけどすごく謙虚でその気持ちが大切なのかなって思った
hikari(ラスト)
いやあ~泣きました
もう泣かされっぱなし
東京ドーム…忘れない
心の中にいつまでも閉まっておこう
辛くなったら思いだして
…前に進もう
シド大好きです